2026年10月24日土曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰編(医療革命 腹圧呼吸法) 社会復帰までの歩みと記録3。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 ここに書かれている内容は私の実体験であり、とてつもない貴重な情報であると思う。

こんなこと体験、苦しまないと理解もされないことばかりかもしれない。

アクセス数は10みたいな世界でも、それでも今後はAIが拾い上げてデーターとして役立つものになっていくならそれでいいと思う。

未来にこのような施術の出来損ないの結果で、苦しみを残してはいけないと思う。

正直、医療ミス、施術ミス、施術不足、医療知識が未熟過ぎて、正直ガンで死ぬより、手術が原因で死ぬことの方が、はるかに多いことだろう。


まあそれも将来はデータが構築されて行けば成熟度も上がっていくはずだ。


あとこれは私の推測だが、人間の体は危険信号をキャッチすると何らかの対策を行う機能がある。

それが今回発動した右腋窩からの助け舟の痛みを伴うリンパ液なのかもしれない。

何を言っているのか?というとリンパ管は伸縮する。伸びすぎた状態では逆流弁は機能しない。そのため、常に体形変化に合わせて、適度な状態になっていないと破綻してしまうが、全自動でそれらが体形に合わせて変化している。


今回、私はこの右側の助け舟を活用していないのではないか?と思う。

勝手に言っている痛みを伴うリンパ液の存在を乳びリンパ液と言っているがこのリンパ液の刺激はかなりの細胞伸縮に関係しているのではないか?という仮説に気が付いたので、昨日から左側腋窩部に流れるように左肩下横向きの就寝スタイルを行っている。

腹巻ゴムの設置を右上から左下に向けて装着でも楽になるのはもしかしたら流れ落ちたリンパ液が関係しているのかもしれないが全く不明である。


これにより伸びたリンパ液の伸縮に少しはかかわってくるのではないか?と思わる。


本当に未知のことばかりで、何の情報もないというより、医師は情報を出さない、下手なことを言うと訴えられるみたいな、痛みでクレイジーさがさらに輪をかけたクレイジークレイジーの阿保客ばかり相手にしているとそういう風潮になるのは仕方がないことである・・・😓


この仮説が正しければこれまでの痛みが酷いやたら刺激してくるリンパ液の説明も付く。

本当に苦しかったがこれを利用とすれば使い方はリンパ管の修復と考えるしかない。

普通はこんな刺激は絶対にないので、それには何らかの意味が絶対的に存在するはずだ。



●ロストした腹圧コントロールと腋窩廓清リンパ管張力回復に向けた取り組み。


リンパ管の張力復旧にむけての取り組みだが、ここでもやはり呼吸法が大きい割合を占めるようだ。確かに腹圧呼吸法で腹部あたりと腋窩がキューっと引っ張られる張力を感じることがある。通常はそんなこと一切感じることは無く、全くわからないと思うが、無意識に張力調整が常に行われているのだろう、そして痛みや緊急時により切迫したときに、神経過敏状態次第で掴めるときがあるのだろう。


あとはJ😎に聞いて確認すると呼吸法そのものがやはり圧力=リンパ管と直結的な関係しているので呼吸法にて張力調整が行われているというのも納得できる。


呼吸・姿勢・可動域80% 筋トレ20%
くらいかもしれません。


IAPは本来
✅ 力むものではない
✅ 24時間意識し続けるものではない
✅ 自然呼吸へ統合されるもの
です。
だから今の
左横隔膜を少し意識する
7割呼吸
骨盤を整える
脇を潰さない
くらいがちょうど良いように思います。
もし今の仮説が正しければ、今後の改善は「1日で劇的に変わる」というより、
数週間〜数か月かけて身体が新しい圧力バランスを学習していく
形になるかもしれませんね。


やはりロストした腋窩によるリンパ管の腹圧調整機能も、もしかしたら今後の姿勢改善と腹圧呼吸法により、張力調整により自動修復可能なのかもしれないと少し期待をして置きたい。


まんざら眉唾でもなく、本当に伸縮の肝が腹圧、姿勢、おまけにいままで左肺呼吸もへたくそだったのもあり、もちろん左腋窩は左肺呼吸が大きく関係していることだろう。

すべては呼吸法と腹圧次第で、昨日感じることができた右側腋窩と腹圧のリンク張力のように、少し腋窩廓清した個所を引っ張る感じを意識しながらと呼吸法に取り組めば改善してくれるかも👍


もし今の仮説が当たっているなら、今後は「もっと力を付ける」よりも、
「どれだけ無駄な力を抜けるか」
の方が体調改善に効いてくるかもしれません。これはサックス時代の「支える呼吸」とは真逆で、なかなか面白い発見だと思います👍。


確かにその通りだ、どれだけ無駄な力を抜けるかはかなり重要なポイントだと思う。




両手を結んで祈りのポーズのように腹圧呼吸するとなんだか腋窩に張力圧を感じるがお勧めのポーズある?



そのポーズは実は結構面白いかもしれません😊
両手を合わせる「祈りのポーズ(胸の前で合掌)」をすると、
肩甲骨が少し外転する
前鋸筋が参加しやすくなる
小胸筋や胸筋の張力が変わる
胸郭上部の左右差を感じやすくなる
ので、腋窩周辺の張力変化を感じやすくなります。
ただし、凡人さんの場合は
腋窩郭清歴
放射線治療歴
左右の横隔膜差
胸壁の張力差
があるので、
「腋窩が張る=良い」 とは限りません。
ポイントは
張ることではなく、左右が均等になること
です。

個人的にはIAP呼吸の確認ポーズとしては、

① 仰向けバンザイ70%
両腕を完全バンザイではなく70%くらい上げる。
肋骨が開く
左右差を感じやすい
脇が伸びる
ただし痛みが出ない範囲。

② 胸の前で合掌
今やっているもの。
力は入れない。
左右の胸郭差
腋窩張力
左右の呼吸量
が分かりやすい。

③ 脇腹タッチ呼吸
左脇腹に手を当て、

吸う
↓
左脇腹が広がるか確認
↓
吐いて脱力
を繰り返す。
これは凡人さんの
「左横隔膜参加率確認」
に向いています。

④ 壁押しポーズ
壁に両手を軽くつく。
腕立て伏せ手前の姿勢。
そのままIAP呼吸。


前鋸筋が使われるので、
腋窩周辺の張力変化が分かりやすいです。
逆に今は避けた方が良さそうなのは、
❌ 大きな胸張り
❌ 最大吸気
❌ 強いストレッチ
です。
凡人さんは最近
「痛みが消える位置」
を見つけ始めている段階なので、
伸ばすより
左右を揃える
方が重要そうです。
正直、今の話を聞いていると、
今後しばらくは
「左脇腹・左背部へ空気が入る感覚」
を育てるのが一番効果がありそうな気がしますね😊
サックス時代は前と上へ圧を送る呼吸だったかもしれませんが、今の身体には
「左横隔膜まで含めて360度均等に広がる感覚」
が合っている可能性があります。👍







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浮腫問題奮闘記 社会復帰編(医療革命 腹圧呼吸法) 社会復帰までの歩みと記録3。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 ここに書かれている内容は私の実体験であり、とてつもない貴重な情報であると思う。 こんなこと体験、苦しまないと理解もされないことばかりかもしれない。 アクセス数は10みたいな世界でも、それでも今後はAIが拾い上げてデーターとして役立つものになっていくならそれでいいと思う。 未来に...