とりあえず前回の続きですが、根性論抜きでスマートに上達する方法シリーズ化して行きたいと思いますw
左手17コード=4thコード、インバージョン5thコードでも良いけど、とにかく2音でも良いので、左手負担は軽くして置き、メロディックマイナーTriad Pairs Phraseに全力を注ぐ。
とりあえず手っ取り早くモーダルフレーズ上達を考えている人はメロディックマイナーでトライアドペアを必死に練習だけをやれば、かなりのスピードでバッチリになるw
もちろんスーパーインポーズで👍
・Rhythm 3/4
・1,2,3…7 note Step UP Chords
・Barry Harris Method R37
・Tonal Ⅳ AXIS Ⅲ
・Chords Mediant AXIS
・Dorian b9 Mode=minor Melomi
・melomi Quartal superimpose
・dim altered pentatonic
音楽と宗教の歴史を考えるなら古典宗教(仏教、キリスト教)の教えにも興味を持って下さい。
音楽と同じくらい人として正しい生き方について考える時間を大切にして下さい。
・悟りとは一旦、全てを受け入れる心のゆとり
・涅槃経
・八正道
・戒・定・慧
・Middle Way:中道
・Three marks of existence:三法印
・Trinity:三位一体
※思考し錯誤の間違っている情報が度々でますが、悪しからずw
とりあえず前回の続きですが、根性論抜きでスマートに上達する方法シリーズ化して行きたいと思いますw
左手17コード=4thコード、インバージョン5thコードでも良いけど、とにかく2音でも良いので、左手負担は軽くして置き、メロディックマイナーTriad Pairs Phraseに全力を注ぐ。
とりあえず手っ取り早くモーダルフレーズ上達を考えている人はメロディックマイナーでトライアドペアを必死に練習だけをやれば、かなりのスピードでバッチリになるw
もちろんスーパーインポーズで👍
いろいろと考えて書こうと思ったことがあり、なんか違うなと思いとどまり、辞めてしまった内容まとめ掲載w
中にはいい情報もあると思うので載せて置きますw
色々と考えたのですが、結局違うな~となる。
結局はアルペジオが超重要であり、そこ意外にはかっこいいフレーズは無いと言っても過言ではないw
しかし、いきなりは無理です。
そこには歌心みたいなものが必要です。
そしてその歌心を養うには何が必要なのか?
そこはエニーキーの習得、スケールの習得、そしてスケール巡行の音感が必要です。
とにかく最終的にはアルペジオサウンドになるのですが、いきなりの答えを知っていても、音楽の場合、パラシュート学習は才能が無い人には不可能。
それらがなぜできないのか?
それは才能が無いからw
ではその才能を養うにはどうするか?
そこはスケールの習得、スケール巡行の音感、エニーキーの特訓で少しずつ養うことが可能。
まあクラシック畑の人なら、ハノン、バイエルなどのフィンガートレーニングで培う練習が絶対的に必須。
あとAIが教えてくれた内容ですが、かなり説得力のある内容でかなり優秀w
キーワードは「ジャズ、フレーズ、割合」だった気がします。
AIによる回答
流石AI頭がいい👍w
その通りでございます😄w
そしてこの文章で最もかっこいいフレーズ力と説得力があるのがアルペジオ以外にはないのです。
スケールもアプローチノートは結局のところ経過音、リズム反復、コールレスポンスはその場しのぎの惰性、張ったり、時間稼ぎw
まあパーカー、コルトレーンの楽譜からコピーすればすぐにわかります。
とにかくアルペジオ3度パワーですw
ズバリ答えを書くとかっこいいフレーズはアルペジオ一択しかありません😆
エニーキーとスケール音感を身に着けた人が次に行うことはアルペジオ学習だけでいいとも言えます。
それで終わりで書くことは無い😆
でもまあなんか暇なので下記の意味のあるのか?無いのか?みたいなことを今後もたくさんしょーもないことを書いていくと思いますが、カッコいいフレーズの根幹にあるセオリーはアルペジオオンリーですから忘れずにというか、コピー譜面やればすぐにわかることですがw😆
もう既に答えを知っているわけですから、これでかっこ悪いならただ単にアルペジオ練習をサボっているだけで終わりです😆w
----------以下没内容ーーーーーーーーーーーーーーーーー
とりあえず前回の続きでリズムをしっかりするですが、もっとイージーに考えるといいと思う。
●4小節で区切ってループさせる。
基本的に苦手は小節割りなので、ジャストフレンドの場合、最初の4小節だけをずっとループさせて、つぎの4小節をループして慣れるという感じで4小節で区切ってループ練習するだけでいいと思う。
まあそれはそれでいいとして、モードチェンジカラーを言葉にしてみた。
こういうスケールの響きを感じること、音鳴りの雰囲気を楽しむのがモード学習にもっともよいと思う。
リディアン:スケール利用。開放感が良い。窓を開けたような感覚。安定と浮遊感が良い。すべてに使える。
リディアンb7=メロマイ:トライアドペア利用。マイナーになった分、ダーク感が増す。
これを書いていましたが、まあ消すのは惜しい内容なので、そのままにして次の思考に行きますw
ここからは独自理論的なものに展開するべきだろうと感じましたw
なぜなら音楽というものは、感覚の問題であり、既存の理屈では得られないことばかりなので、言葉、理論にするのは困難。
しかし、フィーリング理論みたいなものは一切ない。
なのでフィーリング理論的なものが絶対必要だと思います。
ではフィーリングとは何か?
ときに音の強弱やリズムといった内容が多いと思います。
その人が心地よいと感じるタイミングになります。
音楽とはまさにそこだけな気がします。
リズムではありませんが、理屈にするならリズムですw
でもリズムという概念だけでは無理です。
そこにはやはりスケールと
ーーーーーーーーーーーーーーーー別の没ーーーーーーーーーーーーーーーーー
モーダルペンタについての考察。
モードスケールをただ弾いてもやはりつまらないどこかで区切ってしまい、ペンタ構成で制限をかけることで新しいサウンドが生まれます。
こうした手法は、やはりコルトレーンが分かりやすく自分の曲に込め、世に広く浸透させたことから彼は伝説になりました。
コルトレーンは誰から教えてもらったのか?天才の閃きだったのか?は不明ですが、世の中的にはロック時代でしたので、ペンタトニックが主流の時代。そこにアイディアを盛り込んだのが誰だったのかは不明ですが、誰もやっていませんでしたが、レコードの中にわかりやすく込められたペンタを散りばめてお手本のように弾いて追従を簡単にしたのは紛れもなくコルトレーンであることは事実です。
いまのモーダルがあるのは彼の功績でもあると私はそう思います😄👍
決してモードを広めたのはマイルスでもマイルスバンドメンバーでもない。
まさに今のサウンドの礎はコルトレーンであると言っても良いというか、コルトレーンですw
👍Root Lydianb7 = 5th melodic minor Modal penta+♭9
ペンタの使い方はトライアドペアです。
フレーズはトライアドにしないとただのスケール弾きではサウンドは得られませんので当たり前ですねw
この中からペンタ分けしますが、チェンジしている個所であるLydianとb7は便宜上無くしてもかまわないのですが、極力面白いサウンドになるようにアウトサイドであるテンションの原型は崩さず、ペンタを構成していきます。
●メジャーペンタ
・Ⅰ Penta
・Ⅱ Penta
・bⅢ Penta
・Ⅳ Penta
・Ⅴ Penta
・Ⅵ Penta
・bⅦ Penta
●Triad Pair
トライアドペアを組む時はドレミのような全音3音構成ができるトライアドペア
・
・
・
●3オーギュメントコード
Am、C#m、Fm=A、C#、F=3Augment System
Am=A aug , C aug , E aug
C#m=C# aug , E aug , G# aug
Fm=F aug , G# aug , C aug
考えなくてもできるようになるまで、慣れるしかない。
慣れるまでは結構膨大な時間がかかります。
それが凡人であれば天才の数十倍、さらに器用な人の数倍。
凡人は人の倍努力しなさいとか、寝ずにやれ😥みたいなことをよく言うが・・・😅
時間はかかってもいいと思うw
しかし、ダラダラ弾いていても全然いいのですが、すべてが無計画、いつやってもいいではサボってばかりで、いつまで経っても上達しないのは間違いない事実ですw
なので少しは1日の流れというか、計画を立てて実行と思います😆👍w
絵にかいた餅にならないように劇ユルで考えていきますw
とても重要なことですが、実行するのは、なかなか難しいw
あと如何に自分自身を飽きさせず継続させるかという点も重要。
飽きるのでやらなくなる😅これに尽きるかもw
とりあえずやるべきことを3つ書き出して具体的に何をどうするか。
練習でやるべきこと
・フィンガートレーニング
・リズムトレーニング
・チェンジトレーニング
●フィンガートレーニング
メカニカル、インバージョン
●リズムトレーニング
・スネアタイム
・
・
●チェンジトレーニング
3チェンジシステム
・dim近親調チェンジ
・ホールトーンチェンジ
・???
確かにこれらのカテゴリーは必須だが、これらを続けられるか、否かは根性だけでは続けられない。
己を極限まで痛めつけるような鬼となり、技術だけを磨いただけでは駄目。
とくに何の目標も無くやっているので、そうしたやり方も向いていないw
やはり楽しむことの重要性。
そして楽しいと思えるポイントとはやはり耳から得ている情報を最大限に生かす。
耳で得た情報から喜びを見出す。
その意味はLydianの#4の響きの刺激、ドミナントの#4の響きの刺激、Rootメジャー7の響きの刺激、これら特徴ある音の喜びです。
その違いを最大限、最高レベルの大げさに表現していくことが喜びを導き出すw
特性音
| モード名 | 特性音 | |
|---|---|---|
| アイオニアン | Ionian | 第 4 音 |
| ドリアン | Dorian | 第 6 音 |
| フリジアン | Phrygian | 第 2 音 |
| リディアン | Lydian | 第 4 音 |
| ミクソリディアン | Mixo Lidyan | 第 7 音 |
| エオリアン | Aeolian | 第 6 音 |
| ロクリアン | Locrian | 第 2 音および第 5 音 |
トライアドペアの独特の響きも同じ。
耳でとらえる・・・まあ耳コピーして真似るみたいなのが一番手っ取り早く、かっこよく、うまくなれるだけみたなのが一番効率よく、これ以上の練習方法はない😆w
まあ耳コピーだねw
やっぱり耳コピー以上のものはないw
でも耳コピーできないというか、やっぱり難しいのでそこを鍛える練習方法を考えるのがいいかもw
耳コピーをするのですが、うまい人、素晴らしい人になればそれだけ耳コピーもかなり難しいものになります。
そのため、少し下手な人、単調な人が分かりやすくて、実にコピーしやすい、それでいてかっこよいフレーズが結構あったりしますw
●耳コピー+理論
・インターバル
・メジャーマイナー
・???
耳コピーではないなw
ここに置くと響きが良いポイントだったw
耳コピーではなく、特性というか、ペダルポイント的というか・・・気持ちの良いポジみたいなw
次回はこの続きが着眼点。
これからが本気を出すところですw
やっと気が付いた8分音符ハイハット追いというか、まあ8分割りをちゃんとする時が来ましたw
これが出来れば一気に上手くなったな~と自分でも驚くほどの成長を目のあたりにすることでしょうw
そうすると他人が聴いても、上達したと感じてもらえるものです。
リズムが悪い=8分割りが狂う、弾けないのは、何かしらの問題があるためです。
そうした問題点を自覚して、改善して行きます。
・8分音符がつかめない問題
目でも追えば大丈夫。振り子メトロノームアニメの両端が頭カウント、センター裏カウントをちゃんと見て、弾けば8分音符は簡単に掴めるようになると思います。
そのタイミングで弾けば良いだけになります。
・手が動かない問題とスケール認識不足問題。
暗記の徹底と手が動くようにフィンガートレーニングの要素も必要ですが、絶対的な原因は空間認識能力ですからスケール認識を高めて行く。
とくにキーチェンジした時に弾けないなら間違いなくスケール認識不足だと感じることでしょう。
あとすべてをトライアドで捉えて、ペアで弾くなど工夫をするとカッコいいフレーズにつながります。
・フレーズ生成とカッコいい演奏はロングトーン、連続音が途切れる場所
とりあえずカッコいいフレーズで弾かなければ意味がないのでw
あとは8分音符弾きが出来ないとは直接的に関係ないが、弾けないと同じことで、とても重要なリズム要素。
カッコいい演奏とは何か?
連続音、ロングトーン、休符の3種類をちゃんとバランスよく決める。
ロングトーンの取り方で個性がモロでるとおもいますw
とりあえずカッコいい演奏が重要かと
前回の続きでカッコいいフレーズ生成です。
前回はスケールだけ紹介しましたので、具体的にフレーズの作り方についてです。
当たり前のことですが、カッコいいフレーズはやはりテンションをちゃんと意識してトライアドで弾くこと👍になりますw
とりあえずさらに具体的にカッコいいフレーズ生成の3つを考えて行きます。
前回同様アラン・ホールズワース:Allan Holdsworth大先生のシンメトリカルスケールの使い方をかなり研究して行きます。
【新訳】ロックギタリストの9割がジャズも弾ける秘伝のスケール (youtube.com)
ピロピロで行けるようになるにはテンションツボを認識して意図して弾けばになります。そうすると無意識でもできるようになるのですが、スケールだけ覚えてだけは難しいので、最初はちゃんとテンションを狙って弾く必要があります。
テンションのみやインサイド入りで抜粋して、スケール生成してスケールトーン限定して弾く練習を重ねれば、ピロピロも夢ではありませんw
ビデオやコメント欄にあるように、基本的なスケール使い方はDmコードでDシンメトリカルスケールを使います。このスケール軸にインサイドトーンを増やしたり減らしたりして使っていきます。
・💪テンションスケール活用💪
モードスケールとシンメトリカルスケールの組み合わせてガイドトーン入りテンションスケールが実に使える。
アッパーストラクチャとコンディミの混在を1つのスケールとしてガイドトーンと入りテンションスケールで考えて弾きます。
アッパーストラクチャ部分はLydian#4だけでなく、純コードトーンm3も重要なガイドトーンですから必ずm3ガイドトーンを入れて、7thはコンディミ含みなのでそのまま使えます。その時にシンメトリカルスケール外ですがインサイドで5thも弾くと良いと思います。
👍インサイド入りトライアドペア生成
トライアドペアで考えるならアッパーストラクチャのⅡM+ⅢmのトライアドペアがSWガイドトーン入りみたいに、このインサイドトーンとシンメトリカルスケール上で出来るトライアドをどんどんペアにして、トライアドペアスケールとして弾けば結構いい感じになる。
これだけでかなりカッコいい感じになりますw
とりあえずインサイドも重要なので純コードトーンも忘れずに入れて見る。
・💪シンメトリカルスケールトーンのみを意識する💪
インサイド抜きで、テンションのみがシンメトリカルスケールになりますので、敢えてインサイド抜きをすることでホールグワース大先生フレーズになるのかもしれません。
シンメトリースケールはスケール上の4th 抜き= #5チェンジ、6th抜き= #6チェンジ。
👍テンションを意識して弾けば、ピロピロでもかなり良い感じになるw
まあピロピロと言ってスケール巡行では響きませんので、ちゃんとトライアドで動くことが前提ですからトライアドペアという考え方はかなり良いと思います。
シンメトリカルスケールでトライアドペアを造るとシンメトリカルスケールなので完全m3度ディミニッシュ、完全3度オーギュメントになりますの、そこも使うと良い感じになります。
とりあえずトーナルチェンジしたらちゃんとスケールも移動させる。
いまさらエニーキー練習する必要はありませんw
簡単にエニーキー適応させるところが沢山ありますので、そこをガイドに弾けば良いだけになります。
💪チェンジガイドトーン軸ポイント💪
・7th=コンディミポイント
・3rd=m3、M3ポイント
・???
シンメトリカルスケールはかなりテンションバリバリサウンドになりますので、すぐに良い感じになることでしょう👍w
いままで出来なかったのも、このスケールで一気にモーダル節になることでしょうw
とりあえず夢のあるカッコいいフレーズも手に入れたので、あとはやはりスケールコードかな。
前回はハーモニーについていろいろと悩んでカッチリはめようと試みました結果ですがw
バップのようなことをする必要性はないと分かりましたw
どうしてもハーモニーの重要性の癖がついてしまっているのですが・・・モーダルはやはりトーナル範囲なので、気にする必要性は全く無く、やはりリズムしかないと思います。
バップ系の人はやはりそこを気にしてなかなかモーダルができないのかな?と思うが、何も気にすることなくとにかくリズムだけに乗せる世界だけかとw
やはり本当にリズムだけの世界だと思うw
なんせホワイトノート、トーナルトーンなのですからね。
外れなんかない。
モードアウトしたところでリズムで乗り切る世界ですw
やはりリズムの才能の有無だけだと思いましたw
ただし、クラシックのような響きとは異なるのはやはりアルペジオサウンドとスケールサウンドの違いがありますので、スケールだけにならないようにする必要性あり、そのためある程度のハーモニー要素もあるので、昨日の確認事項は、まあ間違えてはいないのですが、コードは、おいおい覚えて行くとして、とにかく平行移動してリズムが超重要かとw
あとはシフト平行移動して上げるだけで、何も悩むことなく、すぐにそれっぽくなると思う。昨日は平行移動を忘れてましたw
まずリズムの才能が無い私のような凡人はどうすれば良いか?
メトロノームでトランス状態を作り出して無理やりリズムに乗るしか方法は思いつかないのですが・・・💧w
なんだかずっとやって居たら・・・ブルースと同じ感覚で良い気がして来たw
そう考えて割り切ってやってみると超簡単だが・・・ただしスケール弾きになるのでちょっとやっぱりちょっと違うけど、ブルーススケールをトライアドペアに置き換えて、ノリはブルーススケール一発みたいな感覚で乗り切るみたいなw
そんな手ごろ感があるので、あまり考えすぎるとブルースも台無しみたいなノリがあると思うw
そう考えると超楽、気軽で超簡単でしたw
カラクリが解けたw
ここから化けるぞw
ヒントを書くとb5抜きでばっちりw
ということはただのペンタでしたw
あぁ悩んで阿保らしいw
まあ答えを書くと145ペンタでしたw
ただの145ペンタですが、この通りやらないとちゃんとサウンドしないのがミソと言うか、まあ外れていても良いが、より厳密にサウンドさせるなら上記通りでSWコードが成立するのでハーモニーが得られる。
これでちゃんとアルペジオになるので、あとは考える必要なし。
前回からの未解決な問題と謎です。
何故、ゲームをするとき疲れがぶっ飛ぶくらいどっぷりハマれるのか?
時間を忘れて、疲れを感じず、ずっとやって居るときがありますw
何故なのか?
謎ですが、あのパワーを何とか音楽に取り込めれば、劇的に巧くなるはずですが、その謎がまだ解明されていませんw
以前からずっと、そのことについて本気で考えて、何とか音楽に活かせるに、ゲーム感覚な音楽学習というカテゴリーまで用意して考えようとしていますが、いまだ謎のままw
そこであえてずっとゲームで遊んでみて考えてみた結果、ついにその神髄に迫った答えに近づいた気がします。
ゲームとは小さな問題と緊張と解決、クリアーの繰り返しなのです。
まさに音楽そのものでした。
問題、緊張、解決の繰り返し。
この繰り返しなら音楽と全く同じと言えます。
なので音楽もゲームも共通するポイントしては全く同じなので、このポイントをちゃんとして行けばゲーム同様に時間を忘れるほど没頭できるようになれる可能性は秘めている訳です。
◎ゲームのような音楽学習でちゃんとして置くポイント
・問題と緊張と解決の繰り返し=TSD
・タイミング=リズム
・???
とにかくまずはこのTSDの考え方がまだまだ甘いからだと思うわけです。
ここをちゃんとしていないからハマれない。
このことに気が付いたなら、ちゃんとすべきポイントはちゃんと問題と緊張と解決をちゃんと考えて弾くことが超重要なポイントであると思ったわけです。
いまいちどモードでこのポイントをちゃんとして取り入れて真面目に考えながら練習してみる。
アウト抜きのインサイドのみが良いでしょう。
そもそもモーダルのトライアドペアはSDーTの141パターンになります。
23ですが、Ⅱm + Ⅲmになります。
この繰り返しを弾いて居ることを考えるならちゃんとするなら
お!次やるべきことをわかっていらっしゃるw
無言のメッセージありがとうございます。
流石っすw
ゴールデンウィーク終了ですが、1週間は厳しいですが、そこそこ対応できる方法がわかりましたというより忘れてましたw
🙆♂️オルタード代替Scale=コンディミ 3パターン👍
🙆♀️オルタード代替Scale=ホールトーン 2パターン👍
またまた王道の答えでしたがw
bⅥmのメロディックマイナーのブロックコードとの1違いは1音ですw
オルタードとコンディミとの違いは1音b5度チェンジでスケール8音なのでピッタンコなのでコンディミで十分というよりオルタード代替スケールの王道ですw
オルタードとホールトーンの違いは2音です。
ホールトーンは6音になるのでさらに簡素化されて2パターンとさらに簡単でスパイスで使えます。これもオルタード代替スケールの王道です。
正直、メロディックマイナーでブロックコードをM7thで弾いたところで、なかなかオルタードサウンドが聞こえてこないというより、練習が結構大変です。
なぜかたった1音違うだけで、本当に全くサウンドしないというか、練習がかなり大変なのも不思議なものですw
それがコンディミならオルタードサウンドがバッチリなのも簡単ですw
コンディミならb6もそのままで5thをフラットさせるだけ。
ということでオルタード5th1音チェンジのコンディミなら3パターンしかない。
なので25をブロックコード弾くならコンディミで十分。
そもそもかなり楽だしw
スタンダードはコンディミで十分w
まだ他にもモーダルのQuartalブロックやらやりたいこと沢山あるなら、ComdimでOK。
楽せんとやってられんw
まさにこの通りw
いちいち、キーチェンジ後とにこの1音のせいでめちゃんこ苦労するのは本当にアホらしいw
本当に1音だけで何でこんな難しいの?なんですw
あとはモーダルでQuartal+テトラトライアドペアもやらんといけないし、大変w
メロマイトライアドペアがモーダルサウンドの肝ですね。
😆👍👍Super Locrian Triad Pairs = DDmmMMM = mmmmMMM
トライアドが難しいのでアルペジオが難しいのですが、Ionianでやれば簡単メジャースケールですw
メジャースケールなら簡単MmmMMmDですねw
ただb9になっているのでDim mm Aug MM Dimになりますが・・・この違いが若干ややこしいので、7123456にしまして、Augは無視でざっくりさせてw
👍メロマイ トライアドペア = DDmmMMM
これなら簡単mmmmMMM👍
ⅣだけAugなんか面倒なんでそのまま普通にMajor Triadで全く問題なしw
トライアドペアでモーダルも簡単にできるようになります👍
何度も何度も同じことをやっている気がするw
ループしてますが、まあ前より簡単になり、まあ反復で覚えていくみたいなw
やらないとすぐに忘れますので何度も何度も反復ですねw
トライアドペアの簡単スケールマスターランキングでもまとめてあんちょこを考えておきますかw
まあランキングは後でやるとして、 まずはモードをまとめて置き、あんちょこを作っておきます。
Lydian b7がMMbbmmAと思いの外簡単トライアドペアだったのでwこれでモードチェンジした方が簡単だなと思ったわけですが、Lydian b7=Dorian b9だったりするので、まずはモードをまとめておきますw
スタートのトライアドをチェンジするだけでモードを適応できることになりますのでトライアドペアの理論が本当にモードを簡単にしてくれ、且つ役に立ちます。
モードチェンジ=キーチェンジを意味していますので、次のチェンジにもかなり役立ちますが、それは次回やるとしてまずはモードをまとめておきます。
●Lydian b7 Mode Triad Pairs
|Note|Mode Scale|Triad Pairs|
|1|Lydian b7|MMbbmmA|
|2|Mixolydian b6|MbbmmAM|
|3|Aeorian b5|mmAMMbb|
|4|Super Locrian|mAMMbbm|
|5|Melodic minor|mmAMMbb|
|6|Dorian b9|mAMMbbm|
|b7|Lydian b7#5|AMMbbmm|
こうやって覚えるとめちゃんこ簡単w
これは超便利だわw
Lydian b7なんか良い👍と思ったら旨味成分全部入りで笑った😄w
遅れながらようやく気が付きましたw
でもここでも書いてたw
https://jazz.playing.wiki/d/%a5%aa%a5%eb%a5%bf%a1%bc%a5%c9%a5%b9%a5%b1%a1%bc%a5%eb
すっかり完璧忘れたw
でもまあ今回はTriad Pairs 簡単マスターが重要なポイント❗️
書いていて、こりゃこれだなwと思い出しましたw
スケール弾きというものは実に厄介ですw
なんとも掴みどころがないというか、機械的というか、旋律感がないので、難しい。
師匠 Barry Harrisも最後の1分間でコメントで、チャチャを入れられてブチ切れw
フレーズを口づさみこんな旋律感ないもの簡単ではない、難しい!
確かにおっしゃる通りですw
全く旋律ではなく、ただのスケールですし、メカニカルはひたすら練習しないとできない。
そしてそこにあるのは旋律ではなく、ただのメカニカルですからねw
マイルスもずっとこれができなかった。パーカー世代のバップ、歌う人にはこのスケールメカニカルが本当に苦手ですw
そこで簡単だと言っている内容を書きますとこういうことです。
バップ以降の秘密は全て4度です。
👍Root Lydian&25Lydian+Quartal Chords+Quartal Progression
👍メジャーペンタ251=4度積み
なので全て4度で考えれば簡単な訳です。
でもやっぱりそこをちゃんと知っていればいいのですが、そこにあるものは旋律や歌心ではなく、やはりどこまで行ってもスケールとメカニカルの世界です。
しかし、やはりかなり練習する必要があります。私はこの4度は20代の頃からずっと気がついていましたし、ドレミソフレーズを聴けば誰でも気がつきますが、気がついただけでは全くできないのは、真面目で無かったか、または真面目過ぎたからだと思うw
メカニカルが面倒で全く練習していなかったのもあるかもw
あとスケールメカニカルは弾いていてもつまらないからというのもあるかもw
かなりの速度で弾かなければメカニカルの良さの味が出てこないのもあるw
でも歌心は不要なのでちゃんと練習して、手癖がつけば比較的に結構簡単にできる。
まあアルペジも手癖ですがwでもアルペジの場合、歌えるけどスケールで歌を歌うのは結構厳しいというか、やはりどこまで行ってもメカニカルなんだと思う。
そこでやはりメカニカルのStep UPを考えて簡単なものから行います。メカニカルのお決まり練習法がありますので、それをやっていきます。
👍●メカニカルノートパターン
・下下上下
・下上下下
・上下下下
・下下下上
※逆パターンもあり。
●4度積みペンタのメカニカルファミコン式ステップ
Step1:3ペンタドレミソ+ソミレド or ミレドラ=DDDU+UUUD
Step2:1ペンタDDDU+UUUD
Step3 :全パターン+全逆パターン
やっぱり巨匠コルトレーンのドレミソからみんな練習しますw
みんなコルトレーンから学び取りみんなここから始まった訳ですw
ドレミソは偉大ですw
簡単なところから手を付ける。試験問題と同じですねw
あとメカニカルだからとアホみたいに真面目にやらずw
メカニカルの特性だけでアホみたいにちゃんとカウントで弾く、遊ぶことも超大事かと!
メカニカルの特徴はちゃんとカウントであるリズムが簡単になるという要素がかなり素晴らしい点なので、ここもちゃんと学習していく!
3ドレミだけでもかなり遊べますねw
この3ドレミでできるトライアドペアとかも有りですよね。
とにかく遊びながら弾きまくってメカニカル、スケールフレーズを覚える。
これも真面目過ぎないメカニカルをちゃんと応用するために絶対的に必要なことだと思う。
張り過ぎず、緩み過ぎず、丁度いい所で頑張る。ブッダの言葉通りのところで頑張るw
やるか全くやらないではなく、適度にちゃんとカウントで遊びながら使う。
これが超重要。
昔はやるか、全くやらないかの、この2極化でした。
全てに言えることですが、この2極化が一番最悪ですw
今の社会と全く同じです。
ウクライナ第三次世界大戦開戦問題も同じ、2極化はどちら側にも答えはないのですが・・・w
ウクライナ人がアホなんで良い迷惑です。
どちら側にも答えなどないことを全くわかっていない。
社会主義、自由経済全ての良いところがあり、歩み寄り良いところ取り、ゆるく頑張るのが大事w
早くみんなで知恵を出し合って良いところ取りした社会の構築が必要で、ゆるくみんな頑張れる中道を歩んで欲しいものですw
とりあえずガイドブルーススケールのエニーキー対応まとめメモ
Ⅰm|Ⅳ7=1 Blues Scale
Ⅱm|Ⅴ7=2 Blues Scale
ⅠM7|Ⅵ7=3 Blues Scale
ⅣM7|bⅦ7=4 Blues Scale
Ⅴm|Ⅰ7=5 Blues Scale
Ⅵm|Ⅱ7=6 Blues Scale
Ⅶm|Ⅲ7=7 Blues Scale
bⅥm|Ⅶ7=#4 Blues Scale
ーーーーーーーーーーーーーーーー
👍2minor Root=Blues Scale
まあ2mルートのブルーススケールですからメロマイのままですねw
メロディックマイナーのいつもの答えになりましたw
まあメロマイをブルーススケールにした方が色々といい感じなんでw
なのでドミナントはディミニッシュ進行のブルーススケールチェンジするとⅣ Dorian=Blues Scaleにもなりますね。
ブルーススケールはPhrygian=Lydianにしてもよし。
サイドスリッピングもあり。
書いてみると簡単ですねw
もうスケールには悩み無用ですねw
👍これでモードもバッチリですから、スケールはバッチリなのであとはメカニカルです。
メカニカルの問題は以前難航w
とりあえずノートはかなり限定した方が楽なので、教本の通りなんでは?と思い始めていますw
なので、教本通りのノートはペンタならペンタだけを弾いた方がかなり楽ですw
そこら辺もう少し考えてみたいと思うw
まあスケール限定なら、ピュアブルーススケール、ペンタ、メロマイ、トライアドペアに限定ノートするということは、教本通りですw
考えるだけ無駄?w
とにかくメカニカルの問題は、真面目にやらないと弾けませんので、真面目な人ほど出来るw
ちゃんと日々努力精進のみだが、教本通りというのがシンドイのでもっちょと楽できる方法を模索してみるw
メカニカルファミコンパターンは1つの固定で構いません。
あとは耳で聞いてカウントしながら、どういう音を弾くかになります。
その音選びパターンの構築というか、よくあるフレーズブックに出てくるパターンをランダムに組み合わせていきます。
たくさん書いても重複するのでいつもの3つにして置きますw
●音選びパターン+1クロマティック
・23Interval+1クロマティック
・45(23)Interval+1クロマティック
・トライアドペア+1クロマティック
こんなところで網羅していると思いますw
意外とスッキリ簡潔明瞭w
トライアド入れると全部に1Chromaにはつながりませんが次も頭がクロマならOK w
プログラミングよりこっちの方が俄然面白いのでFM音源は当分無理かと思うw
そしてちゃんと鍵盤を使いこなせばプログラミングする必要性もないので、直で弾いてリアルタイムで録音作曲すればいいと思うが、しかし人間には無理なパーカッシブフレーズのようなプログラミングでしか奏でることができないことも覚えればもっと楽しいと思うw
無言のメッセージありがとうございますw
まあディミニッシュ進行はパラレルと裏ですねw
普通に考えればいいだけですねw
引き続き、このモーダル節研究の歌い方について考えてみたい。
●モーダル節
誰もがよくやる作戦として、参考作品をスロー再生したりしても掴みにくい。
しかし、そんな小手先ではなく、純粋に歌うことをするならただ楽しめばいいだけな気がします。
クリス・ポッターの演奏が素晴らしいこの頃のマッコイはかなり極めているので、素晴らしいw多分チック・コリアが好きなんでしょうねwかなりチック・コリア寄りになっているw
なので自由に好きに弾く。
バップ調でも良い、とにかく自由なので、決まったものはありませんw
自由なので、節を考えて真似ようかと思ったけど辞めましたw
👍自由なものに決まりやこうあるべきみたいなものに囚われて型にはめる方が野暮というものですw
👍自由に好きに演奏すれば良いだけ
それこそがジャズ、モーダルの良さというものだと思いますw
❗️ただーし、いつも手癖だけでは芸がないw
自分の未開拓な研究は必要であるので、そこは真似ても良いw
ということで自由であることをしっかり踏まえて、自己の表現力向上、モーダルリズム研究のための節を少し考えて、積極的に自己の技術向上を図るw
そのため歌は好きに歌うことを心がけるが、いつものアルペジを手癖だけからの脱却を目指すw
トライアドペアはやっぱりブレッカー色が強い気がするが、まあいいかw
●モーダルリズムの特徴考察
とにかくバップと違うのはアルペジオ一色ではない。
バップフレーズとの相違についての考察とトライアドペアが多用されるポイントの着眼点でバップとの違いとモーダルでの注意点。
●アルペジオの使い方
・アルペジオ+テンションまで一気に吹き上げることはない。(パーカーフレーズ)
・トライアドペアが多用される。
この2点が特徴であり対極であるなら、通常にバップフレーズをモーダルチェンジするなら、トライアドで1オクターブ内でトライアドペアにする👍
これだけでもかなり雰囲気が変わりますw
これは間違い無い👍👍
●クロマティックの使い方。
・バップのように跳躍、ジャンプしてクロマで戻ることはない。 (パーカーフレーズ)
・バップのようにダブルクロマティックはない。(パーカーフレーズ)
・トライアドペアが多用される。
さり気なくb3、b6のLCCでクロマを決めるくらい。
バップのように大げさジャンプはない。経過音的なもののみ。
あとはランダム勢い系のフリースタイルの要素。デタラメに羅列した効果音の導入。
●????
あと一つは?
●モーダルフレーズとは
・バップフレーズの2オクターブを1オクターブクラスターチェンジ
・バップのようにダブルクロマなし、クロマからジャンプなし。経過のみ。あとはランダム勢い系のフリースタイルの要素。デタラメに羅列した効果音の導入。
・???
とにかくバップはパーカーフレーズのオンパレードですw
それを徹底的に排他した感じを目指すわけですねw
最後の一つである特徴フレーズ何んだろうw
・アルペジオ
・クロマティック
・メカニカル、音数
メカニカルと音数の違いかも。
偶数系と奇数系かな?
トリプルとダブルの違い。
リズムの違いと関係しており、バップはダブルだったが、モーダルはトリプル。
こんな感じでしょうか?
●メカニカル、音数の使い方
・バップはダブル系
・モーダルはトリプル系
偶数フレーズと奇数フレーズの違いかな?
そしてリズムがバップのダブルからトリプルなので、音数が変わりトリプル奇数になる。
●モーダルフレーズとは
・バップフレーズの2オクターブを1オクターブクラスターチェンジ
・バップのようにダブルクロマなし、クロマからジャンプなし。経過のみ。あとはランダム勢い系のフリースタイルの要素。デタラメに羅列した効果音の導入。
・リズムによりバップの偶数からモーダルの奇数の音数となり、ここがかなりインパクトが大きい。
こんな感じになりました。
こんな感じで頑張ってみる。
脱バップではあるので、とにかくバップ要素を排他して、可能な限りバップカラーを出さない工夫をするのがモーダル定義と思う。
その点を考慮してあとは自由にする。
脱バップフレーズがモーダルフレーズです。
ディミニッシュサウンドを使えばエニーキーが楽になる!
これが、なぜ出来なかったのか?ですw
ある意味耳がいい人、サウンドを忠実にコピーしたい人、耳だけで弾いている人。
こういう人はなかなか色々な意味で難しいのかもしれませんw
でもⅡ Quartal Chordsはダイアトニック、Ⅴコードはディミニッシュで全てにおいて全く問題なし。
なので、耳をさらに鍛える必要があります。
耳を鍛えるですw
弾いてヒアリングしてチェンジしていく。
👍ジェリー・コーカー教授本が本当に素晴らしい。
Jerry Coker (ジェリー・コーカー) (著), Bob Knapp (ボブ・ナップ) (著)
本当にこの本の通りになります。
そこでちょっと飛ばしてsus4/ポリコードを見てみましょう。
Chapter8 比較的最近使われるようになったハーモニー:ポリコード、スラッシュ・コード、Sus4コード...etc P72〜
ここに素晴らしいモーダルサウンドそのものがばっちり書いてありましたw
75ページのこれ!このポリコード sus4 ダイアトニックコード トライアドペアが素晴らしいw
このトライアドペアダイアトニックコードがあれば、モーダルサウンドも完璧ですねw
ウハーすごいw
ここまで答えがばっちり書いてある図書はこれくらいw
本当にこの図書は神内容ばかりですね👍
私はこの本を2012年に購入しましたが、10年も全然気がついていなかったw俺馬鹿w
でも気が付いて良かったーw本当に最高な図書です👍
この図書は英語版は1997年から世の中にあり、日本語初版2004年発行です。当時から欲しかったw かなり後期の図書で完成度が高く、本当に素晴らしい内容です。
http://www.michaeltracy.com/blog/wp-content/uploads/BOOKS-by-JERRY-COKER-2.pdf
まあただまだ早いので、答えだけw
まずはバップを極める。
せっかく全ての答えを知っているので、楽しみながら学んでいきます。
あとモーダルサウンドだけだと全部同じ感じのサウンドになるのでw
モーダルもできて、バップもできて、さらにバップフレーズのリズムニュアンスをチェンジさせると面白いサウンドになります。
これが最近の超最先端サウンドになりますので、全てをちゃんとしていくこと👍
前回同様にDiminishを多用して、全部のコードの前に挿入することで、コードの持つカラーを耳で聴いて学んでいきます。
基本的にDiminishは緊張、そしてトーナルコードであるダイアトニックスケールコードは解決に当たります。
まあ交互に弾けば分かりますね。
このようなアクセントを中間コードと呼ばれていた気もするけど定かではないのですがw
まあ呼び名なんか、なんでも好きに呼べばいいと思いますwので、中間コードでもいいかと思いますw
●中間コード
・ セカンダリードミナント(ダブルドミナント)&裏コード
・ディミニッシュ&ハーフディミニッシュ
・???
あと一つの要素は?
なんだろうw
考えてみましょうw
まあトライアドペアにするといきなりモーダルになり、展開が速いので、まあこんなところでw
●中間コード
・ セカンダリードミナント(ダブルドミナント)&裏コード
・ディミニッシュ&ハーフディミニッシュ
・トライアドペア
まあトライアドペアとして、1年後くらいで・・でもまあ、あまり先急ぎでもアレなんでw
前回の投稿が日曜日なんで一週間経ちましたw
ゴミ整理がかなりできてかなりスッキリして、ベッドしたの物置もかなり隙間ができて喜ばしいことです。
このままこのゴミをもう少し片していきたいと思います。最後の方はいい加減処理したので、まだまだ余力ありですが、ゴミ袋に入れて捨てるだけという、無くすのは本当に簡単なので、ウェイト処理かけていますw
今週はあれを買ってしまいまして、あれをずっとやっていたらあっという間に一週間経ってしまいましたw
kingdom north lands
https://store.steampowered.com/app/1708680/Kingdom_Two_Crowns_Norse_Lands/?l=japanese
とにかくハマりまくり、クリアしたので現在2回目で出していないアイテムを出していますが、最初はかなり難しかったのですが、アップグレードされたらいきなり優しくなりましたw
本当にこのゲームはよくできる。
音楽は、ルーチン練習期間に入りましたので、目新しいことは特に書くことがないので、こんな感じで、たわいもない日記ブログになっていきますw
でもまあたまには良いことも書いてというか、もう気がついていることでしょう。
●コンディミの使い方
コンディミとディミニッシュ転調は全て同じ1つのコンディミになります。
トーナルRootで考えれば、Root&Half Noteで構成されるものを使います。
👍UST Com-dim=Root&Half Note
こちらの統一コンディミがディミニッシュ転調グループですね。
前回のコンディミ説明と若干ずれていますがw
まあ基本コンディミはドミナント軸なんで、ドミナントでバッチリにしておくならこれになりますw
それもコンディミで遊ぶの目的でもあります。
・エニーキー学習
・転調学習
・アドリブ学習
エニーキーと転調とコンディミの使い方も同時に学んで遊べるようにする。
素晴らしい内容だと思いますよw
意外と良いこと書いてあるんですが、気がついてもらえていますでしょうかw
まあやれば気がつきますねw
自由な演奏が、かなり楽にできると思いますが、練習が必要です。
あとここが基礎部分になりますので、ここをガッチリ時間を掛けてもちゃんとして置く。
あとRootに戻ってこないとダメだよというのは、トーナルスケールに戻りなさいと言うことですね。
もちろんコンディミは2つ使えますね。UST ComdimとGT Comdim。
まあなので、正直トーナルスケールとコンディミだけ弾いていればかなり簡単にカッコいい感じで弾けると思います。
そしてここが基礎ですからね。
基礎があり、基礎を基にフレーズ化すると、トライアドペアやら、色々なものができてくる。
そしてリズムをチェンジする。
これだけ簡単にまとめておけば忘れないと思いますが、それでもやっぱり忘れるので、定期的に書いていきますw
忘れるのでw
定期的に書いて思い出すという訳ですw
ブログの正しい使い方だと思いますw
もちろんさらにいろいろなものもあります。
メロマイスーパーインポーズ+トライアドペア、
しかし、欲張っても多くのことはできませんので、まずは初心者ができる範囲にして置きましたw
まだまだやるべき課題は多いのですが、まずはモードスケールとペンタの2つですが、第三はやっぱりメロマイやらヘキサなどの複合スケールなのかも。
そこはもう少し理屈が必要なところなので、追々まとめていきますw
さて、まとめたら、徹底的にやることはずっと1年間ひたすらにリズムを整える練習だけですw
これだけに徹しますw
最初から最後までリズムだけw
そのための練習ですからね。
理屈では得られない、そして理屈抜きで一番頑張るところです。
ここが1番のキモです。
どうやって練習していくかを順立てて頑張っていきます。
Rhythm Training Step初級:ちゃんとバイテンフルカウント:スケール、ベース、コンプ全てのリズム
Rhythm Training Step中道:曲練習
Rhythm Training Step極み:楽譜読みコピー学習:フレーズ、コンプ、ベース
最後はフレーズやコンプのコピー学習になるのですが、真ん中をどうするかw
●Rhythm Training Step初級:倍テンポフルカウント
・左手ベース+右手コンピング
・左手ベース+右手スケール
・左手コンピング+右手スケール
●Rhythm Training Step中道:曲練習
・ブルース
・251
・リハモ
●Rhythm Training Step極み:譜読みコピー学習
・メカニカルフレーズ+コンプリズム
・完コピ系ピックアップフレーズ
・?
至って普通のやり方ですねw
まずはスケール、1コードの部品練習。
そして曲練習。
スケールでは飽きてくるので、コピーを頑張るw
至ってみんなやっていることですw
なんでまずステップ初級、中道、極め、中道に戻る繰り返しルーチンですw
フレーズもフレーズだけやってもどんどん忘れるので、曲で遊びながら使うのが良いと思います。ただフレーズ集を1から100までズラーとやっただけでは、何も意味ない気がしますw
覚えたら曲で使ってみる。気に入ったら使い続けるw
正直、コミュニティーシェーダー出始めのころは、ただの巨大化して行ったテクスチャーデーター系かと思ったが、現在は完全に離脱してParallax中心のフレームとパフォーマンス重視路線で本当に素晴らしい。 2K解像度で75%アップスケールで遊んでいると本当に素晴らしい解像度でおまけに重...