2019年1月2日水曜日

コードの組み立て方思考と練習方法(ガイドトーン)

もちろん音楽の根幹はベースのRootと5thだが、ベース以外のパートに置いて、ガイドトーンの3rdと7thは音楽の根幹そのもの。

バスとトップの音
そして和声法の開と密

バスはR、7、3、トップは旋律音
コード内の73は絶対的に必要な要素だが、しかし、トップの旋律音を全て旋律音に合わせるのは困難なので、絶対的ではないが基本コード音が良い。テンションは無し。

●コード組み立ての思考
常に73、37の場所を考えてみる。
あとは自由w

注意点
・バスとトップはR37が良い。
・テンションは内声。
・マイナーのⅡmΦは57。
・トニックは36でも良い。

◎曲の練習方法

37を左手のみ、右手のみ、両手で練習。
好きな曲のマイナスワン irealbで練習。

左手で73を弾く時は、右手旋律。
右手で73を弾く時は、左手Root。

ⅡⅤⅠでガイドトーンはパターンを決めて練習
Ⅱ=DD(SD)、N(SD)でもOK


L: 73|37|73=37|73|37
L: 73|137|73
L: 137|

R: バスユニゾン
R: バスと逆
R: R

Left、Right逆でもよし。

とにかくバスとトップノートは目立つので、テンションを入れるとスパイスになるが、浮いた感じが半端ない。
わざと狙って弾くこともあるが、全部外すと別の曲になってしまい、何を弾いているのか、さっぱりわからなくなるw
 バスとトップは、やはり基本はコードトーンが良いようだ。

内声は好きにして、無しでも、テンション入れても良し 。
はじめはガイドトーンのみ練習。
慣れてきたら色々つけ足したり、刺繍音いれたり、刺繍和音などなど

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