2026年3月28日土曜日

ゲームを無敵で遊ぶと気が付く、薄っぺらいゲームと濃厚なゲームの違いが無敵モードで分かるw

Wemodsで遊んで物足りなさを感じてたゲームがたくさんありました。

それは決してゲームのボリュームではありません。

ドラクエ3もそうですが、かなりのボリュームでしたが遊び終えて確信しました。

なんだか薄く広い・・・😓

それが本当に無敵だと面白いほどわかりますw

ゲーム性がどこにあるのか?っがはっきりわかります。


いたずらに難易度を上げて困難にしているだけで作り込みの個所がなぜか薄っぺらい。

決してボリュームではないので、ストーリーのボリュームのことを言っているわけではありません。

しかし、Skyrimを遊ぶと本当に凄まじい作り込みに感心します。

この差はデカい。


開発者は全員、そこに気が付くべきなので、まずは無敵モードが普通である状態で遊んでみるといいと思う。

価値観が180度変わりますw

これは遊んでいても楽しくないと気が付くことでしょうw

無敵でも楽しいゲームこそがその作り込みの深さを感じます。


オブリビリマスターのあの異常なまでのアイテム点数と作り込みの凄さが異常なくらいの情熱を感じますが、無敵にするとほぼ意味なしw

あのアイテムで強くなるみたいなゲームやアイテムに全力を尽くしたゲーム開発は元々古いRPGにはよくあるあるでしたが、アイテム点数やかっこいいものなんか才能ある人がModsで作ればいくらでも簡単に付け足せるので、そこはセンスのない開発者が作ったものよりも数倍良いものがModsであるw

スターフィールドのアイテムがまさにその典型的例。


とにかくベゼスダゲームの存在そのものが今後、全ゲーム制作会社のお手本のような存在なのではないか?と思える。

とにかく特に最近の日本のゲームはかなり嫌いですがw

本当に無敵にして遊んで面白くないゲームは基本的に面白くないかもw

面白いと感じる個所に気が付かないと



無敵でもおもしろゲームは最強。

RPGの場合、無敵で楽しいゲームはHP回復する煩わしさが無くなり最高になる。

アクションの場合、無敵ではなく、巻き戻し機能必須だと思うw








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