2026年10月6日火曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 今回起きたことを自分なりに考えてみたが、問題は間違いなく椅子の生活を強行していた弊害としか思えない・・・😓

 結局、元の状態に戻っているのが現在です。


ずっとまっすぐに座っていると思い込んで、長きにわたって体を歪まさせた椅子の生活を完全に辞めて2年2か月が経過した。

椅子を片付けてテーブルにしたのが2024年8月であり、そこから椅子を使うのを一切辞めている。


仕事と私生活で長きにわたり椅子生活から床生活に戻した理由は癌になったからであり、癌というものは昔の人は一切ならなかった病気でもある。

なぜ昔と今では癌罹患率に大きな差がある原因を考えたところから始まったのである。


いろいろと考えた末に辿り着いた答えが椅子の生活スタイルにたどり着く。

実に偶然にも昔の人は癌にはならない体づくりの生活習慣の基盤が備わっていただけの問題であった。

床生活による日々ストレッチと左右バランスが取れた姿勢、和式便所による排便能力向上、そしてこの床生活と和式便所2つの最大のメリットが腸活につながる、また貧しいので毎日必ず3食食べられるほど裕福ではない生活環境からオートファジー効果が自然に行われていたことである。

どれもこれも昔ながらの生活スタイルが健康にかなり良かったわけで、べつに意図して行っていたわけではないと思われる。まあ床と椅子の差は昔の人は賢かったので椅子を嫌った理由もわかる。


正直、よく言われる現代の食生活の変化は、正直昔の方がとてつもなく酷かったので、昔と今では今の方が遥かに健康的なので、ほぼ否定するw



今回の出来事を時系列で追うと、1年くらいかけて割座が座れるまでになる。

そして1年半で上半身が痩せると共に、歪みが戻された影響もあり、左上肢浮腫になり、胸部浮腫になる。

丁度2年目の夏に胸骨から右肺上部の剥離というか、何なのかは不明だが炎症をしながら可動するようになった。

とんでもない目に合って、痛みを伴ってようやくここまで来た感がある。


比較的に痛いが、時折、何事もなく痛みが無い時もある。そうしたときは正常なポジションに戻っているのか?昔のポジションに戻っているのか?不明だったのが、最近かなり動くようになり、どうやら比較的に新しい正常ポジションに戻っていると、リンパ滞留問題が下へ流れ落ちて、落ち着くようにも思えてくる。


とにかく正常ポジションと共に、胸部浮腫のリンパ液滞留が良くなってくれればうれしいのだが・・・治りそうで治らない、全然痛みが止まる気配がない。

なかなか難しいが、まあ50肩は意味不明にずっと痛いのは相変わらず変わりなく知っている通りなのでこの痛みの災いの後、このあとに癌化せずに無事に済めばいいが・・・恐ろしい限りです💧


ちなみにこうした痛みのストレスも癌にかなり良くないが、以前は悪化の一途を辿って癌となったが、今回の明るい兆しとしては、悪化ではなく、いままでの悪化の改善されて正常化に戻っており、逆方向に進行している点だけが癌とは異なる方向に進んでいるので、癌が遠のいて、くれるとありがたい、本当に健康を祈るばかりである。


それこそ癌化が防ぐことができたなら、床生活理論が正しいことが証明されるかもしれない。




現在のいまでもかなり痛いが特定の動きに痛みがある、フィットボクシング2のエクササイズ準備体操がかなり良く、それらもかなりのゆがみ矯正にはかなりよいのであろう。

現在、準備体操の腕上げの胸伸ばしがかなり辛く堪える。


この発見はいま先ほどだが、割座をしながらのこの一番辛い腕上げ胸伸ばしを行うと痛みが無いことに気が付く。ということはやはりこの割座によって道が開かれていると言えるが、逆に急激な変化は危ないので調整しながらの方が良いとはいえる。

とにかく今回は、割座による左右均等のストレッチが胸部傾きを矯正するという道を大きく切り開いたとも言える発見であるが、急激な変化は強い痛みを伴うので要注意。



しかし、辛いが胸部可動とストレッチにより、確実にリンパ液は流れ落ちてくれることだろう。


とにかく可動が広がり、痛みも一段落して落ち着いており、いまが一番安静にしているのが一番かと感じる。



本当にいま心配事なく休めて本当に良かった。

いまが一番痛みは辛いが、治まりかけ、また痛みの原因を掴んだターニングポイントと言える。

頑張ってストレッチ運動を行い、リンパドレナージュを行えばかなり痛みは軽減し、どんどん胸部負担が和らぎ、痛みは改善してくれる気がする。

とはいえ、50肩の意味不明な痛みのある乳びリンパ液?のような痛みはかなり辛いタイプの性質は時間がかかる、脂肪を含むと言われる乳びリンパ液は、通常のリンパ液よりも攻撃性が高いので本当に痛くて、辛い・・・💧

腹部と上半身の脂肪痩せがかなり影響しているのだろうか?謎である。乳びと勝手に考えているだけだが・・・まんざらではないかもしれない?

痛いといろいろとネガティブに考えてしまうが、乳びリンパ液の痛みにも似た現象ではある。



とりあえず、現在はずっと仕事を休んでおり、月数回程度は仕事しているが、給料で引かれる保険料はマイナスのままなので、会社宛てにマイナス分を振り込んでいる感じで生活をしている。

先月、ようやく過去の休日を傷病手当として申請を上げて、前年度の給与6割の日割り分が支給され、1カ月にして出勤日から3日間は支給されないので、ほぼ月にして10日~15日程度の傷病手当が支給されており、保険料を差し引けば月5、6万くらいと少ないがそれでもかなり助かっている。


あと、まだまだ未開封の電子楽器シンセとか、ほぼ新品の楽器で売るものはたくさんあっても、シンセ、楽器は売れなさそうなので金にはならんだろうな~😅

いままでお金になったのはほぼPCパーツだったのでパソコン系は安定した需要があり、パーツを売れたものの、DDR5メモリーが馬鹿みたいに高かったりと出ていく金額もデカいので、マイナスではないが、それほどでもないが、まあ5年前のパーツが結構な金額で売れただけマシかとw

しかし、昔であればほぼゴミだったが、いまはすべてのパーツは5年程度では全然進化が遅いので、まだまだ価値があるので早めに売りに出して、売れたのはうれしい限りだ。



とりあえずいつも山場が通り過ぎたと感じては痛みがぶり返しているので、何とも言えないが、今が一番回復に向けて一歩一歩進んでいる気がする。

なによりも胸部の可動が本当に大きく変化したのはデカいが、それでもラジオ体操ごときで本当に辛い。特に体を上に反ったときに、大きく胸骨が開くときが一番辛い。

まあそれでも間違いなくこの痛みは50肩の時の意味不明な痛みだが、まあリンパ液滞留問題であることが分かったので、適切にドレナージしてあげればいいのだが・・・本当に流れが悪い。

本当にいつ直ってくれることやら・・・💧





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