2026年10月31日土曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録13。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 いま一度の何も気にしなくても良いターミナル復活のフルオート運用について考えてみる。


皮膚下げと言っていたが、逆で正しくは皮膚上げです。

これが何を意味するかは、ターミナル機能は残留リンパ節として残っているのですが、遠すぎるため、ぶら下がってしまい脇下まで行ってしまい、正しく腋窩で機能していないのが今回このようなターミナルロストを招いた原因です。


腋窩腋窩手術後の以前は、任意に持ち上げられていたので、腋窩部はかなりテンションが加わっていましたが、転倒した、劣化、様々な理由でターミナル残留リンパ節を持ち上げ力が無くなってから、このターミナルロスト問題を招いたことが一番の原因そのものです。


本来であれば人工筋肉みたいな伸縮性のものを脇に巻き付ける施術などもできれば何も問題なしのですが、そういうものも無いのか?本当に医療は時代遅れで、お粗末すぎる気がします・・・💧

狭く閉ざされ過ぎた世界だからでしょうか?もっと一人でも多くの人が、自分自身が生きるためにもっと一生懸命努力をしていく必要があるのですが、人間は高性能過ぎて、あまりに快適なので盲目になる・・・💧




まあ話は反れたのですが、とにかく外的アイテムを用いて、タレ落ちた残留ターミナルリンパ節を持ち上げて腹巻ゴムで浮かせる、肩ひもで持ち上げる、肩タオルを巻くなどなどで応急的に、ターミナルリンパ節を持ち上げて機能させていたのですが・・・💧


外部アイテムが有効だったのはターミナル機能である垂れ下がった残留リンパ節の再配置ができたおかげで、フルートメーションは維持されたのですが、何もしないとターミナルリンパ節の位置が悪すぎて機能していない・・・このターミナルリンパ節を何とか元の腋窩直下に持ってくることができればたちまち快適なフルオートターミナルは維持されて、体内幹圧機能もフルオートで維持されることを意味しています。


とにかく呼吸法でなんとなるものの、そこはあくまでも応急処置なわけで、本来はフルオートメーションで体内幹圧など何も気にすることなく生きることができるのですが、本当にこの残留ターミナルリンパ節の位置を何とか復活させないと、常にロストしたときのリスクを考えるなら、生きていくことそのものがかなり辛いだけになります。


本来は、外的アイテムなど何もない状態でも助かる手段が必要です。

そして呼吸法を知らないと、根本的な問題点を見失ったままの無知では、何が起こっているのか理解できず、ただただ苦しんで終わりです。

呼吸法による適切な腋窩リンパ節ルートへの戻し方を知らなかったときは、本当に無知のまま苦しい状態で、大変でしたが、今後はリンパ液漏れの対処方法を熟知したので、適切に処理して、腹圧呼吸による腋窩回収の解決策を知っていることはとても有意義なことです。

あと力を入れる時に腹圧は必須です。腹圧呼吸による体内幹圧のコントロール方法は熟知して置けばきっと役立つときが来ます。


これで現在、全ての問題解決の準備は整いましたので、今一度フルオートメーションを取り戻す努力をしたいと思います。



とりあえずそういう意味でも現時点で発見した外的アイテムは、荷物用の伸縮ゴムマジックテープバンドを肩に巻き付ける方法はかなり有効ですが、これよりも楽に何とかなるくらいの持ち上げまで上げるアイディアを考えて何とかフルオートメーション機能を取り戻したいと考えています。

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しかし、この肩巻きゴムバンドの欠点はすぐにズレて、肩から外れてしまいます。そのため常に位置ズレをきにする必要があり。


とにかくタレ落ちた残留リンパ節を所定の位置に、持ち上げることができればすべて解決です。これは間違いのない事実です。

弛んでゆるゆるになってしまった皮膚を引き締めることができるでしょうか?

そこも含めいろいろと検証していきながらフルオートメーション復活を試みたいと思っています。


女性であればブラジャー紐を利用して脇の皮膚を持上げてターミナルを所定の腋窩直下に持っていくことは簡単ですが、男の場合どうすればいいのか?

まあそれで腹巻で良いか、肩ひもゴムで良いかとなったわけですが、やはりこれらのアイテムは必須なのか?できればフラットの状態でも元の位置に持っていけないのだろうか?

そこをちゃんと考えていなかったので、ちゃんとしたいと思います。




少し考えてみたが、やはり現在、少しずつ吸引圧が掛かり、引っ張られて移動しているのかもしれないと都合よく考えてみたがどうなんだろうか?🤣

ゴム紐で持ち上げた状態から腹圧呼吸で、ガンガン圧をかけて吸引してあげることで少しずつ持ち上げられて縮むのではないだろうか?

しばらく続けてみる価値はありそうだが・・・気休めでも元通りになればフルオートが元通りになる可能性はあるが・・・😅

以前よりも吸引時に力は不要になった気がするが、まあ圧が保たれているからだろうか。

とりあえず腹圧呼吸法はばっちりなので、セットで考えていくのが良いと思う。

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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録13。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

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