2024年12月3日火曜日

50肩

左右対称になり、共に一時的にこったり、痛みがあり。

左側は一切の痛みはなし。
右側はかなり痛みがあり、癌治療前でした。
左側は全く痛は無く、コリと違和感だけですが、癌治療後です。

症状的には背中の飛び出している、腕の骨とつながった場所の筋肉の痛み、ほぐすとその部位から筋肉が動く音でゴリゴリと音がします。
両方共に同じ部位です。


右側のときは、痛みが酷かったのですが、背骨が左側?右側?どちらかの方に傾いて曲がっており、体が傾いていることも関係しているのかもしれませんが、違和感の感じ方、筋肉移動のゴリゴリ音を立てほぐれる感は両方同じですが、50肩が終わるとそこは筋肉が硬直してしまい、ゴリゴリが一切無くなりますが、ただ単に老化で筋肉が硬直して固まって動かなくなったようにも感じます。



右側から始まり右側の痛みが治まった期間は、8ヶ月以上1年未満で10ヶ月程度でした。

左側は7月から始まりまだゴリゴリ継続中。
終わりは多分、来年春頃だと思います。

現在、右側は一切こらず、またゴリゴリと音を立ててほぐれることも無く、筋肉硬直により、あまり動かなくなっているような感じです。


癌はその時、かなり進行したようにも思えます。

0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録13。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 いま一度の何も気にしなくても良いターミナル復活のフルオート運用について考えてみる。 皮膚下げと言っていたが、逆で正しくは皮膚上げです。 これが何を意味するかは、ターミナル機能は残留リンパ節として残っているのですが、遠すぎるため、ぶら下がってしまい脇下まで行ってしまい、正しく腋窩...