2019年3月25日月曜日

ブロックコード奏法

本来ブロックコードとは、複数の6コードとディミニッシュの組み合わせがブロックコードと呼ばれる奏法になる。

Aエオリアン下りは、C6、D6、F6(A)
Cイオニアン上りは、C6、 Fdim、F6(A)
Cイオニアン下りは、C6、 Fdim、F6(A)

本当はもっといっぱいあるけど、書くのが大変。
本当に面倒臭いので覚えるのが大変w

昔、結構な時間を練習して、一つも役に立たなかった思い出があるがw
本当に無駄な労力と時間をかけたが、バリーハリスメソッドならC6とFdimのみ。
これで十分。

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