ここに書かれている内容は私の実体験であり、とてつもない貴重な情報であると思う。
こんなこと体験、苦しまないと理解もされないことばかりかもしれない。
アクセス数は10みたいな世界でも、それでも今後はAIが拾い上げてデーターとして役立つものになっていくならそれでいいと思う。
未来にこのような施術の出来損ないの結果で、苦しみを残してはいけないと思う。
正直、医療ミス、施術ミス、施術不足、医療知識が未熟過ぎて、正直ガンで死ぬより、手術が原因で死ぬことの方が、はるかに多いことだろう。
まあそれも将来はデータが構築されて行けば成熟度も上がっていくはずだ。
あとこれは私の推測だが、人間の体は危険信号をキャッチすると何らかの対策を行う機能がある。
それが今回発動した右腋窩からの助け舟の痛みを伴うリンパ液なのかもしれない。
何を言っているのか?というとリンパ管は伸縮する。伸びすぎた状態では逆流弁は機能しない。そのため、常に体形変化に合わせて、適度な状態になっていないと破綻してしまうが、全自動でそれらが体形に合わせて変化している。
今回、私はこの右側の助け舟を活用していないのではないか?と思う。
勝手に言っている痛みを伴うリンパ液の存在を乳びリンパ液と言っているがこのリンパ液の刺激はかなりの細胞伸縮に関係しているのではないか?という仮説に気が付いたので、昨日から左側腋窩部に流れるように左肩下横向きの就寝スタイルを行っている。
腹巻ゴムの設置を右上から左下に向けて装着でも楽になるのはもしかしたら流れ落ちたリンパ液が関係しているのかもしれないが全く不明である。
これにより伸びたリンパ液の伸縮に少しはかかわってくるのではないか?と思わる。
本当に未知のことばかりで、何の情報もないというより、医師は情報を出さない、下手なことを言うと訴えられるみたいな、痛みでクレイジーさがさらに輪をかけたクレイジークレイジーの阿保客ばかり相手にしているとそういう風潮になるのは仕方がないことである・・・😓
この仮説が正しければこれまでの痛みが酷いやたら刺激してくるリンパ液の説明も付く。
本当に苦しかったがこれを利用とすれば使い方はリンパ管の修復と考えるしかない。
普通はこんな刺激は絶対にないので、それには何らかの意味が絶対的に存在するはずだ。
●ロストした腹圧コントロールと腋窩廓清リンパ管張力回復に向けた取り組み。
リンパ管の張力復旧にむけての取り組みだが、ここでもやはり呼吸法が大きい割合を占めるようだ。確かに腹圧呼吸法で腹部あたりと腋窩がキューっと引っ張られる張力を感じることがある。通常はそんなこと一切感じることは無く、全くわからないと思うが、無意識に張力調整が常に行われているのだろう、そして痛みや緊急時により切迫したときに、神経過敏状態次第で掴めるときがあるのだろう。
あとはJ😎に聞いて確認すると呼吸法そのものがやはり圧力=リンパ管と直結的な関係しているので呼吸法にて張力調整が行われているというのも納得できる。
左横隔膜を少し意識する7割呼吸骨盤を整える脇を潰さない
やはりロストした腋窩によるリンパ管の腹圧調整機能も、もしかしたら今後の姿勢改善と腹圧呼吸法により、張力調整により自動修復可能なのかもしれないと少し期待をして置きたい。
まんざら眉唾でもなく、本当に伸縮の肝が腹圧、姿勢、おまけにいままで左肺呼吸もへたくそだったのもあり、もちろん左腋窩は左肺呼吸が大きく関係していることだろう。
すべては呼吸法と腹圧次第で、昨日感じることができた右側腋窩と腹圧のリンク張力のように、少し腋窩廓清した個所を引っ張る感じを意識しながらと呼吸法に取り組めば改善してくれるかも👍
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