一番の難関だったのが、やはり胸部炎症による不安。
助軟骨炎と言う症状だそうです。
胸部炎症の総称だそうですが、原因は概ね予想通り。
AIに聞くと、確かにその通り。
まあ胸部が長年の椅子による固定姿勢で張り付いてしまったのが原因。
炎症の原因はストレッチにより胸部中央の胸骨裏の剥がれ、正常化が原因。
椅子の生活はかなり楽々ですが、問題が多い。
全く動かないのが一番の問題。
長年のデスクワークと自宅での椅子生活で上半身が凝り固まってしまった。
上半身はずっと固定されていますのでかなり楽なんですが、気が付かないうちに、腰骨から上半身にかけてS字を書いたように曲がっており、そのまま固定されてしまったことで、かなりの重症化してしまったようです。
椅子生活を改めたのは、昔楽々できた割り座が恐ろしく凝り固まってしまって一切できなくなっていたのにまず驚いた。
あと驚いたのは50肩は2~5%程度の人しか発症しない事実・・・・
これを知ったときは驚いたが、やはり背骨の曲がり、姿勢の悪さ、私の場合は特に椅子生活による影響かと思われる。
2024年8月6日火曜日
2024年に気が付き、割り座ヨガストレッチを行い、おまけに浮腫で左手を上げるポーズが増えたことで、右側に凝り固まって張り付いていた胸部軟骨が徐々に動き始めたことが胸部裏側の炎症が始まった。
浮腫も辛いが痛みは無いが、胸部炎症は痛みを伴う。
これがヤバかった。
咳、くしゃみの激痛はそれは酷い痛みがある。
それ以外はそれほどでもない。
本当に不安だったが、花粉時期を何とか自宅療養で乗り切った。
いまはかなり動きも良くなり、割り座も以前よりかはかなり楽にできる。
以前は割り座からの戻りの割り座からの膝上げ運動が痛すぎて一切できなかったが今はまだぎこちないが可動可能まで戻って来た。
もちろん割り座からの膝稼働運動の痛みは残るが以前ほどではない。
そして足親指への圧迫負担もかなり無くなったのもかなり骨が元通りの正常値に戻っていることを確認できる。
左右対称になって来たのを実感できる。
胸部の痛みの原因はストレッチにより正常化して、少しずつ胸部裏の固着が剥がれ要るので痛みを伴うが、すべて正常状態に戻っているための痛みなので、仕方がない。
正常化すれば肩の変な傾き、圧迫が改善して浮腫問題解決にもつながります。
まあ浮腫になったのは凝固問題が戻る過程で起きた体の大きな変化の影響もあると思う。
この割り座からの膝上げ運動が可能になっていることで実感するのは股関節の動きが正常化されてきたこと。椅子の生活はこの股関節が凝り固まっていってしまったのが全ての体の不調の原因。
長年の椅子の生活で下半身は股関節が凝固、上半身は胸部裏凝固してしまったのが、すべての病の元凶と言っても過言ではない。
まあ癌に関しては、食べ物もあるとは思うが、ちゃんと排便機能が正常であればまだマシだったはず。すべては椅子生活による排便機能の大幅低下が招いたと言っても過言ではない。
痔の問題、股関節の歪み、そして腸内の歪み、すべてが椅子原因と言っても過言ではない。
頭のいい人は、デスクワークでも立ちながら仕事をするように心がけるが、本当は寝ながらが一番楽だけどw
現在、浮腫もかなり調子が良いが、まだあと一歩のところの浮腫違和感は残っており、完全ではないが、少しずつ調子が良くなっている。
2月5日からの療養期間に入り、ちょうど5カ月を迎えた。
本日は胸部炎症の痛みも和らいでおり、オートファジーも頑張っているw
あと痩せると血流も良くなり、浮腫にもかなり良い影響はあると思う。
何よりもオートファジーはかなり調子が良い。しかし💩うんこ問題は以前宿便傾向というか、マグネシューム便秘薬を着服し過ぎてドロドロで逆に出が悪いので、マグネシューム便秘薬に頼るのはあまりいい方向ではないと思うので、徐々に飲むのを辞めている。
浮腫は回復傾向にある。
完全ではないが、少しずつ良くなっている。
その見極めが皮膚の変色が左右差で確認することですぐに分かる。
浮腫になると真っ先に表皮に現れる変色。
色が黒ずんでくる。
これが少しずつ元通りになってくるのが回復に向かっている証拠。
まだ完全ではない。
しかし、回復期は浮腫は悪化することなく、徐々にこの変色問題も良くなっていく。



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