2020年1月16日木曜日

実践的ドリアントライアドペア=ヘキサトニック2


前回の続きです。

実践的ドリアントライアドペア=ヘキサトニック

前回は少しややこしくなったので、仕切り直し。

コードはこちらを参考にしましょう。
とっても分かり易い内容です。

次にこちらのコードの内容に合わせて、ドリアントライアドペアを考えてみましょう。

記入例は如何に端折ります。

マイナートライアドペア=mTP
メジャートライアドペア=MTP
ベースコード D4th=D4

実践的ドリアントライアドペアについてのメモ

●ホワイトノートモード

mTP=Root bass
D4|E4=Dm+Em
G4|A4=Gm+Am
A4|B4=Am+Bm

MTP=Root bass
D4|E4=D+E
G4|A4=G+A
A4|B4=A+B

面倒なのでMTP+mTP=TP

TP=m3 bass
D4|E4=F+G
G4|A4=Bb+C
A4|B4=C+D

TP=b5 bass
D4|E4=Ab+Bb
G4|A4=Db+Eb
A4|B4=Eb+F

TP=5 bass
D4|E4=Ab+Bb
G4|A4=Db+Eb
A4|B4=Eb+F

もちろん上記のb3 bassサウンドもOK
もう書くのも面倒になってきた。
要は全て使えますw

0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録13。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 いま一度の何も気にしなくても良いターミナル復活のフルオート運用について考えてみる。 皮膚下げと言っていたが、逆で正しくは皮膚上げです。 これが何を意味するかは、ターミナル機能は残留リンパ節として残っているのですが、遠すぎるため、ぶら下がってしまい脇下まで行ってしまい、正しく腋窩...