2026年10月4日日曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 床の生活で出来るプラスアルファーな座り方とおすすめ座り方スタイル。

 床に戻り本当に体調が良くなっているので、かなりおすすめする座り方。

床生活最大のメリットは、和式便座スタイル、ヨガストレッチで左右対称の負荷、そしてこたつによる冬季の下半身の冷え防止には、本当に素晴らしい👍


床生活のメリットある座り方、スタイル。

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・💩うんこ座り

これはもう💩していない時でも💩うんこスタンバイで腸内を💩を移動させることもでき、おまけに骨盤にも良いと言われている。もちろん上半身も左右均等に荷重がかかり丁度良い。


多くの和式便器ファンを悩ませた洋式便座による便秘も床生活に戻せば、ずっと好きなだけ和式うんこ座りで肛門手前ギリギリまで持っていける🤣w

💩うんこ座りで排便ギリギリまで我慢して便を肛門までため込み、持っていき、便所に駆け込み、一気に出す。これだけでも床生活のメリットがある😅👍


💩うんこ座りの良い点は、腹に圧が掛かり、校門付近の筋肉のゆるみ、骨盤歪みも矯正される点があり、実に和式方式は理想の排便スタイルだが、そんな便器は、いまではほぼ皆無。


ギリギリまでの💩和式うんこ座りは、かなりおすすめで、おまけに結構長時間でも疲れないが、足がしびれてきたら尻を着けて足を休ませて体育座り。



・ヨガストレッチスタイル

割座、前かがみ、ごろ寝スタイルからの腹筋、ごろ寝スタイル足上げ腹筋、ごろ寝スタイルの嚥下筋トレーニングなどなど


・歪み方向への膝立座り。

いつも座っていたときに楽な方とは逆側がゆがんでいるので、きついと感じる側をあえて立膝で座る。慣れていくとどんどん矯正されてかなり歪みが治っていきます。


・正座

正座もやはり一切しなくなっていたが、やって見ると意外と体にはかなり良いのかも。長くは出来ないがやって見ると上半身の左右バランスが均等になっている気がするので、意外と骨盤にはいいのかも。


・あぐら

昔からの定番の座り方。胡坐もまた左右のバランスを保てる本当に良い座り方だと思う。椅子の生活をしていた時も椅子の上で胡坐座りを良くしていたものであるが、胡坐だとひじ掛けが邪魔でバランスも難しく、椅子のクッションの柔らかさを考えればあれは逆に良くないのかもしれない。



・極めつけが冷え防止のこたつ生活。

冷えもやはり良くないが、150w程度の省電力性に優れた暖房器具、こたつは雪国でも実証されている最強の暖房器具。


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浮腫問題奮闘記 社会復帰編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録4。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

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