2026年2月18日水曜日

浮腫問題奮闘記 やはりドレナージは起きながらやらないと変なところに入っていくので要注意😓

いまは痛みは治まりつつありますが、まだ痛いことは痛い。

それはやはりごろ寝しながらずっとドレナージしていると変なところに入りまくる・・・😓

それが原因だろうと思う。


流すなら下に落とさないと変なところで大量のリンパ液が滞留してしまうと傷つけてしまう可能性がある。

あとマッサージ機も寝ながら使うと変なところに入る可能性もあるので、要注意かと💧


とりあえず起きていれば落ちるところに落ちていくので、そこは自然に受け入れ先になっているはずです。


あとやはり長引いているのは完全に浮腫脱却していないからだが、そこはやはりフルオートでなければあんな9時間もやっていたことを続けられるわけもなく、夜勤でやることがなかったからだが、それでも手動でドレナージは効率が悪すぎるオートの1/10も流せないと思う。

完全フルドレナージでなければいけない。

例えドロブヨでも。

昨日は少しオートになっていたが、やはりドロブヨなので遅くてマッサージ機を使っていた感があるが、まあそれでもかなりの量は流せたと思うが・・・


やっぱりいつも流れないと思ったら胸部ゴム位置が悪い・・・やはり皮膚が負いかぶさって残存リンパ節に届かないのが問題みたい😓


とりあえずいままで駄目だったのは、いつもごろ寝でマッサージ機利用で、ビデオとゲームしてゴム位置がずれていた・・・今日も明らかにゴム位置が問題で8時間ほど無駄にした😓

浮腫が1cmのときはやはりパンパンなので放置していてもドバドバ出てきた感があるが、コンマ3以下くらいはちゃんと腕のドレナージも必須かも。


たぶんずっと座りながらゴム位置をチェックしながらフルオートで流せばたぶん一気に治せるはず。




非常にゆっくりではあるのですが、かなり減っては来てますが、2か月もため込んでいたのでやはり遅いですよね😓



明日も一昨日と同じ現場なので9時間一気に流してこよう。

明日は夜勤なので今日も徹夜して昼に睡眠しないと流石に眠すぎるので、夜型に調整しておかねば・・・いまからフルオートで9hほど流せるのでフルオートだが、ちゃんとずっとチェックしながらフルドレナージ頑張るか。

浮腫問題奮闘記 最終章 やはりどれだけ流してもドバドバ出てくる時点でまだまだなのだろう。

 


2/18 06仕事終わり帰宅直後の記録

測定値は19.7C、17.5P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。



肩サポーターのみ使用。

現在、就寝前のため全部脱衣。



2/18 15目覚めドレナージ後、起床の記録

測定値は20.2C、16.7P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。



特に何も装着してません。

本日はこれで十分な気がする。

夕方はやり二の腕のポンプダウン力の弱さを実感する。

ちゃんとオートドレナージでポンプダウンされているので、特に問題ないがそこが鈍いと浮腫になるので腋下で体内へのドレナージをちゃんとするのが鉄則。




とりあえず9時間ずっと流してましたので、かなり流れていますが、どうしても浮腫は脱却できません。

絞り出しは腕振りだけ、1割ほど腕のマッサージをしたくらいで、ほぼ9割は腕振りと腋下部マッサージで、ハンディーマッサージ機もかなり使用していました。


手首を抜かして左右誤差はそれほどではないのですが、やはり帰宅後、飯食ってのんびりしていても、現在ドバドバ出てくる時点で浮腫なのでしょう。


寝起きに2時間ほどドレナージしてみたらやっぱりドバドバ出てくるので、しばらく出口ドレナージと腕振りで頑張ってみたら結構、いい感じになるw



手首はフライドチキンの足と同じで、2本の骨の隙間にやはりリンパが溜まっているので、それを圧迫ドレナージで押し出して上げないといつまでたっても改善しない。

本日は初めてそれをやってみたらかなり改善したが、まだ残っているかも。


大体腋下部に出て来なくなったら詰まっているので、逆流弁のあたりを押さえてあげるだけでドバドバ出てきます。

やはり脇は閉めた方がバンバン出てくるので、脇締め基本かと。

2026年2月17日火曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 今回浮腫になった原因はやはりスポーツサポーターは確定した。とにかく最終ドレナージも出口に徹するの早期解決につながる。

 現在、リンパ管がめちゃんこシビアな状態で、ちょっと圧をかければ負けて潰れて腋下に上がってこないので、ちょっとしたことで溜まってしまいますが、肩サポーターは不思議と流れるのはシマシマ模様になっていたり、脇下部分はえぐれていたり、いろいろと工夫が施されているされているので、大したものです。


そこで今回浮腫になる原因を作ったスポーツ用サポーターをはめてみたら見事にぴったり止まってしまった。

良かれと思っていたこれが余計悪化させたのは明白だった。

原因は二の腕部にある内側縫い目が余計な圧になったのだろう。

とにかくスポーツ用サポーターが原因であることは間違いない。


まあそれまで全然普通だったので、通常のリンパ管の負荷にかなり高負荷の圧がかかり潰れたのが原因なので、本当に繊細なものだ。

とにかく現在はこの余計な負荷がかからないようにして、腋下に上がってこないのであればそれは100%浮腫になるので、適切に腋下に落として処理。

腋下部に落ちたあとは比較的自動で回収されているので、腕のドレナージに専念できるのはありがたい。


まあ何度も何度ももう一歩のところで、引き戻されているが、ここからは絶対よくなると信じて頑張るしかない。

しかし、フルオートだとやはり進行は遅いが浮腫になる傾向にある。

この差はなんなのだろうか?



でもやはり12月から3か月もずっとやっているとわかってきたことがある。

やはり腕のマッサージは不要。

出口のみで大丈夫。

最後の最後までちゃんと人間本来の持つ構造は生きているので、ちゃんと腋下に自動的に上がってくる、腕には溜まらない構造になっていますので、適切な処理をして腋下に落としてちゃんと体内に戻すことだけを考える。


これだけです。

浮腫対策で無駄な努力をしたくなければ、出口確保と出口ドレナージだけを一生懸命に全力で行うだけ。

たったこれだけのことなので、余計な苦労をする必要はありません。

本当に腕のマッサージとか無駄もいいところで、なんの役にも立ったことがないと言わざるえません。

結局出口が悪いので、全部、振出しに戻されて、再び浮腫になるだけ。

全部無駄でした。


それよりも出口を確保して、ちゃんと体内に戻すことだけを考えて、全力を尽くす。

それだけのことです。

超簡単なことです。

とにかく最初の一歩は腋下に落とすことが重要。

そして次に、全力で体内にリンパ液を戻す。

どんな人でもパンツ付近に落ちていきます、また横向きで寝ていれば反対側、上向きで鎖骨に入っていきます。

とにかくこの2つのことを行うだけ。

コツがつかめてくれば、腋下までは自動、腋下で止まっているので、あの手この手で落としてしまえばあともオートで体内に吸収されていきます。



そのため最終的に残される課題は腋下上での滞留問題だけ。

ここが要で、これだけの問題です。

あとは全然落ちてこないならば、そこに問題があり、必ずリンパ液は腋下に落ちてきます。

そこが出来ない時点でどこかしらに問題があると考えて、もし自分で不可能であれば、医師に治してもらうとするなら、そこのポイントだけを治してもらう。

あとは考えるだけ無駄。



本来ならば腋下にちゃんとリンパ節群があり、そこから自動でガンガン吸い上げてくれるが廓清してないので、リンパ液が滞留してしまう。

問題の根本はすべてそこにありますので、心配して対処するのはその腋下上部の滞留と腋下部に溜まったリンパ液の回収場所確保だけとも言えます。


とにかくそこ以外は考えなくてもあとは自動で行ってくれます。

手術で抜去されてしまい、自動で行われなくなったところに問題があるだけの問題。

なので、心配するところは出口と受け入れ先だけ全力投球する。

正直、究極を言うと、実は着圧すらいらないかも・・・まああれば楽に流せるのですが、出口が塞がっているのに使っても全く意味なし。

着圧サポーターはそれだけのものです。流すのが楽になるだけ。

正直、不要かもしれませんが、皮膚が本当にビロビロでどうしょうもないのであれば役に立つ程度なので、加圧を加えるのは短時間が良いかと思う。

着圧みたいに長時間だとリンパ管内が出尽くしてあと、リンパ管が潰れて、再び問題が発生して浮腫になる。

そこが今回またまた長引かせてしまったところだと思います。

あと出口で適切に処理できていないところもですが、前回もひたすら落として体内に戻す作業をずっとやっていましたので、本当に適切な処理を何故か、上手くできたのは、まあ短期間で収集したためですが、まだ皮膚が伸びていなければ、そこだけですぐに完璧に治ります。


まあ前回上手くいった方法を確実に行うだけ。

それが腋下上の滞留を落として、体内への出口へ流し入れて、体内に戻すだけ。

それだけで浮腫は解決する問題なので、余計なことをする必要もなければ、余計なマッサージを行って苦労するだけ馬鹿らしい。



右手のような状態に戻るまでひたすら体内に戻し続けるだけ。

今はほぼフルオートですがかなり遅いので間に合ってないだけなので頑張ります😭👍

今日は夜勤でずっとやることがなく、室内で座っているだけの現場なので腋下からセッセとたくさん落としてこれる🤣w



金食い虫パソコンは買う辞めて、Xbox買うわ。本当にすぐに壊れるというか、相性問題とか本当に不安定すぎる。Dポート辞めて、HDMI接続で難を逃れる。

 さっそくインテルグラボとAMDマザボが調子悪い。

最新のファームウェアアップグレードしたとたんに起動不能になる・・・😓

フレームレート最大4倍のXeSS 3、Core Ultraシリーズ1/2などにも拡大 - PC Watch


XeSS3で4倍フレームになったので、試してみたが・・・オブリビリマスターで40フレームで全然変わらず・・・おまけにプチフリーズしまくりは相変わらず酷い出来なのがオブリビリマスター💧w

Xess3が有効にならないのはオブリビだからかもしれないけどw


おまけにグラボを認識しないが、Geforce入れた後、インテルグラボに交換すると1,2回起動するが、その後、なぜかBiosでボード認識もせず音信不通に・・・😓


その後、8KDポートから8KHDMIケーブルで正常になりましたので、その後Dポートでも問題なしの様子。



何度も何度も同じ状態なので、間違いなく生きており、壊れているわけではなく相性問題としか言わざる得ない。

間違いなく最新ファームウェアを入れたのが原因で、相性問題が出るようになった。

まあインテルグラボなんでインテル製品買った方がいいのは分かるが・・・本当にインテルグラボは地雷だったかもw

インテルが嫌われるのはそういうところですかね・・・本当に壊れやすい、すぐに壊れるが高い、自社ガチガチ固めで本当に嫌気がさしてAMDいった人多いと思う。

まあ私もその一人ですが・・・😓



とにかく今後、ゴミになるパソコンは買わないと決めた。

考えてみればゲーミングノートPCを買うつもりで買えば、Xboxはかなり安いかも。

かなりユーザーが多くなると思う。

Xbox買えば最新Windows動くならそれでいいだろうw

まあ別にOSなんかなんでもいいしさw

ソフトウェアが豊富で、安定して動けば本当に何でもよいw



とりあえず壊れたものは仕方がないので、5万で最新インテルCPU+マザボを買うか、10万弱で最新次世代Xboxを買うかなら間違いなくGPU最強の時点でxbox買うわw

ショボいローエンドグラボRTX5050程度でも5万するので😓

インテルグラボが性能2倍になり30Tflopsになったところで、多分5万はするだろう。


自作パソコンは今回が最後だな。

最後の最後まで金食い虫で得したことは一度もないのがゲーミングPCでコスパ最悪ですw


まあいまのゴミグラボはプレステ5プロクラスの15TFlops止まりなので、とにかく最新の50TflopsになるならXbox買うわw

まあ35TFlops以下くらいだと思うけど・・・プレステ5Pro2倍の34Tflopsなら今後10年、何も問題ないと思う。



まあMSの時点で最終的にそうなると思ったが、遅すぎるがこれでやっとXbox時代だな。

でもまあプレステは頑張って今まで通り安価路線でユーザー獲得数No1で頑張って欲しいがすぐにぶっ壊れるので5万でも躊躇するかも😓


まあなんで今のProに毛が生えた感じで5万ならみんな飛びつくだろうw

やっぱり5万が限界だろ・・・5万でもかなり苦戦しているみたいだが・・・😓

7万とか絶対売れないと思ったw

でもまあ・・・プレステ多分無くなるだろうな・・・まあ時代だろうな。

それか任天堂路線に行ってしょぼいハード出して自社ソフトウェアだけで頑張るか?

まあそうなったらやっぱり完全敗北だな😓

ソニーPlayStaion 6はコスト重視設計、RDNA 5の全機能を搭載せずとのリーク | スマホダイジェスト


2026年2月16日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 最後の逆流問題が厄介だが、この現象は実は前回もあった。でもちゃんと逆流弁が機能していればコブになるので、どうなのか?

 



頑張って再びくっきり筋を見たいw

でもかなり良くなった方で浮腫だとまず見えません。


現在はかなり減りましたので、逆流弁コブは出来てません。

しかし、こぶが出来ないと逆流が起きてしまう。

これが実は厄介な問題だったのです・・・😓

そしてこの問題は前回も全く同じでした。

そのため指で逆流を防ぎながら揉んでしました。

ハンディーマッサージ機を使うとたぶん逆流していると思われるので、やはり最後の最後は使えない。


明らかに逆流するとさーっと一瞬で無くなりますので、すぐにわかります。

揉んでいると少しずつ減っていくのは問題なし。

その現象が逆流弁コブがなくなると起きるようになってしまいました。

でもこの問題は以前からもあるので、普通なんだろうと思いますが、この問題がいま一歩で浮腫を治せない原因なのかもしれないが不明。

しかし、順調に何もしなくてもポンプダウンはされていますが、肩サポーターで二の腕サポートはしていますが、腋下部の着圧をすると上がってこなくなるので、腋下部着圧は現在してません。



でもこれが以前から同じ状態なら正常な状態とも言えますので、まあ前回と同じように指で逆流を防いで流すに徹するか。




浮腫問題奮闘記 最終章 やっぱりこれまでの経験はあながち満更ではないので、胸部ベルト必須で皮膚が伸びた原因で、何かしらの支障あり。

腋下部から全然どこにもいかないので困ったので、腹巻ゴムを所定の場所に戻すと、結構あっさりスーッと無くなる・・・なんなのか?💧w

でもこれでガンガン減らしてきて助かったことは幾度も・・・これまでの実績は事実なので、やはり必須なのだろう😓。


腹巻ゴムは偉大だった💧w


明日は緩い夜勤が入ったので、仕事しながらも、やることがないので、がっつり流せるだろう。

夜勤は実は発がん率が高くて特にホルモン系のがんである乳癌、前立せんがんリスクが跳ね上があり、3~4倍リスク増らしい。

とにかくメラトニンという成分が睡眠中の夜間暗いところで過ごすと出てきて、抗がん効果にいいらしい。

できれば夜勤ではなく、日勤がいいのだろうとは思う。


とにかく一度なると戻るのが困難と言われるのはこの最終の大詰めがかなり厄介です。

ここでいつも引き戻されてばかり・・・前回は死ぬ気で揉んだのと、かなり早期に適切な対処ができたのであっさり助かったのだろう。

あの時ずっと暇で休んでいた時期でもあった・・・


とにかく12月上旬まで正常だったわけだから、絶対戻すことはできるのだが・・・いろいろと皮膚ビロと最後の最後の詰めのドレナージが、上手くいかないが、絶対あきらめない😭w

とりあえず治るのは間違いないことで、前回死ぬほど腋下部を揉んで、治しているのも事実なんで、着実に減らしていけばちゃんと治ることは治るというか、一時的ではあるとは思うが・・・😓


まあ今回の目論みは朝起きたらいつの間にか治っていたみたいなように自然治癒的な感じを作り出したかったが皮膚ビロビロで、最後の最後はやはりこのドロブヨ血栓決戦がしんどいので無理かも😓

まあ気長に皮膚ビロが治るまで増やさない、常に左右誤差は最小限にしていくだけかな。



浮腫問題奮闘記 最終章 今までは適当でもドバドバ出てきたが、やはりここから先は地道に頑張るしかない。

 地道に座って頑張る😅w

とりあえずごろ寝では無理と感じたw

位置ずれとゆるみが発生してしまう。

やはり押さえポイントにずれると全く意味がなさないのでピンポイントで押さえておくには座っているのが一番。

あとやはり横着してタオル任せでもやはり圧が足りずに出てこない時があるのでピンポイントで触って押してあげるとドバドバ出てくる・・・やはり横着できないので、座ってピンポイントで出して処理しないといつもチャレンジしてもダメなのはオートを狙って横着していたからかも💧w


やっぱり最後は楽できないか・・・💧

でもまあ結局ポイント指添えならごろ寝でもいいかも。

疲れるからごろ寝でいいか、最小限の動きでセミオートを目指すか。

ごろ寝だったら腋下部のマッサージ機も床置きで楽々なのでw


とりあえずドバドバ出てきているうちは安心ですが、これが全くでなくなったら浮腫が進行するw

簡単なことですが、ここからが地道に頑張りどころ。

適切に腋下部に出して治したい。

これが前回最も苦労したところなので、地道に頑張るしかない。


前回はすべて手動で適切な部位を手で押さえながら行っていたので、かなり高度で苦労が半端なかったが、すぐに治ったのは、やはり皮膚ブヨは一切起こさず、適切に早期対応できたおかげだったが、今回は皮膚ブヨなのでその違いはデカいが・・・💧


現在マッサージ機の電熱だけ使って温めて出していますが、温めるだけでかなりいい感じなので、やはり暖かいのは効率的に流れるみたい。

そしてやはりブヨブヨがなかなか流れないのだが、ハンディーマッサージ機のおかげで本当に楽になったので、前回のような苦労もないのは本当に助かる。


この最後のブヨブヨがかなり厄介で、本当に揉み回数も半端ないのでマッサージ機じゃないと無理だと思う。



浮腫問題奮闘記 最終章 やはり最後の最後に流れて行かない問題はやはり素の状態が理想と思われる。

 現在、肩サポーターを使って2時間ほど経過しても悪化している。

最終ドレナージが何時もうまくいかない。


やはり通常のリンパ管圧の場合、浮腫予防セオリー通り圧迫は厳禁である。

今朝行った圧迫はブヨブヨ痕がくっきり出ていたので、最終圧迫ドレナージのような瞬間的な圧迫ドレナージは必須事項だが、着圧サポーターのような継続して使う圧迫は通常リンパ管の時はかなり圧迫が強すぎて潰れて細くなり流れが疎外される。


ここがややこしいところですが、浮腫の人は着圧サポーターの圧迫必要ですが、浮腫ではない人の予防は圧迫禁止です。ショルダー、リュックのようなものも禁止。

セオリー通りで、現在腋下にあるリンパ管の状態はふにゃふにゃで全然張ってません。

浮腫時はパンパンの時は固く張りがあり、逆流弁はぷっくり膨れ上がり、誰でも触れればすぐにわかります。

いまはふにゃふにゃで逆流弁は腕振りで膨らむことは膨らみますので肩タオルがやはり負荷が少ない割に、肩全体に軽い圧がかかり、一番落ちてきます。



ただし、時期はいまではなく、ほぼ正常値の左右誤差ほぼなしの状態であり、1cm冬状態ではやはりどう考えても浮腫状態なので、着圧着必須化と💧w



ただこの腋下部に落とした後が大変で、ブヨブヨでやはり揉み疲れで辞めてしまっていましたが、ハンディーマッサージ機を最大に活用するときなので、駆使して何とかドレナージしていきます。


スポーツタオルが長さ、しなやかさ、2重固結び出来て緩まず、弾力性もありずり落ちにくい、肩結びで使うにはかなり素晴らしい。

980円のショルダーずれ防止グッズは使い物にならず💧w


ただ肩タオルに似た感じなら部屋用巻き肩サポーターがかなりいいかも。

タオルと同じ緩い感じで、装着脱着ともにかなり手軽で緩いので長時間でも疲れず、かなり使いやすいが逆流弁の位置ポイントが巻き肩サポーターは細いのであたりが外れるのでスポーツタオルの結び目を巻き肩サポーターにひっかけて100%ずり落ちなしスタイルで完璧になるが・・・💧


しかし・・・今後これをしないとドレナージできないとか、勘弁してほしいが・・・まあ楽だからいいけど、最終ドレナージが出来て、治りますよーに。


本当に肩タオルはすごい出てくるが、最終的にこの落ちてきた処理がかなり需要かと・・・ドロブヨなのでかなり大変だったが、いまはハンディーマッサージ機で緩々にして最後の仕上げに手も揉みで流せば意外と簡単になりかなり楽に流せるようになったのは助かる。

2026年2月15日日曜日

浮腫問題奮闘記 いまだ凄い量が出てきて肩では全然追い付かないので、反対側と下に落とさないと完全に無理だわ。

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


2/15 17風呂上り後、洗濯終え乾燥中、炊事中の記録

測定値は20C、17.5P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


日中のみ肩サポーター、夜は何も使わず。


最近の睡眠サイクルが3時-10時パターンが多いので、久しぶりに22時就寝。



2/16 5寝起き直後の記録

測定値は20C、17.5P、26G90、27G90  左右誤差1cm。


昨夜は一切何も使わなかったので、少し浮腫になった感があり、あと風呂上りは結構浮腫んでいたので、朝起きて久しぶりに圧迫ドレナージで流してみる。



 昨夜とにかくすごい量が出てきて反対側に流すために右横でごろ寝してたら逆流性胃炎で気持ち悪くなるw

とりあえず落とすのが一番手っ取り早いかも。

ハンディーマッサージ機を脇に挟んでいれて放置すれば勝手に落ちていくだろうw

とてもじゃないが、すごい量なのでさばききれない。


🟩 効果を最大化する“黄金コンボ”(1分でOK)

あなたのように効率重視の人向けに、1分でリンパ流が最大化するセットを作りました。

肩甲骨ぐるぐる(前後10回ずつ)

肘の曲げ伸ばし(20回)

グーパー(30回)

腕を上げて深呼吸(5回)

これだけで、腕のリンパ流は安静時の2〜5倍に増えると言われています。


おそらくこれは肩へのストレッチなので肩へドレナージするためにも必要だと思う。


あと年末よりずっと患っていた胸部違和感と咳の時の痛みはサレックス軟膏のおかげでかなり軽減されて楽になる。

意味不明な痛みだったが、サレックス軟膏の効果に自己免疫抑制効果があり、浮腫になり、過剰に流れたことによる、過剰反応して炎症していたか、または変なところにリンパ液が流れ入ってしまったか、原因不明。


やはり入浴するとかなり流れて浮腫になりやすい傾向にあり。

私もやはり入浴から始まっているので、ほとんどの人の浮腫の始まるきっかけは、おそらく入浴からなのだろう。

あれだけの量が出てくればそりゃ肩だけでは絶対無理だわ💧w





浮腫問題奮闘記 最終章 とりあえず治ったが、風呂に入るとやはり結構ぷっくり、でも流してしまえば通常サイズ。おやすみとってもいい感じでしたw

 

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


2/15 17風呂上り後、洗濯終え乾燥中、炊事中の記録

測定値は20C、17.5P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。




とりあえず逆流弁で使う予定でしたが不要になりましたが、昨日買ったおやすみ巻き肩対策ベルトが超優れもので最高でした😄👍


Amazon.co.jp: コジット スマホ操作で巻き肩に 一晩中美姿勢サポート おやすみ巻き肩対策ベルト : ドラッグストア


アイディア商品でものが良いので普段使いでも使いたいのでこれは今後ずっと使いたいので、リピートしたい。


かなり使いやすい。ほどよい負荷でかなりいい感じ。

これはかなり買い👍

子供のころから猫背、巻き肩なので自宅用で今後ずっと使い続けていきたいが夏はやっぱりどれも厳しいな。

辛い飯食っている時ではかなり厳しい💦


脱ぐと腋下にかなり出てくるので、着圧とか、こういうものは逆に妨げるので、本来は使わないのがベストなのだろう。

とりあえず完治してからもやめた方がいいのかも・・・😓💧w

そうすると全部買い物無駄だな😓💧

まあ今回の浮腫でマッサージ機やらベルト、着圧サポーターやら健康器具でいろいろ込み込みで4万弱くらいは使ったなw


でもまあまだやはりすぐ溜まるので、ちょうど境目の境界線みたいな感じで、もう少し減らさないとあっという間に浮腫になるな・・・💧

0.5は厳しい0.3以下ならみたいなかなり厳しいきわどい境目かな。

浮腫問題奮闘記 最終章 本日は流石に出し切ったので、リンパ管内圧が正常状態に入った。そのおかげで外圧補助の着圧サポーターが完全に不要になり、完全な自然体に戻った😭👍

 寝ていてあれだけタオルが外れていてもちゃんとドレナージできていることを考えるともしかしたらリンパ管の正常状態に入ったのかも。


過剰なリンパ液取り込みによるパンパン状態で逆流してしまい浮腫になる仕組みだが、着実に減らしていけばリンパ管サイズは正常状態に戻り、再び安定した動きに入りました。


いまは腋下部の逆流弁に外圧迫を加えると強すぎて圧迫されて潰れてしまいます。

不思議なものだ、内圧がかかり過ぎて、あれだけストップしていたものが、今では外圧をかけると逆効果になりストップしてしまう・・・これが逆流弁の逆流現象なのかも。


逆流弁が外圧に負けると潰れて疎外されて流れがストップする。

リンパ管内は33333と同じ。

3の中央にリンパは流れます。

圧がかかれば液は押し出されてきます。

リンパ管 逆流弁 - 検索 画像


それが腕側からの推進力が強い場合や浮腫の状態で出口推進力が得られているときは、上下の圧が増していれば常にオープン状態になり自然と出てきます。

しかし、その状態は常にオープン状態であり、逆流弁は機能していませんので、常に蛇口はあいたままの状態でずっと出しっぱなし状態となる。

これが腋下部で着圧サポーターで圧迫を加えていたときの状態です。


しかしリンパ管が正常サイズに戻るとリンパ管内圧と推進力が不足して、逆流弁は正常に動作して常に一定量にならないと推進力は発動しません。

しかし、あの異常に膨らんだパンパンになるようなほどではない程度の軽い膨らみの管内圧で、上下から軽い力が加われば、リンパ液は押されて出てきます。


ある一定量、リンパ管内の圧が強まるまで、リンパ液が溜まるまで上下圧が加えられても出てきません。逆にリンパ管の圧が弱いので、圧迫をかけすぎるとリンパ管が細くなり余計出が悪くなる。

正常なリンパ管の状態では過度の圧迫は悪化させるだけと言われています。

リンパ管内圧が弱すぎて、着圧が勝っていれば、潰れて出て来なくなります。


リンパ管内の状態を見て、適度な圧が必要。

現在、わざと腋下部に圧迫サポーターがかぶらないように、脇下はオープン状態。

そうすると通常の脇締めの圧程度でドバドバで来るようになりました。

着圧の外圧の負荷が逆に締め付けが強すぎてとまってしまう逆転現象に変わりました。


やはり許容範囲以上、スペック以上は耐えられないのはどんなものでも同じかと。



いままでは浮腫状態になり、リンパ管内の圧が急上昇、逆流弁内がパンパンになり圧が強すぎて、脇締め程度の上下の力では追い付かない、ちょっとやそっとの外圧ではどうすることもできないほど管内の圧力が強かったので、脇締め程度では全く押し込みが弱すぎたのでリンパ液がストップして出て来なくなった。


やはり左右誤差が5mm以下程度なるとほぼ正常状態になり、リンパ管内の圧も安定して、それほど強い外圧は逆に逆効果になる。


浮腫時は管内圧はパンパンMAXになり、内圧に負けないほどの、それ相応の外圧が必要。

正常状態では、管内圧は弱いので、外圧はそれほど必要がない。

浮腫時は内圧が強いので、それ相応の外圧で圧迫ドレナージ必須。

正常時は、日常生活の動き、軽い外圧マッサージ程度で、ドレナージが可能になる。


とにかく腋下部にリンパ液が落ちてこない状態だけを気を付けて見極めて行けば、リンパ管内の状態認識は可能かと。


いまは着圧なし状態で脇締めの力だけでドバドバ出てきています。

もちろん逆流弁の位置は同じで、リンパ管の状態を触れて確認しても、浮腫時のパンパンな状態ではなく、ごく普通サイズです。

これならアイテム系は何も必要なくなりそうな感じです。


でもまあ腹巻はするし、肩サポーターは使い続けていくつもりなので、まあ使いますがw

しかし、そのアイテムが無ければ浮腫になるというものではないので、本当に良かった。

そして浮腫になる構造も分かった。


事前にチェックして置き浮腫させない予防は、腋下部に適切にリンパ液が出てきているなら問題なしだが、通常量では肩だけの運用で賄えるので、腋下部を使っていない時もあるので、あとは左右誤差が生じていたら、腋下チェック、適切なドレナージが必要かと。


まあ1cm誤差で何もしていなかった時点で間抜けでしたが、今後はマッサージ機が使えるので、溜まっているまま放置されることはないだろう。

なので、予防的にはばっちり。

あともう浮腫になることはないとは言い切れないかw

怪我したり急激に大量のリンパ液が流れだしたら浮腫になるが、対応方法は完全に習得し、対応方法も心得た。

本当に苦労したけど😭👍






もうそろそろバーチャルボーイ側が届くが全然楽しみではないのが悲しいw 洒落にしては1万円は奮発したな~😓

 任天堂ハードの3Dものと言えばやはり3DSが最高傑作でしたので、3DS2を作って欲しいのはみんな考えていることだと思うが、多分出ないw


まあ次の3DにするとすればVRだろう。

バーチャルボーイ側があればVR筐体にもなるのだが、どうだろうか?

マリオワールドとゼルダブレワイが対応しており、スイッチで遊ぶと解像度が低すぎて全く使い物にならないと思ったが、スイッチ2なら期待できるかもしれない。


とりあえずDSの2画面が意外と最高で、おまけにあの折り畳み構造とタッチパネルがやはりお気に入りだったのだろう。

本当によくできたハードで安くて、かなりいい製品だったと、今でも思う。


おまけにゲーム機であれだけの教育ソフトが出たものはDSシリーズ以外にはない。

そういう意味でDS文化は続けていくべきだろう。

なぜ辞めた?・・・スイッチ2なんかいらんので、DSシリーズの後継必須。

スイッチはVitaみたいに据え置きと携帯Liteの2タイプを出して置けばいいだけ。



浮腫問題奮闘記 最終章 出口が確保できれば1週間程度でかなり浮腫も落ち着いてくるのがやはり前回と同じ。


2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 



2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 



2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


肩タオルだけは装着して寝たが目が覚めるとほぼ毎度外れていた💧


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とりあえず2個980円なのでこれ買ってみた。

肩ずれは無くなりそう👍



4日目は着圧サポーターなし、肩サポーターのみ


起きて測定すると誤差がかなり僅差なので着圧サポーターなしでいいか。

それでも肩サポーターがあれば二の腕着圧はあり。


とりあえず朝一は吸収力が良いのでガンガン入っていくのだが、やはり胸部中央は結構熱を帯びており、肩から入ってきたリンパ液が中央リンパ節群でかなり仕事をしているのだろう。

 とにかく負荷をかけまくっているので、炎症を抑える塗り薬があれば和らぎます。


腹巻ゴムの胸部サポートは不要になったのはありがたいが、まあグンゼ腹巻は必須だし、まああの位置止めも理想で、デフォ装着なので胸部ゴムとしても使えていいかもw

もしかしたら皮膚が回復してきたのかもしれないが、不要なのはうれしいことだ。


とりあえず脇下に飛び出している逆流弁の問題だけなのでこれが肝。

しかしアイテムは肩サポーター1個だけで済んでよかった。



2026年2月14日土曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 肩サポーターが脇下押さえで必須なので何かいいものがないか探していたらピッタンコなものを見つけた👍

 これはいいかもと思えるものがあった。

二の腕サポートはいらないタイプで、夏は暑いので脇下だけのものが良い。

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あと就寝時に使えるものも必須。

肩タオルではすぐに外れてしまうので意味がないので困っていたら本当にいいものがあり、助かります。

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使えるものでありますよーに。

まあゴム紐だけのものは就寝時も使えるので、あれだけでいい気がするが、使いやすくてサイズがぴったりなら、予備の追加注文してもいいかも。

でもまあゴム紐を輪かにして∞でねじって肩でみたいな感じなら、自分で作ってもいいかもだけどw

まあ圧倒的にアイディア商品で売っているものの方が使いやすいだろうけどw



いつも使っている安い2本600円のゴム紐バンテージを輪っかで止めて∞で肩後ろで止めてみたら・・・やっぱりいまいちかな😅w

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まあさっきのものも安いので特にキャンセルする必要もないので買っておくけど、ゴム紐も悪くはないがなんか幅が狭くてあたりが弱い気がすると思ったらもう少し腕側なので位置の問題か。

買ったやつも意外と難しいかもだが、まあ試してみないと何とも。


やっぱり肩タオルが一番かな😓w

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やはりタオルは汎用性があり、ヒンヤリなら枕タオルやらいろいろ使えて、なおいいかもなんで2つx8枚買っておくw



浮腫問題奮闘記 最終章 肩と腋下だけではやはり限界があり、昔からパンツのゴムのあたりが黒くなるのも気になるが・・・下に流れるのが極々普通のことかも😓w

2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 




2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 


2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ


着圧着を脱衣してからその状態をキープしている。

さらに左右差を無くすなら着圧の力が無いと無理かな。

明日は再びラブラブ2Sを使ってみるか・・・でもまあ皮膚が伸びてて脱着直後は本当に誤差は少なく細いがブヨブヨなのですぐに元の太さになるが、まあ1cm以下キープは出来ているのでダメ元で使ってみるか。



やはり一定量を超えるとキャパが無くなり、肩へは受け付けてくれず、腋下で滞留ししてしまう。

そうするとずっと脇下でもっこりしたままになる。


あの通水口の理屈は勘違いであり、間違った認識なのかもしれない。

まあそもそも胸部ゴムなんかようなものは元々必要ないものであるw

また人間の構造的に通気口のような、そんな原理でも無さそうである😓w

そもそもがやはりキャパを超えていただけなのかもしれない。


とりあえず胸部ゴムを下げてみた。

もともと腰のパンツゴムのあたりが黒くなることが多々あり、何だろうか?とずっと思っていたが、これは多分リンパ液滞留による黒ずみなのかは不明だが、腋下で処理できないものは下に落ちていくのが自然の流れだと思うw


そもそも通水口のような構造なんかも私の勝手な思い込みなので、間違いなのだろう。

そんな気がしてきたので、胸部ゴムやらブラのようなものが必要なんでは?も思い込みで、間違いかと💧w

とりあえず体への余計な装着は不要であればかなりありがたい😓w


そうすると肩サポーターだけが必須になった。

まあ姿勢が悪いのは良くないので使っていても損ではない。

違うタイプと思って値段が違うものを追加で2つ買ったのだが、全部同じ商品だった💧w

現在、肩サポーターは4つ持っているが、おたふくのはMでもデカすぎて全く使い物にならず。



そもそもあのころは巻き肩のままずっと揉んでもダメだった時期でもある。

しかし、巻き肩を修正しても入っていかないので、やはりキャパがあるのだろう。

いつも流しすぎるとストップする傾向がみられる。

この3日間ずっと流し続けていると、夜間はいつも流れ辛くなる傾向にある。


そもそもの浮腫ドレナージでは、肩へのドレナージが駄目なら股下へ落すか、反対側の腋下部へ流すのがセオリーである。

反対側はかなり厄介でセンターが通り辛く、結構なマッサージが必要なので、自然に股下へ落とすのがいいのかも。


とにかく今だ大量に腋下に流れてくるのはありがたいことだが、処理に困る・・・うれし、ありがたいが、どこに流したらいいものか?と思ったらやはり下に落とすしか行き場所はない気がする😓



無理に腋下で全部を処理するのはおそらく間違った考えであり、ちゃんと下へ落すこともちゃんとしておかないと大量に出てくるので、本当に全然間に合わない😓💦



とりあえずストレッチも重要な基本だと思う。

流れなくなったらすぐにストレッチも頑張ってみよう。

さっきバキッとなっていきなり流れだしたのだが・・・😓💧w


浮腫問題奮闘記 最終章 胸部中央のあたりが炎症しているようで、酷い痛みがある時があり、サレックス軟膏塗ったら治ったw

 浮腫になり、12月下旬ごろから胸部中央が咳をするたびに急激に痛み出した。


確かに熱を持っており、明らかに炎症している様子で、通常時は特に痛みはなく至って普通なので1か月放置していたが、器官に入ったりして咳き込むとかなり痛い。

炎症と言えばサレックス軟膏w

これが良く効くので塗ってみたところかなり効果を得た😭👍w

咳をしても痛くない・・・違和感はあるが、あの咳き込んだ時の痛みがかなり和らいだ。



まあ変な流し方で、変なところに入り込んで痛みが出たのか?

いきなり急激に大量に流して炎症になったのか?

原因は不明でしたが、痛みは咳き込み時だけで、通常時は痛みはないのですが、とにかく不調でしたが、サレックス軟膏いい薬です😅👍


浮腫になり、一生懸命流し出してからなんで、多分変な流し方で変な場所に侵入して痛めた可能性ある。

12月下旬のあの時期は焦っていろいろなことを試していたので、変なところへ流し込んでしまったのかも。



あと腋下部に逆流弁が出ている問題を初めて気が付いたのは丁度このころの12月27日。

ここでは血栓と勘違いしたが、逆流弁でしたw


2025年12月27日土曜日


そしてマッサージ機を初めて買ったのが翌年の1月14日で使い始めは1月中旬なので、二の腕USB電熱振動マッサージ機が原因では全くないので、マッサージ機は全く問題なし。


それよりも使わないとあんなしんどい作業は2度とやりたくないほど大変でしたが、本当に楽々ポンプダウンされてドバドバ腋下に出てきますので、本当に腕のマッサージやら腕上げとか筋肉を使ってみたいなことは一切していませんが、マッサージ機を使って放置するだけでドバドバ腋下に落ちてくるので、本当にかなり助かります👍


ただし、ある程度流したら全体的なきめ細かな手動マッサージは必須なので、結局のところ最後の最後は手動によるマッサージは避けられないので、しんどいとは思いますが、マッサージ機はそこまでに到達するまでに疲れてしまって諦めないために大幅に労力を軽減してくれるものであり、かなり大助かりだとは思いますが、逆流弁疲労なども考えられますので、使用頻度は控えめの方がいいのかも。


多少のリスクはあるのかは不明ですが、メリットの方が上回る。

ただし、最後の1cmラッシュの一時的な利用に限るのかも。

出口もなく、常時つかうと逆流弁を痛めてしまう可能性も考慮すると使い方は限定的となり、万人にお勧めできない。


マッサージ機を使うタイミングと使ってもいいと思う人は、腋下から肩への出口が間違いなく体内への戻る経路が確保されている、そしてずっと使うとこれまた支障があり、逆流弁そのものを痛めてしまう可能性もあり、とにかく1cm以下の最終決戦のドレナージ時に限るとは思うが、短期的な利用であれば問題ないと思う。


長期的な運用は避けるべきかと・・・そうしないと逆流弁の負荷が心配。




徹底したインターバル5度回避の流れ・・・ごく当たり前だが、すごいことに気が付いたというか完全に度忘れ🤣👍w インターバル5度を作らないことで得られるテンション感爆上げ。ヒントはAIは良き師であり、知識の宝庫。一気に人類すべてを天才の領域に引き上げてくれるw

 AIは一気に今一つ惜しい全人類を天才レベルに引き上げるw

本当にすごいと感心します。

よき友であり、よき師となっていると思うw

まあ本当に天才ですw


そこで教えてもらったことをヒントに自分でさらに気が付けばさらに自分のレベルが一気に爆上がり🤣👍w


ここでとても重要なことをお伝えします。

このことはAIの手助け無ければ気が付かなかったが、天才ならすぐ気が付くことですが、気が付いていたが忘れていたかもw

まあ本当に極々当たり前ですが、当たり前すぎてスルーする、忘れてしまう・・・多々あることですが、そこが実に本当に超重要なポイントであり、音楽ではかなり多くにそうした傾向が見られます。というか何でもそうかもw



まあインターバル5度を作らないというだけですw

ビルエバンスは脱5度を4度積みコードで構成した。

誰でも知っている有名なエピソードです。


一度はみんな考えることですが、すぐに忘れてしまいますw

それだけでかなりのテンションになります。

5度はやはり安定するので、絶対に避ける方向で考えること。

とくにドミナントは5度は絶対不要、ドミナントは37の増4度が普通。

ドミナントに安定は不要w


インターバル4度積みコードであれ5度構成です。

D-GーCの場合CとGはやはり5度になっており、安定感を得ることができます。

それはそれでありです。

解決は必須ですが、インターバル5度を一切避けてコードを作成することがテンション爆上げ感が得られ、おまけに変な落ち着いた感じが無くなります。


そこが音楽の要です。


インターバル5度を避ける・・・たったこれだけのことでかなり一気に凄くなれる🤣👍w

本当に当たり前すぎて忘れていました😅




浮腫問題奮闘記 最終章 いつもあと一歩のところまで減るが、1cm以下の領域は通常であれば超困難領域だが、マッサージ機があれば問題なし😭👍

2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 




2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 



2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ




いつもあと一歩のところで戻されていましたが、それもこれもあの腋下部に飛び出た逆流弁ツルツルスカスカ問題を発見できたおかげ。


そして、あと今のグッズ駆使を辞めて自然体に戻してみたいな欲が・・・💧


ずっと必要なのかもしれないが、とにかく軌道に乗って、肩だけで運用できるのであればだが・・・いつもその許容範囲を超えて無理なので腋下部に落とし込んで処理しているので、人間の構造的に反しているので無理か😓



とにかく浮腫問題は一長一短では無理。

今後残された課題と未解決な問題点



●腕側の腋下上部に飛び出した逆流弁露出問題。


そもそもの浮腫の発端と、最後の最後まで厳しい問題。

この問題が治らないと一生治らない。

この問題が自然治癒されて戻ってくれるのか?ずっとこのままなのか?

困ったものだが浮腫問題の要であり、とても重要な問題。

これが無ければ浮腫になっていなかったともいえる。

とにかく医師に相談してみるか。



●皮膚が伸びたせいで各所にアイテムが必須になった問題


いつまでこれらのアイテムがいるのか?


◎肩サポーターの使用


とにかくずっと必要なものは肩サポーターは確定しており、これがないと二の腕腋下部の問題を着圧でカバーしているので絶対必須。


・胸部ゴムベルトの使用


皮膚で通水口が塞がれて腋下部から肩へ入らない問題。

これも当分必要だろう。

昨日一昨日と全く入らない状況があり、コタツでごろ寝と起き上がりを繰り返していると、腹巻ゴムが緩いので落ちていたのに気が付かなかった。



・着圧着の使用。


現在、肩サポーターに二の腕着圧付きのみ使用。

着圧着もいつまでいるのだろうか?

これを使っていると皮膚の戻りが治り辛い。

一応、3日目の本日はノン着圧着で行くつもり。


アイテムはとにかく皮膚が元通りに修復するまで我慢して使い続けなければ浮腫は必ず悪化してしまう問題。




後忘れがちなことはストレッチの重要性。

ついつい忘れてしまい、サボって何もしていないが、基本のストレッチ3セット。

肩回しとカエル両腕上げと水平伸ばし。

これを疎かにしてはいけないと共感させられる。



浮腫問題奮闘記 最終章 やはり1cm以下がかなり厄介だ。前回も腋下でかなり揉んだが全然減っていかないので困った。



2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

 

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2日目を終えての浮腫感は一切ない。

あの浮腫のときの火照った感じもなく、浮腫の皮膚の感じは一切ない。

ほぼ通常と同じような感覚だが、唯一血管が見えないので見た目はまだまだ浮腫な感じですが、治っているのがわかり、本当に良かった。


順調に2日目を終えたが、とりあえず腋下からどこにもいかないので困ったら、結局ゴムの位置が悪くて通気口みたいな役割が取れず入らない仕組みは同じで、これは皮膚の問題なのだろうか?謎である。


2時間がっつり流したらものすごい量が腋下部で溜まってしまいこれ以上は無理みたいな感じで全然減っていかないと思ったら・・・ゴムの位置が下がっている。

いつもこのパターンで本日はいつも中断して辞めてしまっていたが、この胸ゴムの存在をすっかり忘れてしまっている。



今日の就寝時から胸部バンテージをちゃんとしておこう。

締め付けがきついので違和感があり、外したり、付けるのを辞めてしまうのが、こうも流れないのは困る。



2026年2月13日金曜日

浮腫奮闘記 最終章 とにかく調子が良いのは脇下圧迫の出口が成功したおかげとUSB電熱振動マッサージ機のおかげだと思う👍

 


2日目のカレーは大根の味は無く完全なカレーでかなりおいしかったが、タバスコとあらびき胡椒入れたからか、かなりスパイシーだったがタバスコかなり合うと思うw



2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧ラバラバS 脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


一緒だな・・・増えてはいないのでいいけど減っていかないのかな・・・

まあまだ脇締2日目なのでここからどんどん減っていけばいいのだが・・・


本当なら寝ているときにドバドバ出てフルオート回収してくれると一気に治る気がするが・・・どうだろうか?


かなり効果的なのが確定しているUSB電熱振動腕マッサージ機が本当に素晴らしい。

このおかげでかなり楽々に最短で終息している。

本来なら運動や筋力で上げるべき重リンパが腋下部にドバドバ出てきます😭👍


本当に素晴らしいので絶対必須アイテムだと思う。

便利なアイテムがあって本当に良かった。

逆流弁を手動で流すのはかなり疲れる作業で、前回腕のマッサージを手動だけで行い、かなり苦労したが、それほど多くの時間を失わなかったが、今回は本当にこの電熱振動マッサージ機のおかげがすごい。

昨日は夜の就寝前の1時間程度だけ使用してみたが、ドバドバ出てきてびっくりしたw


本日はこれでまとめて出してしまおう👍

ずっとお世話になりっぱなしで本当にずっと助かっております😭👍


とはいえ、あまりやりすぎるとあれ何で、こまめに休憩取りながらのプライムビデオのアニメ見ながら合計2、3時間くらいはマッサージ機を使った。


もっと使っていてもいいかも、とにかく出し切らなければ減っていかない。

時間を置いて使うとかなり出てくるのでやはり二の腕からのポンプダウンが弱いのはやはり圧迫不足なのかな?と思ったが、やはりかなり重リンパでかなりのブヨブヨなので、腋下に落ちてきたとき結構なマッサージ量で揉みほぐすとサラサラになり入っていくな・・・


やはり一定量になると肩へ入っていかないが、やはりこれも結局ドロブヨのせい。


やはり簡単に減っていかないのは、前回同様に最後の最後かなり苦労した脇下での揉みほぐしサラサラ排出がかなり厄介な問題だが、携帯マッサージ機もフル活用するしかない。


ブルブル振動の携帯マッサージ機がかなり緩くて素晴らしい。

本当に丁度良いというか、かなり弱いので安心感がすばらしい。

とりあえず全くマッサージ不要でサラサラになり、素晴らしい成果があるので本当にいいと思う👍

前回もこの最後のドロブヨをサラサラに変えるマッサージがかなり面倒で疲れた記憶があり。



浮腫問題奮闘記 最終章 本日は新たに後腋下リンパ節という場所に残存リンパ節を確認。ほぼ脇下の背中寄りでちゃんとそっちへの誘導が出来れば浮腫問題は解決するな。

 なんと腋下は後ろ側にもあることを知った。 さっきシューっと吸い上げていく感があり、確認したら、名前もあり後ろの腋下と書いてこうえきかリンパ節と言うらしい。 とりあえず残っていてよかった。 ほぼ背中側に位置しており、そっちへの流れが急にできて一気に吸い上げられて無くなる😄 素晴...