2019年5月1日水曜日

令和は本気出すw リズム、Ⅴコピー、6コードAXIS

令和の初投稿はやはりまだまだ詰めが甘いリズムです。

リズムをがっちりするために、もっと具体的な方法論をまとめて、ちゃんとしていきたいと思います。

Blue Rondo A La Turk was a street rhythm that I heard street musicians playing in Istanbul. The rhythm fascinated me so much there was one Turkish musician, I remember his name. His name was June 8th; he was born on June 8th so that was his name. I asked June 8th “What was this rhythm, 1, 2, 1, 2, 1, 2, 1, 2, 3, 1, 2, 1, 2, 1, 2, 1, 2, 3”.

9/8 with a 4/4 swing
2+2+2+3 (instead of the usual 3+3+3)


"Although it's written in 5/4," London says about "Take Five," "the pianist is often playing groups of 3+3+2+2 [eighth notes], so it's actually two long beats and two short beats.

5/4  the standard 4/4 beat or 3/4 waltz time
3+2、3+3+2+2

ジャズを教わるとき、必ずと言ってほどTake Fiveを教わります。
しかし、まだ何も知らないころの馬鹿な私は5拍子を5つでカウントしていましたw
今はこうした情報もすぐに知ることができますが、こうしたことすら分からなかった時代ですw本当にいまは何でもすぐに分かるので、良い時代ですね。

変拍子で普通はこういうことをしますが、思い込みは行けません。

変拍子で無くとも4/4でも普通に使われます。
この思い込みが私たちの悪いところ。
subdivision(細分化)のことではありません。

polyrhythm
3+3+2+3+3+2
3+3+3+3+3+1

リズムカウントは、3カウント+2カウントor1カウントの組み合わせで全ての拍子をカウントします。4拍子はなしw

カウントは倍テンポ(バイテン)。


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