2025年7月11日金曜日

東京が100mmの雨で機能不能とか、自然を舐めているが、埼玉を考えるならまだ甘いw とりあえずあの埼玉スコールが東京に来たらそれこそヤバいと思うw

 埼玉全土を保守、保全で作業していたころを考えるなら100mmなんか当たり前、10回ほど、前が見えないほどの雨も経験する。

本当に恐ろしいスコールが埼玉では発生しますw

それを考えるなら都心はまだまだ平和そのものw


しかし、雨は平野部ではなく、盆地のような起伏の激しいところに良く降るので、埼玉はちょうど狭山市と千葉柏市の山間に位置する埼玉は本当に酷い雨がいつも降っていました。

特に所沢が酷かった記憶があるので、八王子、厚木方面もかなり雨は酷いのだろう。

山から冷たい冷気を含んだ雲が下りてきて盆地で雨雲が一気に熱くなり、スコールするみたいな感じでしょうか。

とにかく日本は西から東方面へと風は吹くので山の側の盆地は常に雨が酷い。



とにかく山間地域はスコールが酷いので、こちら関西地区で言うなら盆地である京都、奈良は酷いと思うが、よく木造建造物が腐らないと思うが、あれはかなり手入れが大変で、かなりのメンテナンスと維持費を費やしていると思うので、木造建造物なんか鬼のような金食い虫だろうw


でもコンクリートでも水が中に溜まって腐っていくので、とにかく雨が酷い場所は基本的に住む、建造物を建てるには全く向いていないと思うw

夏もムシムシして熱いみたいだし、大変だと思う。

とにかく山間部のスコールは本当に凄い雨なのでこれからが大変で、外で仕事する人にはかなり酷な環境かと。




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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。 口呼吸で圧抜き、鼻呼吸幹圧維持の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。 ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。 このサイクルが重要なようです。