2020年12月1日火曜日

根性論抜きに上達する方法を何としても考える2 このテーマは自己の向上に大きく関わるものです。

まあテンションを取り入れる訳ですが、ペンタを弾くとどれも同じw

結局コードカラーというものはスケールでは難しい訳です。

なぜなら重複音が多すぎる。

適当にジャンプしてもどこに移動したのか、 何を弾いているかさっぱり分からないw

そこをちゃんとしておく必要があります。

 

●ガイドトーンの重要性

インサイドやテンションを感じるにはもう一つ大切なコードを感じる必要があります。

コードを感じるのはやはりコードトーンが必要です。

コードトーンとはやはりガイドトーンは外せません。

ガイドトーンとは37になります。

そうするとやはりマイナーペンタになるのです。まあスーパーインポーズしてメジャーペンタでもOKですが、結局はコードチェンジしたならコードトーンのガイドトーンは必須ということを覚えておく必要があり。

 こちらがなぜこのペンタを使っているのかは見ての通り、ガイドトーン含みペンタになります。

Dmペンタ=Fペンタ、Emペンタ=Gペンタ

全部ガイドトーンである37があるのがわかります。

これはとても重要なことです。そしてここからのリハモジャンプしたコード感を得るのもやはりガイドトーンになりますので、リハモするならガイドトーン含みで決めれていくことになります。

あとガイドトーンは省略コードとしても絶対に必須なので、この際、ガイドトーン軸で全てを考えていくのが良いかもしれませんので、そういう練習方法に切り替えていきたいと思います。

 

 

0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...