2023年2月22日水曜日

#99 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw 2023年 まだまだ基礎段階進行中 今は暗記あるのみw routine Practice 分析1曲目 Autumn Leaves

スケールすら弾けんもんに何が弾けるか?

確かにおしゃる通りでございますw

しかし、何かしらの結果を求めてしまうw


まあ何も考えずルーチンをやるというのは楽なんでいいのですが、アホになりがちw

 何も考えずパッパラパーでただ手を動かしていつの間にか手癖みたいなものを作り上げるにはいいのですが・・・まあそれでもいいのですが、それでは時間がかかると思うw

まあスケール学習、コピー学習みたいなものはそれでいいとは思うのですが・・・コピーはかっこいいけどスケールは退屈そのものですw

 

ある程度考えながら、結果を求めるのも悪くないと思うw

まあ一番やりたくないのがパッパラパー学習ですかねw

これだけは避けたいw

それしかできないとか最悪なんでw 

スケールしか弾けないとか、そのフレーズしかできないとかうんざりゴメンですw

 

まあ何か結果が得られるようにちょっと考えながらかっこいい感じになるように練習する方法を考えてみたいと思いますw

どうすっかな?

なんかかっこいいと思える方法を考えてみるかw

 

 

とりあえずはこれまで学んだことを全部使いますw

・7thコード

・ABインバージョン=Drop2&3

・セカンダリードミナント

 

あとはこの3つを使ってウネウネ弾くだけw


 う〜ん、ボツかなw

とりあえずバリーハリスメソッド=シェルボイシングを考えて6コードから崩さずになんか簡単にかっこいい感じが良いのだが・・・


単にトップノートを単音で旋律弾きでちゃんとスラスラ弾ければ良いだけでしたw

単にスケール練習不足w

スケールすらまともに弾けない者が音楽を奏でるなど不可能w

まともにスケールが弾け無いだけでしたw

しかし、これだけやってもちょっと変えるだけで弾けなくなるとはやはりアホ学習の怖いところでもあるw




 

 

0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...