2018年8月13日月曜日

1オクターブ インバージョン SA-46フル活用

前回のディミニッシュコードを使ったインバージョンの続きです。
前回の内容が長文になったので、仕切り直し。

巷にあふれるお手頃楽器や、24鍵盤、32鍵盤楽器をフル活用するための練習ですw

 SA-46
https://casio.jp/emi/products/sa46/

全部で32鍵盤しかないと考えて弾きます。コードは19鍵盤、メロディーは12鍵盤使えると考えて、全部で32鍵盤です。

ちなみにあの後結局、refece CPも買いましたw
refeceはDXよりCPの方が好きですw

正直、巷には高級な楽器から、安い楽器までいっぱいですが、上を見たら切りがない。
買えるけど別にいらない。腕がある人は楽器を選びません。何を弾いても一緒ですw
CP4欲しいけど、あの重い鍵盤が要らないとかいろいろあるんですが、あと音も逆にリアルな本物志向の音の方が、なんか邪魔な気がするのですが・・・どうでしょうか?安い音の方が好きな時もあるw
PCのリアルなサンプリング音源よりなんか安いMOXの方が好きなのはどうしてかな?良く分かりませんw

基本的に音楽は3つ
トニック、サブドミナント、ドミナント
と考えるのですが、リハモの場合、何が基準になるのか?訳が分からなくなるので、固定観念としてのみ認識。

136はトニック
24はサブドミナント
5はドミナントです。

これがマイナーになろうと、減5度であろうとこの概念だけは不変の基準にします。
そうしないとなんでもありなんでw

次にケーデンスパターンは3つしかありません。

TST
TDT
TSDT(TSSDT,TSDTT)

●TSTで 思いつく限りのリハモで12鍵盤(書くのが面倒w)
T4T=例:1|4SD|4|1SD|1、
1が3と6やら、4が2

●TDTで思いつく限りのリハモで12鍵盤(書くのが面倒w)

●TSDT思いつく限りのリハモで12鍵盤(書くのが面倒w)

あなたのSA-46はたちまち名器w楽しい器ですw

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