2019年7月8日月曜日

Joao Gilberto の曲と思っていたものは全部カルロス作曲だったw

ジルベルト氏と言えばもう旋律が素晴らしい。
とずっと思っていましたが、良く調べてみると・・・

数々の名曲の中から一曲だけ選ぶならこれ。
一番好きな曲ですが、歌詞が恥ずかしいw
作詞・作曲者
アントニオ・カルロス・ジョビン
でした。 
名曲調べるとほとんどがカルロス・ジョビンだったw

イパネマの娘にしとくw
ってこれもカルロスか~カルロス凄すぎw
ジルベルトはやっぱりプレーヤーに徹していた人だったんですね。


AXIS SystemのwikiにカルロスはAXISを多用していたとあるが、結局あの本が50年代に世に出されて情報通や音楽大学関係者やかなり多くの作曲家のほとんどが母国語で手にしていたはずだが、結局作曲家のセンスというか、才能や感性というものなんでしょうか?本当に何なんでしょうか。

でも作曲ってあんまりそそられないので、たぶん私も好き勝手に適当に遊びで弾くプレーヤーに徹する気満々ですw
作ってもどうせ誰も見向きもされず、誰も興味ないしみたいなw

でもまあ、やっとモードもかなりすっきり理解できて来たので、作ったらアップしていきたいと思いますw

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