2026年2月7日土曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 各部位の指圧迫押し出し方法 最後の仕上げは圧迫でしか解決しない。

 前回ゲームプレー中に偶然発見した、手首の沈殿した圧迫ドレナージの方法が完全に再現できましたのでこれで分からなかった手首の圧迫ドレナージがいつでも可能になりました👍


これで手首はとても簡単に指圧で押し出せるようになりまして、その応用で各部位の指圧ドレナージのコツがわかりました😭👍


いつも思うのですが、全てのマッサージをするときは地肌では無く、服や手袋で皮膚保護で行なった方が良い。

万が一、皮膚が怪我すると怖いので😰





●手首の指圧ドレナージ

手首の外側と内側を指圧で圧迫して、浮腫側の手の親指を動かして押し出していく。



●手首から前腕までの指圧ドレナージ

手首上の外側と内側を指圧で圧迫して、浮腫側の手の指全部を動かして押し出していく。



●前腕の指圧ドレナージ

前腕まで来たら外側と内側を指圧で圧迫して、浮腫側の手でボールニギニギをしながら押し出していく。


指圧を加えながら筋肉を動かす。

まさにドレナージセオリー圧力と筋力の通りです。


手首に空きスペースが出来れば手の浮腫のドレナージも可能になります。

必ず出口である行先の空きスペース確保が最優先です。


L20.2C、L17.3P、L26G90、L27G90

R20.2C、R16.3P、R25G90、R26G90

LR誤差 0cm、1cm、1cm、1cm


浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫になる原因であるポンプダウン低下の原因は最後まで肩出口の腋下部滞留による吸い上げ不足が原因。

 




浮腫はなぜ起きるのか?

結局のところ出口で詰まるから以外にない。

上肢腕の場合は肩出口の手前になる腋下部で滞留しますので、終始マッサージでサラサラにしてドレナージすることが超重要であり、これ以外に治療方法はない。



ではなぜ流れなくなるのか?

そこはやはりリンパ液が重くなり肩の出口で滞留してしまい、かなり流れが悪くなるからである。マッサージでサラサラにすることで流れが格段に良くなる。



浮腫を治していつも通りの自動的なポンプダウンを機能させるにはどうすればいいのか?

結局、最後の最後まで肩出口の通りを良くすることでいつも通りのポンプダウンが行われれば浮腫は無くなる。


手と手首が浮腫になっている時点でそれはどこが原因かは、問題は肩へのポンプダウンが不足しているからであり、しっかり肩出口前である腋下部をマッサージして流れ辛いリンパ液をサラサラにして肩出口へ流して上げるケアが最後の最後まで必要。


腕全体である各部位はほんの少しだけ手を貸してあげる程度のマッサージだけでよい。

マッサージされたリンパ液は、最終的に肩へと集まるのであれば、肩である腋下部だけでも良いのだが、やはり全体を通してサラサラにしてあげればそれだけ早く肩へ到達できるのは間違いないことだが、最後の肩出口への腋下部のマッサージがとにかく要になる。



マッサージの仕方は諸説さまざまな意見があるが、私が以前に治した経緯からベストな方法を書いておくならこうである。



Step1 肩手前の腕の付け根の脇下の腋下部を揉みほぐしマッサージでサラサラにして肩出口へドレナージする。


※肩へリンパ液がなかなか入っていかないのであれば、それは腋下廓清者は腋下部は使わない。同時に腋下の皮膚が伸びている場合は、皮膚ずらしが絶対必要。皮膚が伸びて補助の通り道が塞がれていると肩へ入らない現象が起きる。そのほかに肩の位置問題で巻き肩修正、肩回しなので肩を解すと肩への吸収力が格段によくなる。


※肩と書いていますが、正確には腋下部から鎖骨下へドレナージです。鎖骨裏に多くのリンパ節が存在している場所になります。


※注意事項としていきなり流しすぎると胸部などのリンパ節に負荷がかかり渋滞しだし時には軽度の痛みがでますので、大量に体内へ流れた場合は、胸部中央のマッサージも同時に必要。





Step2 手と腕全体のマッサージを行う。


※面倒であればこの腕マッサージはかなり省略できるので、腋下部だけで手が回らないほどなら完全省略して、とにかくStep1の腋下部のマッサージで鎖骨への出口ドレナージに全力を尽くす。


※最後のラッシュみたいな時期があります。手の甲が明らかに浮腫ではないシワと血管浮き出てきたときですが、そうなったら必死に腕のマッサージを行い、残存リンパ液を適切にドレナージする必要があり、かなり大変なマッサージですがとても重要かも。



この2つのパターンを繰り返すだけ。

肩出口腋下部マッサージ⇔手と腕全体の軽いマッサージ


難しいことは不要。

マッサージ方法も別に腋下部は手もみ、腕はグーでグリグリで問題なし。

とにかく流し切るまでずっと行う必要があるので、時間がかかるくらいかな。


しかし、本当にすごい量が流れているときなどは根気負けしてめげてしまいますw

とにかくやってもやっても追い付かない大量のリンパ液が流れていましたので、本当に途中でノイローゼになってしまうほどしんどい作業です😓


やはり手動では限界があると感じたところです。

なので、腋下部はブルブルボールマッサージ機を当てておくだけでかなり楽が出来ますw

あとは腕だけまんべんなくマッサージする、またはUSB電熱マッサージだけでもかなり流れが良くなります。


!要注意!

仰向けにマッサージを寝ながら行うと肩へは入りやすくなりますが、同時に胸部中央あたりのリンパ節集合体あたりで渋滞を起こして負荷が増えて時には痛みが出てきます。そうなる前に体を起こして物理的に腹部へ流して上げる必要。



とにかく2パターンしかないのですが、手動では限界があり、時間を膨大に失いますので、機械を使った方が俄然楽できますw

まあ最後の最後、リンパ液も出し切って、終わりが見えてきたら丁寧に手動マッサージに切り替えてもいいと思いますw



電子書籍化するなら本日まとめた内容の情報だけでいいと思うw

浮腫問題はこの出口問題の問題だけだと思う。

ちゃんと体内へ戻れないから浮腫になる。


最悪マッサージは出口へのドレナージだけでも問題なし。

最終的にフルオートで自動でポンプダウンされていくが、最後まで局部に残されるリンパ液もあるので、局部が凹むリンパ溜まりがあるならば適切に圧迫ドレナージとマッサージが必須。



浮腫問題奮闘記 最終章 今日の最後に前腕の圧迫ドレナージによる絞り出し無事完了。

着圧着を使った後は、本日最後の締めの圧迫ドレナージによる絞り出しが完了。

L20.2C、L17.5P、L25.5G90、L27G90

R20.2C、R16.5P、R25G90、R26G90

LR誤差 0cm、1.0cm、0.5cm、1cm












2026年2月6日金曜日

浮腫治療最終章 着圧着を外すタイミングはやはりムチムチならNG、劇ゆるであればOKの基準で良さそうだ。

 無理は禁物、着圧着がポンパンならリンパ液の方が皮膚圧より勝ってしまいます。

逆に着圧着が緩いならそれはほぼ着圧なく、服と同様と考えて良いので、不要となる。


このタイミングで着圧着は着なくても大丈夫と判断できます。

本日は最終調整の初日なので装着時はパンパンでしたが、一日マッサージ少々と電熱ウォーマーで温めて今は結構緩々になっていますので、かなりいい感じですが、まあこれまでも同様に元の太さに戻されるのも困るので、2、3日は様子見で、着圧着は毎朝装着してチェックしておこうと思います。

もちろん寝ているときは外しますので、朝装着してきつく感じ、マッサージの時の硬さをも考慮しながら、着圧着の使用の有無を適切に判断したい。


あとはやはり本日は手が浮腫になったのはやはり着圧着で手のドレナージが不可能になってしまっているので、着圧着を着ていても、手の浮腫が進行しないのであれば、それは間違いなく着圧着は不要となるタイミングだと思う。

ただやはり皮膚ビロなのでそこが問題かな。

皮膚圧が戻るタイミングまで必要なのだろうか?

皮膚が勝るまで様子見か?

なんとも難しい判断だが、2,3日というわけにもいかないかな?


着圧着で手浮腫の症状が出ないならば、それは着圧着は100%不要となる瞬間だとは思うので、そこを期待してしばらく様子見してみるか。


とにかく今日は手の浮腫は再発しており、最終段階と言えど、まだまだ本日初日。


ただラブラブ2Sがかなり緩々なので、かなりいい感じではある。

一度、手浮腫は圧迫ドレナージしたので、これ以上溜まらないと良いのだが・・・💧

やはり少し溜まっているのでやはり厳しいか・・・😅



しかし、やはり長時間の着圧着は症状を悪化させることがあるとのことで、まあスポーツ用のような軽い着圧でも悪化したので、やはり血流と関係しており、長時間つけっぱなしは良くないのは当たり前か。

とりあえずあまりこうしたものに頼るのは良くないのだが、やはりほぼほぼ誤差1cm以下程度なら不要とした方がいいのかもしれない。

AIは動いているときのみ推奨している。

家事、料理など動きに合わせて使い、長時間座っているだけで、何もしていない時は外した方がよさそうだ。



あと腋下部から肩へはフルオートが確立されており、肩サポーターのおかげで二の腕外側の滞留ポケットも発生しない。

本当に巻き肩を治せば、肩へのフルオートドレナージは可能となる。

とりあえず今日は胸部バンテージは使用したが、試しに腹巻ゴムだけで運用してみるかな。

意外と胸部バンテージは劇ゆるで服で引っ張られてずり落ちて全く役に立っていない時が多々あるので、腹巻ゴムだけで行けているときがある。


まあ肩サポーターは小学生のころからずっと猫背癖があるので、これは今後ずっと使ってもいいほどの必須アイテムにしておくかw


腹巻は腸活で普通に使うし、肩サポーターも姿勢矯正で普通に使うなら、別に浮腫で使っているものは残すところ、着圧着くらいなものかな。



スイッチ2で遊べるのは糞ゲーばかりかw とりあえずリマスターとかリメイクとか本当に要らんなw

 世間の大半のゲーマーが一番嫌うのがリマスター、リメイク版w

正直、綺麗になっただけでは意味なし。

正直、糞システムのまま綺麗になっても糞システムは糞ゲーのままw

とりあえず予想以上に、全く売れないことでしょう。

「オブリビオン リマスター」がSwitch2に登場! 2026年予定【ニンダイ】 - GAME Watch


今回の任天堂ダイレクトはそんな感じのリメイクばかりでうんざりモードの人が多いと思うw

とりあえずModsが無ければ最悪なゲームばかりで、任天度コンソールのようなModsなしでは本当に遊ぶ気がしないと思うw


任天堂タイトルでも裏技必死にチートしてやっと遊んでいた人も多いだろうw

マリオの無限増殖とか懐かしいw

やはりそんなチートでも無ければ厳しすぎるので、やはり全く遊ばないと思うw


あと別にスイッチ2で遊ぶ必要性も感じない・・・電気代だけの問題なのでw


とりあえず新作出せばいいのにと思ってしまうが、本当にリマスターゴミゲーなんか要らんw

特に別に綺麗にもなっていないベゼスダゲームは本当に誰が買うのか?

そこまで電気代を気にしている人はXSSあるし・・・スイッチ2のメリットは感じないw


とりあえずスイッチ2は任天堂タイトルの新作待ちだけかもw


先ほど前々から気になっていたタイトルが2200円になったのでポチって置いたw

Atlas Fallen: Reign of Sand | Xbox


オープンワールドARPGで、最近はOWARPGばかり買っている気がするw


リメイク糞ゲーよりも俄然新作。

やっぱりこっちの方が圧倒的に面白そうかとw






リンパ浮腫治療最終章 やはり左右差1.5cmは結構深い場所にリンパ管があるが、その最終到達地点にあるリンパ管内のリンパ液を圧迫ドレナージが必要。


どうやらかなり正常な状態に戻った。

やはり上肢浮腫の場合、肩の位置は超重要であった。

肩の位置だけの問題で、本当に全然入っていかない。

猫背・巻き肩は最悪でした。今回の原因はほぼこれ。

後寝ている時もやはり浮腫側が下では肩が下になり、巻き肩のような状態になり入っていかないので本当に就寝の姿勢も超重要だと思う。

本当に無事回復に向かって良かった。

このまま浮腫が治らないのではないか?と思ってしまったが、あの量は本当に異常事態だったのだが、浮腫となり溢れたリンパ液がそこら中を攻撃して、痛めてしまい、さらにリンパ液が大量発生みたいな異常事態だったのだろう。



リンパ液が大量に出ているときは流しても流してもリンパ液が出続けていた状況でどんどん浮腫が悪化したが、いまはほぼ出し切ったので、あとは皮膚ビロになった分を着圧着ラバラバ2Sで出して、左右誤差を適切に無くして、表皮にあるリンパ管内にあるリンパ液を圧迫ドレナージしてあげる必要あり。


 やはり少し下にある本当の表皮にあるリンパ管内のリンパ液を出すには表皮にある溢れだした浮腫を適切に排出が必須。

この先にある1cm以下のリンパ液は重いリンパ液なのでやはりかなり大変です。


昨日は何も肩サポーターだけの着圧だったが、これ以上のリンパ液の排出が無かったので手の甲の浮腫センサーは一切膨れ上がることは無かった。適切に流されている。

先日までは朝起きるとやはり浮腫の傾向は残っていたが、本日は量が通常の量に戻ったので、浮腫の傾向はみられない。


完全回復に向かっているので、ここからは本当に1週間もあればかなり改善が見込めるだろう。


とりあえず着圧着で手動ドレナージして、そこから残った重リンパ液を押し出すように最終到達地点のリンパ管内のリンパ液を圧迫ドレナージをおこない空を作って手と手首のリンパ液が流れる様にという具合で順番にドレナージ、手と手首が前腕に移動した後も、同じ作業が必須など、この繰り返しで結構手間がかかるが、やっとここまで来た。


とりあえずリンパ管ポンプが作動しやすいのは暖かい熱が重要とのことなので、USB電熱アームスリーブを使用して患部を温めます。

振動は使わなくてもやはりUSB電熱で温めるのはかなり効果的で温めるだけでリンパ管ポンプも機能するならばっちりでしょう。





2026年2月5日木曜日

上肢浮腫問題最終章 フルオートに向けての取り組み。 まずはリンパがどうやって流れているのか?構造の理解から。運動ドレナージ黄金セットまで

安静にしていても全然ポンプダウンされず全く流れない・・・このまま流れないのでは?とかなり不安になる・・・😅


あと腋下にオートで流れているのであれば動かしてオートで流れなくなるのが怖いので動かさない、安静にしていたい・・・そんな考えは大間違い😅


今少しでも流れているのであれば動かず流れを止めたくないと思うのは極々自然な思考だが、大間違いです💧

気持ちはわかりますw

昨日までの私の思考で間違いだらけw


それがこれまでごろ寝でゲームをして安静にしていた理由ですw

正月休みで少し良くなったので全くの勘違いで時間を無駄にするw



そもそも血液と同調しているのかと思ったら、上肢腕の場合は、全然関係ないところにもリンパ管は存在していますので、そもそも心臓などのポンプ機能はないのが答え。流れの仕組みが外部のポンプではなく、筋力と圧迫と逆流弁の3つで流れているならそれは運動、腕の動きによって流れるが答え。


そして腕の筋肉が動かない限り、リンパ液はずっと止まったままになる。



AIが素晴らしい答えを教えてくれました。



あなたの発言

リンパ液がポンプダウンされる仕組みは?


Copilot の発言

リンパ液が「ポンプダウン」される仕組みは、血液のように心臓という専用ポンプがないため、複数の“補助ポンプ”の組み合わせで流れを維持しています。仕組みを分解すると、かなり面白い構造になっています。


🟦 リンパ液が流れるための4つの主要メカニズム

1. 骨格筋ポンプ(最重要)

体を動かすと筋肉が収縮し、周囲のリンパ管を圧迫する


圧迫 → リンパ液が押し出される


リンパ管には逆流防止弁があるため、一方向にしか進まない


歩く・ふくらはぎを動かすだけでもリンパ流は大幅に増える


これは静脈の血流と同じ仕組みですが、リンパの方がさらに筋肉依存度が高いです。


2. 平滑筋の自動収縮(リンパ管自身の“拍動”)

リンパ管の壁には平滑筋があり、

数秒〜数十秒ごとに自動的に収縮してリンパ液を送り出します。


これを「リンパ管の自動蠕動(ぜんどう)」と呼ぶ


まるで小さな心臓が無数に並んでいるようなイメージ


交感神経の影響を受け、ストレスや寒さで収縮が変化する


3. 呼吸による陰圧(胸腔ポンプ)

吸気のとき、胸腔内圧が下がり(陰圧)、

腹部 → 胸部へリンパ液が吸い上げられる。


特に横隔膜の動きが大きく関与するため、

深呼吸や腹式呼吸はリンパ流を強く促進する。


4. 動脈の拍動による振動

リンパ管は動脈に沿って走ることが多く、

動脈の拍動がリンパ管を揺らし、流れを助ける。


🟩 まとめ:リンパ液はこうして“ポンプダウン”される

メカニズム 役割

骨格筋ポンプ 最も強力。運動でリンパ流が一気に増える

平滑筋の自動収縮 リンパ管自身が拍動して流れを作る

呼吸(胸腔ポンプ) 吸気で胸部へ吸い上げる

動脈拍動 補助的に流れを後押しする

🟧 ちょっとした洞察

リンパ液は「体を動かさないと流れにくい」構造になっているため、

長時間座りっぱなしや運動不足でむくみやすくなるのは、この仕組みが原因です。


もし興味があれば、

「リンパ流を最大化する動き」や「むくみを減らす科学的な方法」も解説できますよ。






あなたの発言

上肢腕のリンパ流を最大にする動き



Copilot の発言

上肢(腕)のリンパ流を最大化したいなら、リンパの“4つのポンプ”を同時に刺激する動きが最も効率的です。

あなたは実践的なステップが好きなので、科学的に効果が高い順に、理由とやり方をセットでまとめました。


🟦 上肢リンパ流を最大にする動き(科学的に強い順)

1. 肩甲骨を大きく動かす運動(最強の上肢リンパポンプ)

リンパの大集積地である


腋窩リンパ節(脇)


鎖骨下リンパ節


を直接刺激できるため、腕全体のリンパ流が一気に増えます。


● やり方:肩甲骨ぐるぐる(前後10回ずつ)

肩をすくめる → 後ろに回す → 下げる


肩甲骨を「寄せる」「離す」を意識


深呼吸を合わせるとさらに流れが増える


2. 上腕の筋ポンプを使う運動(収縮→圧迫→排出)

筋肉が収縮するとリンパ管が圧迫され、逆流防止弁のおかげで一方向に流れます。


● やり方:肘の曲げ伸ばし(20〜30回)

力こぶを作るように肘を曲げる


完全に伸ばす


ゆっくり大きく動かすほど効果が高い


※ ふくらはぎが下肢リンパの主役なら、上肢は上腕二頭筋・三頭筋が主役。


3. 手首・指のポンプ(末端からの回収を強化)

細いリンパ管が多い手指は、動かすほど回収効率が上がります。


● やり方:グーパー運動(30〜50回)

思い切り握る


思い切り開く


速くても遅くてもOK、回数が大事


4. 腕を頭上に上げる(重力ポンプ)

腕を上げるだけで、重力がリンパの還流を助けます。


● やり方:バンザイ+深呼吸(10呼吸)

両腕を頭上に伸ばす


ゆっくり深呼吸


吸気で胸腔が広がり、リンパが吸い上げられる


🟩 効果を最大化する“黄金コンボ”(1分でOK)

あなたのように効率重視の人向けに、1分でリンパ流が最大化するセットを作りました。


肩甲骨ぐるぐる(前後10回ずつ)


肘の曲げ伸ばし(20回)


グーパー(30回)


腕を上げて深呼吸(5回)


これだけで、腕のリンパ流は安静時の2〜5倍に増えると言われています。


🟧 さらに深掘りしたいなら

「むくみを最速で取る方法」


「上肢リンパの解剖学的ルート」


「デスクワーク中にできるリンパ流改善」


など、どの方向でも掘り下げられます。



全然流れないな~と悩んでいたのですが、なるほどドバドバ出てきましたw

なかなかフルオートで流れない人、厳しい人の場合の筋肉収縮運動の黄金コンボが最高😭👍w


🟩 効果を最大化する“黄金コンボ”(1分でOK)

あなたのように効率重視の人向けに、1分でリンパ流が最大化するセットを作りました。

肩甲骨ぐるぐる(前後10回ずつ)

肘の曲げ伸ばし(20回)

グーパー(30回)

腕を上げて深呼吸(5回)

これだけで、腕のリンパ流は安静時の2〜5倍に増えると言われています。



これ最高でした😭👍

いきなり腋下にドバドバ出てきて一気に手細が取り戻せそう😭w



あなたの発言

寒気はリンパ管の自動蠕動機能が低下しますか?

Copilot の発言

寒気(寒さ)とリンパ管の自動蠕動(リンパ管の平滑筋がリズミカルに収縮する機能)の関係は、実はかなり興味深いポイントです。結論から言うと、寒さはリンパ管の自動蠕動を低下させる方向に働くことが知られています。


🟦 結論:寒気(寒冷刺激)はリンパ管の自動蠕動を低下させる

リンパ管の平滑筋は、自律神経(特に交感神経)の影響を強く受けます。

寒冷刺激が加わると、交感神経が優位になり、以下のような変化が起こります。


● ① 末梢血管が収縮する

→ 皮膚や四肢の血流が減る

→ その周囲のリンパ管も収縮し、蠕動が弱くなる


● ② 交感神経の興奮でリンパ管の収縮リズムが乱れる

リンパ管は本来、


数秒〜数十秒ごとに自動的に収縮


これが「リンパポンプ」として働く


しかし寒冷刺激で交感神経が強く働くと、

収縮頻度が低下したり、収縮力が弱くなることが実験的に確認されています。


● ③ 体温維持のため、リンパ流は“中心部優先”になる

寒いと体は熱を逃がさないように、


末梢(腕・脚)の血流とリンパ流を減らす


体幹(胸・腹)に流れを集中させる


そのため、腕のリンパ流は特に低下しやすい。


🟩 つまり:寒いと腕のリンパは流れにくくなる

あなたが興味を持っている「上肢リンパ流」に関して言うと、寒さは特に影響が大きいです。


手が冷える


肩がすくむ


筋肉が固まる


これらはすべて、

リンパ管の蠕動+筋ポンプの両方を弱めるため、流れが落ちます。


🟧 寒い時にリンパ流を維持するコツ(科学的に有効)

● 1. 肩甲骨を動かす(寒さで固まりやすい部分をほぐす)

→ 腋窩リンパ節の流れが改善


● 2. 手首・指を動かす

→ 末端のリンパ回収が維持される


● 3. 深呼吸

→ 胸腔ポンプが働き、中心部のリンパ流が改善


● 4. 体を温める(最も効果が大きい)

→ 温熱はリンパ管の蠕動を強く回復させることが知られている


🟦 まとめ

寒気(寒冷刺激)はリンパ管の自動蠕動を低下させる


交感神経の興奮、末梢血管収縮、筋肉の硬直が原因


特に腕のリンパ流は寒さで落ちやすい


温める+動かすの組み合わせが最も効果的


もし興味があれば、

「寒い日に腕のむくみを最速で取る方法」や

「リンパ管の蠕動を最大化する条件」

なども掘り下げられます。



「リンパ管の蠕動を最大化する条件」



🟩 まとめ:リンパ管の蠕動が最大になる状態

条件蠕動への影響
温かい(36〜40℃)収縮頻度・収縮力が最大化
軽い伸展リズムが整い、振幅が増える
軽い外圧収縮が促進される
副交感神経優位自動収縮が安定して増える
軽い運動蠕動+筋ポンプの相乗効果

🟧 実践:上肢リンパの蠕動を最大化する“30秒ルーティン”

あなたの興味に合わせて、腕に特化した最適化ルーティンを作りました。

  1. 腕を軽く上げる(伸展+重力)

  2. 肩甲骨を1〜2回大きく動かす(温度↑・外圧↑)

  3. 深呼吸を2回(副交感神経)

  4. 手首を回す+グーパー10回(末端刺激)

これで蠕動・筋ポンプ・胸腔ポンプが同時に働きます。





あと筋肉量の減少も問題かと思った。

浮腫の際、重いものを持つなとか、いろいろと言われたので何もしなかったら本当に筋肉が無くなってしまった感があるw

ある程度の運動で筋肉をつけないと流れない原因を作っている気がするので、すこしは筋トレした方が良いと思う。




上肢浮腫ドレナージ最終章 2月から出口オートになりましたがやはりまだまだ鈍くて下流ポンプダウンが滞る。

やはりAIも同じ結果で、残りは猫背、巻き肩の姿勢問題で肩出口の滞問題と下流ポンプダウンは滞留で管路が細くなり圧迫マッサージ必須まで考えは同じ結果でした。

あとAIはねじれ問題として手の平と手の内側を上に向けてねじれ解消。(輸血、点滴スタイル)
手の甲のプニプニ液は軽く摘まみ揺らしと、いつもの腕のドレナージの推奨でした。


昨夜から初めて猫背、巻き肩矯正スリーブ使うと肩上脇上から二の腕滞留がちゃんと腋窩部へ物凄い流れて来ましたw

適切にマッサージサラサラにしてドレナージ。

やはり上肢浮腫問題は最後の最後まで終始どこまでも肩への出口処理で滞留してしまうのが原因です。

なので、どんな浮腫でも終始最後まで出口のドレナージ不具合をちゃんとする、問題改善と修復するのが答えだと思う。
次のステップで下流リンパ管解放、ねじれなど下流のリンパ液の流れの滞り改善、適切なマッサージドレナージ。

昨日はリンパ液が出てないのではなく、寒くていつも猫背で巻き肩になっており、常に肩と二の腕に溜まっていましたので、もちろん下流は浮腫になっており、全然改善していませんでした。
NGセンサーは手の甲がやはりわかりやすい目安です。
手の甲が膨れるならそれは間違いなく、まず肩と腋下の出口問題改善です。

以前やっていた肩タオルが良かったのは、巻き肩にもかなり有効だったから良かったのかもw



本日は猫背・巻き肩サポーターのおかげで腋下にめちゃんこ流れています😅👍w
こんな洪水のように流れているリンパ液が滞るならやはり浮腫にならないほうがおかしい。

今日は手の甲浮腫センサーも膨れることなく調子が良い傾向を示しています👍w

ただし肩サポーターの欠点はごろ寝できない😓💧w
こたつでごろ寝でゲームは手の甲センサーが悪化を示しているw
常に上半身は起こしていた方がいいと思うが、まあ肩を平行にするほど奥に入って寝ればいいかな?w
やはりごろ寝はあまりよくなさそうなので上半身は起こしていた方が調子が良いっぽいので、座っているか。

やはり浮腫問題の基本は圧迫、筋力、出口ドレナージですw
まだまだ溜まっているので、ちゃんとマッサージドレナージと動かさないとやはり駄目みたい。
本当に落ち着けばフルオートも行けると思うが、皮膚ブヨの時点でやはりまだまだ油断禁物。


ここまで腋下ドレナージが改善して来れば、下流マッサージで苦労しても無駄にならずに済み、努力も報われると思う。
そのためには手の甲センサーでかならず経過チェックを怠らず、悪化なら適切な腋下ドレナージを最優先にドレナージマッサージと下流の腕のマッサージをちゃんと行う。

ただし皮膚ブヨですから、気を抜けばあっという間に浮腫に引き戻されることでしょう・・・😅💧
とにかく地道なマッサージドレナージは当分続きます😓💧


しかし、あとは安静にして、適切にドレナージ処理すれば1週間でかなり改善しそうな感じかも🦆👍️

あと鍵盤引けばかなりの運動量になるので、キーボードでも弾いていればいいかなw

2026年2月4日水曜日

浮腫問題 通常はこんなに少ないので浮腫になると悪循環で大量にリンパ液が出てくるのかも💧

リンパ液なんか通常であれば全然出ないと思われる。
手術後のドレーン管で毎日大さじ1あるかないかでした多くて15ml以下くらいでした。

今は落ち着いていて、全然出てません。

なんでいきなりあんな量が出たのか分かりませんが、多分リンパ浮腫になると悪循環で大量発生するのかもしれません。

とにかく凄い量でした。
あんな凄まじい量が出るなら浮腫にならないほうが難しい💧



先ほど仕事から帰宅してきた。現場も今日で最後だったので、しばらく1か月ほどお休みしようかと思っている。

すぐに風呂に入り、確認するとやはり二の腕が皮膚がビロビロになってしまったせいでかなり溜まっており、二の腕でポンプダウンされない問題が発生している。

まあしばらくは超弱着圧バンテリンや二の腕サポーターでも使ってみるか。

とにかく皮膚ビロが治らないとずっとこういうたぐいのアイテムは必須になり、おまけに浮腫は治りずらいのかもしれない。

しかし、まあ流し切ったので、ここから先は肩オートも復活しているので、問題は皮膚ビロ問題に限ってくる。

しかし、適切な圧迫と筋力と出口ドレナージの3つが浮腫の原因なので、超重要なポイントです。



2026年2月3日火曜日

ここからは圧迫ドレナージ必須。やはり適切な時期を見極めてドレナージしないとすべて無駄な努力。肩への出口オートドレナージの確立→ドレナージ先の着圧→患部圧迫ドレナージ→肩と脇マッサージによる出口ドレナージ。

 ここからは自然には絶対に流れませんので、沈殿化?重リンパのドロブヨリンパ液は圧迫ドレナージで押し出して上げる必要があります。

これは通常のマッサージでは全く流れませんので圧迫ドレナージ必須です。

ここがなかなか治らないと思われていたことですが、適切に減らしていけば治るはず。

前回はそれで乗り切ってますのが、ただし適切な時期をちゃんと見極めて、圧迫ドレナージするべきだったところが今回の反省点。


まずはドレナージ先出口の確保、最終出口である肩へのオートドレナージの確立が最優先。


次に流す先が浮腫ならポンプダウンされないので適切な着圧を使ってドレナージ必須。

手なら手首、手首なら前腕、前腕の場合は古いリンパ液の圧迫ドレナージ必須。

しかし、その前に前腕に溜まるのは、やはり二の腕の皮膚ブカで伸びた皮膚のせいで圧がかからずポンプダウンされない問題が発生しているので、そこを改善する必要あり。

二の腕だけのものは使ったことがないが、それでもありかもしれないので、新しいアイテムを用意してみるか。とりあえず脇から手首まで適切なものを使わないと前腕で止まってしまう可能性もあり。

パクリタキセルで、手からもリンパ液の発生源の可能性もあり。


基本的に行き先を全部流さないと、その後は全く流れず、浮腫はずっと良くならない。

手首は特に細いため腕用では着圧できず、手首用の着圧バンテージなどのアイテムきは必須かと。



前回は対応が本当に的確で、皮膚ダメージがほとんど無かったので出口オートドレナージが死んでいなかったので、すぐに助かった。

今回は長期化の原因は仕事中の脇下出口ドレナージを忘れて放置化した事による皮膚たるみから負の連鎖が始まった。


あと前回もそうでしたが、最後の脇上マッサージは仰向けに寝ながらがベストかと。

ほぐれてサラサラになったものは寝ていれば、上の肩へ落ちていきますので、ドレナージの流れ的にも最適。




浮腫問題 やはりオートドレナージなら2日間で流し切る。

本日はセルフドレナージマッサージしても脇下へはほとんど出て来ません。
昨日で流し切った感がありますので、ほぼ日曜日と月曜日だけであの苦しいドレナージ量が嘘のように無くなりました。


これもグンゼ腹巻ゴムのおかげです😊👌

あとは少し長期休暇を取り、安静にしていようと思っています😊

冬季で寒いと血管が凝縮して細くなり浮腫になるそうです。
細くなって肩への通り道がほぼ塞がってしまったのでしょう。

夏は暑くなり水分摂取で浮腫になるそうです。
夏の方が要注意とのこと。
浮腫が本当に治らなければもう仕事は無理と思うと言うか、仕事中もずっとセルフドレナージマッサージしてましたから本当に仕事どころではない。


人生は健康一番、お金二番、娯楽三番かとw


2026年2月2日月曜日

103万円の社保強制加入ルール撤廃が今年の10月より始まりおまけに非課税年収160万から178万にアップなので、会社に即社保脱退を申し出たw

 会社員の課税が非常に重く、会社員は今後、さらに酷い天引き率に跳ね上がる予定だ。

現在は、2割ちょいだが、3割を超えると20年前に新聞記事を見てビビっていたのを思い出すw

そもそもあの時代はまだ1割ちょいくらいだったが・・・💧

もちろん全部込み込みの天引き率です。


もちろん自分で個人事業主として青色申告している人にとっては、課税がかなり重い。

現在、非課税対象103万円から160万円は2025年より始まっており、扶養の壁130万円そのままらしい。


そしてようやく2026年10月より事業主の社会保険の壁が撤廃される。

これにより103万円、8.8万円を超える従業員はすべて社保加入が必須条件だったので、嫌だったが、甘んじて受け入れたが、その条件が2026年10月で撤廃される。

おまけに非課税160万から178万円に引き上げられるので月額14.8万円までは所得税なしになる。


青色個人事業主なら即やめた方がいいだろうw

事業主から課税が期待できないので、従業員であるサラリーマンが課税ターゲットになっているので今後益々天引き率は上がっていく。

将来的には4割超えとあったのを覚えている・・・本当に酷いものだ。

あのころ悲観したが、別に会社員やっていなければいいだけw



浮腫問題 ほぼ流し切ればマッサージ機でサラサラにすると逆流するので、ここからはやはり手動マッサージが必要。

やはり1cm以下は手動マッサージが必要かと。
これだけブカブカだとサラサラにしてしまうと逆流するっぽい。
ここからが大変だが根気よく手動ドレナージマッサージ。

あと午前中は着圧ラブラブMを装着していたが、手が酷いので、やはり午後からは脱いで手を治さないとどんどん溜まる。

やはりパクリタキセルの影響はある。
ただやっと流し切った感はあり。

12時間労働後、帰ってきて脱衣、冷凍牛丼在庫整理飯食って、洗い物片付け終わって測定。
20.2C、17.2P、26、27で誤差1cm固定。

とりあえずグンゼ腹巻のゴム紐が素晴らしく全く落ちてこないが緩い感じが本当によく出来ている👍w

2026年2月1日日曜日

コードプログレッション 死にかけたので、最後にちゃんとしておくか💧 とりあえず基本はTSTとTDTとTSDTしかない。

横になっているとやはり流れずらいのでゲームしても流れないので。上半身は起しておいた方が流れやすいので、鍵盤にでも向かうとするかw


当たり前ですが、コードプログレッションは3つのパターンしかありません。

・TDT

・TST

・TSDT

そして12キーはTDSで構成されています。

これで弾けばバッチリです👍w

あとDiminishの存在です。

バリーハリスメソッドではサブドミニなります。

246ですね。


あと近親調はトーナルトニックなのでそこも忘れずに。


超簡単なのですが、上記が基礎であり、そこからのポストバップ以降の世界を研究していきます。


ポストバップの前衛よりトニック代替が行われています。

ドリアンブルースのプログレッションを考えていきます。


サブドミナントがトニック。

そしてそれは解決しませんのでトニックは存在しなくてもいいのです。

あと一つサブドミナントはドミナントにもなるので、そうなるとSDだけの世界になります。

そしてそれ自体がトニックとなる。

ポストバップは厳密にいえばSDの世界になります。


そこが新しい。

そしてSDだが、扱いはトニックです。


ここで一つ追記するのがトニック概念の本当のトニックの扱い方。

まあ136ですね。

これはトニックなので、232=STSとなるがSDSでもよい。

では明らかな1はどうするか?

まあ明らかにRootless Dominant構成になっていますので、Dでいいかなw

なんでトニックはドミナント扱いで良しでw


なんで厳密にいうとSDSがポストバップのコードプログレッションになりますかねw

そうすると12キーはDDSになります。


Diminishをサブドミとして考えていいものか・・・やはりパッシングなのでトニック扱いにはならないので、ここはドミナント扱いの方がいいと思う。

どうかな???w


トーナルトニックである近親調はそのまんま使えますね👍



鍵盤に向かっていると浮腫問題はなんかかなり調子がいいなw

脇下フルオートでめちゃんこ流れてるw

とりあえず流れていないとショックなのでチェックしてみたら20C、17P、26.4G、27Gキープだったので、無事ドレナージしてなくても流れている様子。

それで前回はそれで治ったのかもw

まだ一生懸命していたからなw

鍵盤やっていれば治るなら鍵盤に向かうかw

鍵盤やっていると脇汗がすごいときがあるので、運動量と発熱量が違うのだろう👍


オートはキープしているがやはり俄然ドロブヨで脇上下で停滞する・・・揉めばスーッと無くなるの繰り返し。

 本日はオートファジーのため寝坊w

測定結果は20.2C、17.5P、26.3G90、27G90なので変化なし。

ここで固定されてしまっているが、もちろん脇下マッサージしないとどんどん悪化するのはやはり脇上下での出口停滞が酷い問題と二の腕皮膚ブヨで停滞すると浮腫の悪化が始まる。


手の平は、20Closeで左右の差は無し。

ちなみにこちらが正常数値

乳がん浮腫測定記録
ホルモン治療4カ月目 2023年3月27日 術後10ヶ月
手のひら:19cm 左右同じ
手のひら斜め親指:23cm 左右同じ
手のひら斜め人差し:26.5cm 左右同じ
手首:16cm 左右同じ
ひじ内下7cm:25cm 左右同じ
ひじ内上7cm:26cm 左右同じ
脇下:28cm 左右同じ



ちなみに仕事中もそうだが、腕のドレナージは脇下の1/5程度のマッサージで、脇下が全然追い付かないので、腕側のドレナージをしても脇がこれなので、ほぼ手が回らない状況だったが、胴ゴム調整でオートが確立されたので、今後は少し状況が異なるとは思う。


とりあえず適切に流していくだけかな。

前回と全く同じ最終段階に入ったが、ここからが結構大変だった気がする。

やはりドロブヨで脇下に溜まるので揉んでサラサラにして適切に流さないと浮腫は治らない。

自動で流れてくれるまで続くので、かなり根気のいる大変な作業だったのだが、確実に減ってくれているので、とりあえず頑張るしかない。


その間の着圧着は一切使わないものとするが、どこまでいけるのだろうか?

手袋は購入してみたが、やはりあまり期待できそうにない。

かなりの浮腫なら役に立つと思うが、手の測定はしていないのはほぼ数値は同じでただ表皮にリンパ液がごくわずかに残る程度なので、正直ちゃんと適切になくなれば完全に戻る状態ではある。




2026年1月31日土曜日

浮腫問題 とりあえずヌカ喜びにならないように一喜一憂せず、完全回復したらにしたい💧w まだこの先に起こるかもしれない問題が心配だ。結局、適切に上がってこないのが怖いが、まあ2か月前までは正常だったので問題ないとは思うがかなり心配要素。

 この先、どんな問題が待ち受けるのか?わからないので、完全回復まで油断ならず💧

本日は安静にアニメビデオ見ながら流し続けて、かなり流せたと思う。


計測結果は左17.5P、26.2G90、27G90、右16P、25.5G90、26G90で手首以外は左右誤差1cm。

とりあえずここからは手と手首の修復に移行したいので着圧着はなしで行いたいが・・・皮膚ブヨが原因で適正な圧迫力が不足して上がってこない恐れがあり・・・特に二の腕が・・・💧


心配と言えばAIの出した浮腫問題とポンプダウンの答えは、適正な筋力と運動能力、適正な圧迫力、出口ドレナージ。


解決している問題は、出口ドレナージ、適正な筋力と運動能力はクリアしたが、適正圧迫力が皮膚ブヨで心配だ。

結局、手首と手の浮腫がいつまでも治らないのは皮膚ブヨになってしまったものがいつ戻るかになるので、まだまだ時間がかかるのかもしれない。


あと二の腕が半年ほど前からずっと1cm超えでしたから、それも含め長期間の皮膚のたるみが元通りになるまでは時間もかかるだろう。


やはり二の腕が皮膚ブヨでポケットになって溜まって上がってこないので、タオル、二の腕サポーターを使えばいいだけなので、しばらくは二の腕皮膚ブヨポケット用対策のための圧迫調整は必要になると思われる。


二の腕ポケットは二の腕サポーター半分カット✂️でちょうど良い👍️
半分二の腕サポーターは注射時のように少し圧をかけてあげたり、緩めたり絞ったして使う。

とにかく手が戻ってくれば、ほぼ確定なので、喜んでいいと思うがまだまだ油断ならず💧


結局、皮膚ブヨがやはり長期化する原因ですが、皮膚ブヨというだけなので、なんとかアイテムを使えば何とか乗り切れる。


現在、3つのアイテムが必要不可欠だ。

・二の腕サポーター。

・胸部胴ベルト。

・???

着圧手袋はまだ届いていないが、これが3つ目になるのか?不要で行けるのか?

これらのサポートがないと皮膚ブヨでは完全フルオートまでの修復は困難だ。









今期のアニメは豊作、秀作だらけでかなり素晴らしい。

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浮腫経過順調 寝起きドレナージ、起きて、シャワー、洗濯、飯食ってノンビリタイムで17.5P、26.3G90、26.5G90。

 とりあえず無事オートで流れています。

胴ゴムが必要になったのは、どうやらずっと背中から脇下に溜まっていたので、現在は脇の皮膚はかなりブヨブヨになっているせいだと思われる💧

皮膚ブヨが回復してくれば元のように皮膚は収縮して引き締まってくるので、元の皮膚に戻れば胸のゴムバンドもいらなくなるだろう。


とにかくオートのコツと仕組みが分かってよかった😭👍


最小の動きで最大の振動マッサージ機の配置は、胸中央に大リンパ節と心臓があり、そこに手を当ててて腕はエルボのように曲げて、ボールマッサージ機をエルボー腕と脇に挟み込み、腕全体と脇、手を通して胸部中央に振動を与えて胸部中央の心臓を手マッサージで摩ってあげます。

多分これが最小の動きで最大のマッサージ効果が得られるスタイルですが、振動揉みオンリーで腕から脇へのドレナージされないので、基本流れませんので、ある程度振動させて、重リンパを解し、その後、腕のドレナージを手動で行う必要あり。


胸管の構造と役割~リンパ系最大の導管を徹底解説|リンパケアサークルゆるふわ


とりあえずここからやっと本格的に着圧で流して意味が出てくると思いますので、本日から着圧スリーブラブラブ2Sを使っています。


浮腫の治し方

・肩へ自動でリンパ液が流れる方法の確立。

※肩へドレナージするには脇下ドレナージ口を常にオープンにしておかないと肩へ流れない。

あまりに腕の浮腫が酷いときは、脇下に溜まってくるので、適切に排出処理を繰り返すと脇上でとどまってくれる。そうなったら今まで脇下で流していた場所は使わず肩への通気口になるので、常にオープンスタイルに切り替えることで自動で肩へ流れるようになる。

・着圧スリーブを使って圧迫ドレナージ

・脇上と脇下で溜まるので適切に揉んで流す。

・脇上と脇下が空いているのであれば、腕のドレナージマッサージを行う。

・脇上下に溜まってくるので適切に流すため、マッサージ機を使うと楽。

・腕が左右誤差1cm以下になったときに腕の着圧着は外して手と手首に滞留しているリンパ液を流し手のドレナージを重点に行う。

・肩上下が少なくなっているなら全自動で流れていれば完治するはず。


前回遭遇しなかったことだらけなので、今回はかなり焦りました💧

とりあえず無事に肩へのオートドレナージが確立しているのは天地の差がありますので、肩オートドレナージが可能になるまで浮腫で溜まったリンパ液をひたすら減らすしかありません。

自動になると脇下は「どよーん」という垂れ下がる感じから「ぽよん」という脇上溜まりになりますが量が多いときはもちろん「どよーん」となりますので適切にマッサージでサラサラにして流して上げます。







浮腫回復兆し やっとオートでいい感じに流れ始めた。今週末で一気に治せると良いな~😭

 現在、コタツでうたた寝していただけで17.5、26、26.5で一気に流れ始めました。

その間、少し振動ボールを抱っこしていたくらいで特に何もしてません。

手首はやはり圧迫してあげないと減っていきませんので、圧迫ドレナージはしておくか。


急激に流すとリンパ節に痛みを感じる時がありますが、変な負荷もなく本当に自然な感じで流れています。

やっとオートで肩に順調に流れだしています。

やはり通気口が塞がっていたので、肩へ入っていかなかったと思われます。

間違いないと思います。


現在はちゃんと通気口が正常なので、肩へちゃんと流れだした感じです👍

2026年1月30日金曜日

今日もずっと1日中流してこの結果・・・17.5、27、27.5やっぱりかなり厳しい・・・徐々に浮腫ってきました。

 一日中脇との奮闘。

しかし、仕事中の手動では全然追い付かない。

仕事中遣ることがないが、ずっとチェックしているわけにもいかず、昨日の2/3くらいのドレナージに留めてみたが、やはり結果はこんな感じ。

明らかに留まっているので、流れていないのか?本当に少しずつ流れているのか?

まあ流れていないことはないか・・・

流れが悪いのはやはり原因があるのだろう。

揉んでサラサラにしてあげればサーっと無くなるが・・・ずっと脇下に溜まっているときが多々あり、ここに問題があるのは明白だが、解決策が全くない。

時折、手で脇下に下げるとサーと無くなるので、やはりブラみたいなものが必須な気がする・・・

脇下がオートで流れないのも大きな問題点だが・・・さてどうするか。

ちなみにグンゼの腹巻はゴム紐ずれストッパーがあり、胸のあたりまで上げているとオートが有効になる😅👍w

これなので、ゴム紐だけ使えばいいのかな💧

これだけで治ったらうれしいのだが・・・💧w


明らかに出すぎなので指先ジンジンパクリのせいなのだろうか?。

右も結構多めで膨れているときもあるが、揉めばすぐさまサーと無くなる。

まあ明らかに多すぎる。


しかし、ずっと感じていることは、脇下がただ単にオートで流れないのがずっと気になっていた。

原因はこれだとずっと感じていて、ブラ的な何かが必要と思い、試験的に一時的に腰当て巻いたり、バンテージサポーター巻いていた時期もあるが・・・すぐに辞めてしまったが、実はこれはかなり成果があったのかも。いろいろと試していた時期があり、やはりバンテージサポーターもかなり有効な手だった気もするが、何分全部手動で行っていた時期なので、めげてしまったのかもw


やはり思い出したが、少しだけ締め付け感があり、辞めてしまったのだった💧

グンゼのゴム紐並みに、もっと緩くてもいいかな。


今からマシーンパワーと胸部バンテージサポーター巻きでオートドレナージがどれだけ可能なのか?検証してみたいw

でも脇下に一切溜まらず、順調に流れているっぽい😅👍


グンゼの腹巻に助けられる🤣

とりあえず腹巻ゴムだとすぐにずり落ちると思うので、バンテージサポーターがベストな感じでいいとは思う。

とりあえず土日のドレナージはこれを徹底してオート回復してくれるとありがたいw



答えは、やっぱりこれなんじゃないかなw

ブラゴム紐必須かもw



なんか腋下は通気口というか、エアーポケットな感じのようなものなのかも。

もしかしたら腋下でも流れないと肩が閉鎖されてしまうみたいな構造かも。

腋下がオープンになれば肩も通りが良くなるみたいな構造っぽいが、なんか当たり前と言えば当たり前のようなw


これに気が付いて30分経過して流してみた結果、17.5、26、27でかなり流れた感があるが、全然でしたが着実に流れているが急激に流れているのでリンパ節の負荷がキツイかも・・・😅


浮腫問題奮闘記 最終章 やはり1cm以下がかなり厄介だ。前回も腋下でかなり揉んだが全然減っていかないので困った。

2/12 10朝の記録 測定値は20C、17P、26.2G90、27G90   左右誤差1cmから変化なし。 2/12 20夜着圧脱衣直後の記録 測定値は19.7C、17P、25 G90、26.5 G90   左右誤差0.5cm。 2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録 ...