2024年12月15日日曜日

隙間風物件の教訓w 真冬の隙間風は、風の通り道にサーキュレーターを真上に向けて設置するとサーキュレーターカーテンが作られるw

 冬の隙間風は応えますw

ドアの側、襖の側から絶対に冷たい空気が入り込んで隙間風になりますが、何もしないと部屋の中に入ってきて常に体が冷たい空気が流れるのを感じます。そして入り込んだ冷たい空気は下に溜まりますので、さらに底冷えして寒いのですw


そんな時は、まずサーキュレータを一番弱い静音モード運転にして、床置きにします。

扇風する向きは真上に向けて設置ます。

そして風の通り道であるドアの前、襖の前に設置します。

そうすると隙間風で入ってきた冷たい空気はサーキュレーターにより上に持ち上げられて拡散します。部屋の中に入ってきても上に行きますので、底冷え対策にもなり、直接冷たい空気を感じることが弱まります。全く0にはなりませんが、ほぼ緩やかな冷たさにあからさまに変わります。

サーキュレーターにより風のカーテンができますので隙間風をほぼ感じることはなくなり快適になると思います。


たったこれだけで隙間風の寒さから解放されますので、絶対にやった方が良い。

ただ通路に置くので狭いと蹴っ飛ばしたり、少し邪魔になりますが、そこは少し我慢ですw

本日、蹴っ飛ばしてしまい、邪魔なので場所を変えた途端に冷え冷え空気が入り込んで寒かったので、本当にサーキュレーターのありがたさを実感しました。隙間風対策には風のカーテンですねw



私は山善の一番安いものを使っていますが、これが結構強くて丈夫。壊れにくいのでお勧め。

4千円で購入した中華製品360度拡散は3ヶ月でぶっ壊れましたw

返品期間も過ぎて、中華製品で直せないので捨てるしかありません。

勿体無い買い物でしたw

 



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