かなり素晴らしい薬でした。
効き目もばっちり、細胞分裂を抑制して、かなり調子が良い状態が続きますが、おそらく治療後の、リバウンド現象がかなり来ます。
これまで抑えられていた細胞分裂が始まるので、かなり良い点と悪い点が同時に起こります。
Aiの助言では、回復に伴う痛み、変化が大きく関係していると言われています。
まあ悪い方は予想通り、がん細胞の増加も考えられます。
もちろん癌というものは痛みは全くありませんが、自己免疫と戦いが始まると痛みになります。
あと予想外だったのがパクリタキセルの末梢神経障害が増加しているのも事実です。
とにかくこれらのリバウンドは避けては通れないのでしょう。
しかし、まあこの先には今まで薬で抑制されていた健康維持が、自然なものに変化していく、自己治癒力の再生にも繋がっていくものであるのは間違いないことです。
良くも悪くも、薬により抑制されていたので、かなり調子が良かったが、逆に自己免疫の上では、かなり弱っていくポイントなのかも。
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