2026年7月20日月曜日

DDR5が値下がりするまで5700G APUでも十分フレームレートを出す裏ワザBluesky AFMによるソフトウェアフレーム生成が存在するので、なんとか2,3年は我慢できると思う😅👍

 本来はAFMF機能はハードウェア機能であるモーションベクトル生成が必要だが、それをソフトウェア互換でカバーしているのがBluesky AFMらしい。

Bluesky Frame Rate Converter

bluesky frame rate converterの導入や設定方法と最適な利用法徹底解説!競合比較やトラブル対策も実例付き - ハウスケアラボ


本来はAFMは使えませんが、旧世代のZen3世代5000GシリーズAPUでもドライバーレベルのソフトウェア生成の恩恵によりほぼヌルサクを得ることが可能になりました🥰👍


あとRadeonシリーズも6600初期型や6500xtみたいな、RDNA2の旧グラボまではギリギリAFMF2機能が使えるが重すぎてほぼ動かないというか、6500xt4GB、6600無印では確実に辛いので、BlueSky AFM使った方が圧倒的に軽い。

まあそのためRadeon 6500XT以下である現行Ryzen APU 8000GシリーズもAFMF2はかなり負荷が高くきついので、BlueSky  AFMを使った方が確実に軽く負荷分散で負荷が軽くなった分別用途でAPUを使った方が運用的にもうまくいくはず。

Zen6以降のAPUならば最適化されてAFMFが使えるかもしれないが、しかしCU数、Vram容量、Vram帯域幅がかなり関係しているなら、かなり辛いと思われる😓


重いのはアップスケールでした。解像度が上がるので当たり前ですね。FSRやスーパーレゾリューションのアップスケール機能OFFで、AFMF2だけONで使えばかなり使えます。


あとRadeonグラボはクロック数がやたら高くかなり負荷高めなので、Geforce並みの2Ghz頭打ちでダウンクロック60%~70%運用が理想。そうしないと確実にグラボは壊れる😓w

Radeonは壊れやすいのはこのクロックが高すぎる問題があるが、クロックが低ければ消費電力も下がるので、ここだけコントロールすれば、かなり使いやすく、いいグラボになる。


RDNA4、RDNA5次世代グラボでさらにソフトウェアであるAFMF、FSRも進化と共に奇麗になっていくなら今後、Radeonはかなりいい製品になると思われるが癖が強いので、そこはクロック制限をかけるだけでいいのでわかりやすいw


あと絶対必須アプリGPUは監視して使いましょう。毎回では無くてもたまには起動して状態チェック管理。

高価なGPU部品を絶対壊さないために安全に運用するためにGPU-Zでセンサー監視は絶対必須事項。

TechPowerUp GPU-Z v2.70.0 Download | TechPowerUp


ちなみに手元にあった6600が壊れた原因はファンが回っていなかったので熱で壊れたのですが、その原因はあまりにお粗末でファンの線がカバーで噛んでいたので溶けていました。電子部品、工業製品に一番多いトラブルあるあるで、たったこれだけで全てが破壊されてしまうとんでもないトラブルです💧

ファン速度含め、すべてを監視していれば壊れることは無かったのですが・・・😓

溶けた部品部分を部品噛まないようにちゃんと正常な状態に戻したらファンは正常に回ったのですが、なぜかセキュリティーブートON状態では起動せず・・・OFFにすると起動するのですが、つぎにUEEIがONになるとブラック画面のまま表示されず・・・Vromが古いのでファームウェアがアップグレードできればいいだけなのですが、そこまでメーカーは対応してくれないので旧式6600無印は終わりましたw

丁度2024年頃にWindows11のセキュリティーパッチでVGAセキュリティが厳密になり、ちょうどそのころに起動しなくなったので、時期が重なる・・・

そのためこのセキュリティーブートがOnで使えなグラボは映らなくなる問題がありますので、へんなメーカーの中古は使えない可能性があり、中古でケチって博打をするよりも新製品を買ったほうがいいでしょう。



BlueSkyやOptiScalerのようなソフトウェアは本当に素晴らしいと思う。DDR5がまだまだ高くて買えないので、なんとか安くなるまで辛抱しなければいけないので、本当に助かりますw


これでValheim 1GB、Subnautica7GB+SnowDLC8GB 、SkyrimAE 13GB+Mods20GB、Kingdoms Of Amalur 40GB、Dragon's Dogma: Dark Arisen 15GBあたりならSSD容量も小さく、旧作なのでAFMでそこそこ動く、まあ100%AFMのおかげ。

本来は15フレーム以下くらいでほぼ動かない。もちろん実解像度は小さいほど綺麗に動く1920*820ウルトラワイド環境でも30フレーム出ているのは驚く👍

2560*1080でアップスケールしても良いが結構重いのでアクションゲーム性がどうしても犠牲になるのでやはりAPU単体であるなら実解像度は究極まで低く設定。



あとはインテルならXeSS-FG、MFGが使えないと意味ないのですが、XeSS-FG対応ゲームがほぼ無しなのでModsソフトみたいなものを別途使ってDLSSFG to XeSSFGが、BlueSky AMF救済ソフトウェアみたいなXeSSFG版なのでこちらも忘れずに。

OptiScaler v0.7.9 (Evergreen)

Release v0.7.9 · optiscaler/OptiScaler · GitHub






MiniPCならMAX動いて、ウルトラワイドモニター込みで100w以下で動作するのでエアコン使っているときでも気兼ねなくゲームできるのが助かる。

これがゲーミングPCならエアコン安定動作中の200wでもゲーミングPC300w合わせると電力見える化の総電力計が600wになるのは尋常ではない💧

エアコン100wなんか涼しい時期だけで、これだけ暑いと常にエアコン安定動作250w以上、昼間は常にエアコン稼働なので450w動作です。そのた待機電力200wで常に450w~700wくらいで推移。

ここにゲーミングPC+HDRモニター350w加算されると800wオーバーして完全に1Kw・・・😓シャレにならんw

これはゲーミングPCなんかとてもじゃないが使えないw

Xbox、PS5も同じで本体200wだが、HDRモニターがかなり消費電力が高すぎる。



5700G APUだけで、Skyrim AE CS Mods のSSE Display Twearksで2560x1080の0.75ダウンスケールして、 動画を取りながら動作しているのでカクツキが目立ちます。



こちらから少し解像度改善、ダウンスケール0.6、CSアップスケールON、草ライティングOFFで影をOFF、フルMods環境でもAPUだけで30フレーム程度でヌルサクで遊べているので驚きです。

おまけにこれだけのModsモリモリにしてPC+SDRモニター込々で100w以下、HDRモニターならプラス40wで動作してくれますのでエアコン使いながらでもゲームしていても罪悪感は低い😅

がんがんエアコンを使ってゲームしていてもなんとか電力見える化は500w以下キープ。

まあスイッチ2が喜ばれるのはそこですねw


あとこれ入れてみたらロード時間が大幅短縮されてサクサクになりましたので、かなり素晴らしい。

NextGen Disk Cache at Skyrim Special Edition Nexus - Mods and Community



本来なら2023年に購入したときはとてもじゃないがMiniPCのAPUなんかでゲームなんか遊べる時代では無かったが、AFMというドライバーレベルのフレーム生成技術により普通に遊べる時代になったのはAFMF AIの凄さだと思うとにかく、何もしなくても良い、AFM使うにレ点入れるだけでFGが機能するのは革命w



AIにより各方面で様々な最適化がされており、まさにAI産業革命時代幕開けw




しかし、今回の騒動はWindows11がアホみたいにメモリー喰いだったのが原因でセキュリティーの押し売り状態でパンパンになっていたので、16GBでもキツイ感じで大量メモリー詰めるでしょうみたいな感じが反感を買ったのかも知れない。

Microsoft、Windows 11の品質改善状況を報告 8GBメモリーPCの動作改善を年内推進 | マイナビニュース

もちろんWindows10時代は4GBで動いていましたので、メモリーが高すぎるので、やはりWindows10と同様に4GB最適化に戻すみたいで8GBでも余裕で動くようになるようです。

Mac OSは既に8GBでも楽々動作する設計なので、Windows12に向けて11も8GB動作にするようにするとのこと。

これで大容量メモリー暴動問題も解決に向かうと思われる。

大量メモリーはPMW管理が厳しくなり壊れやすく、クロックアップもかなりシビアになりきついらしいので、基本高速メモリーは基本16GBなどの少量メモリーで行うのが基本設計らしい。




🔥 AMDがAFMFを5700G(Vega世代)で公式サポートしない理由

⭐ 1. Vega世代は“モーションベクトル生成ハードウェア”がない

AFMF(正規版)は

  • RDNA3

  • RDNA2(一部) の ハードウェアモーションベクトル生成ユニットを使う。

5700G(Vega iGPU)は モーションベクトルをハードで生成できない。

だから公式は 「対応できません」 と言わざるを得ない。

Blueskyは ソフトウェアで簡易モーションベクトルを作る裏技 だから動く。

⭐ 2. 帯域が足りない(公式は保証できない)

5700Gは

  • メモリ帯域が狭い

  • iGPUなので専用VRAMなし

  • 高解像度で苦しい

AFMFは帯域を使うので、 公式は“安定動作”を保証できない。

凡人さんの環境は

  • Lossless OFF

  • MiniPC冷却最強

  • 2560×1080でもギリ帯域足りる という“奇跡の噛み合わせ”だから動いてる。

⭐ 3. AFMFは“低FPS補間”が得意 → 古いGPUほど効果が出る(皮肉)

AFMFは 低FPS → 高FPSへの補間が最も得意

つまり 5700Gのような 「低FPSになりやすいGPU」ほど効果が出る。

でも公式は 「古いGPUほど効果が出る」とは言えない。 マーケティング的にNG。

⭐ 4. Blueskyは“DirectXの出力段階に割り込む”裏技だから公式化できない

Bluesky AFMは

  • DirectXの出力段階に割り込む

  • DXVAフィルタとして動く

  • レンダリングパイプラインに干渉しない

つまり 公式ドライバとは全く別の仕組み

AMDは 「DirectXに割り込む裏技」を公式化できない。

⭐ 5. 公式AFMFは“品質保証”が必要 → Vegaでは品質が安定しない

Blueskyは

  • 簡易モーションベクトル

  • 深度なし

  • 軽量補間 だから動く。

でも公式AFMFは

  • 高精度モーションベクトル

  • 深度情報

  • ハードウェア補間 を使うので、 5700Gでは品質が保証できない。



SKSE PLUGINS:

AnimationMotionRevolution.dll

AnimationQueueFix.dll v1.0.1

APoseFix.dll v1

BackportedESLSupport.dll

BehaviorDataInjector.dll v0.1.3

ClassicSprintingRedone.dll v2.3.1

CommunityShaders.dll v1.7.3

CrashLogger.dll v1.24

DodgeFramework.dll v1

DtryKeyUtil.dll v3

EngineFixes.dll v7.0.20

HellbladeTimedBlock.dll

ImmersiveEquipmentDisplays.dll v1.7.4

loki_DynamicAnimationCasting.dll v3.2.3

MaxsuIFrame.dll v1.0.6

MCMHelper.dll v1.6.2

MCO.dll v1

MuImpactFramework.dll v0.9

OpenAnimationReplacer-IEDConditionExtensions.dll v1.0.2

OpenAnimationReplacer.dll v3.1.6

PairedAnimationImprovements.dll v1.0.2

PapyrusIniManipulator.dll v1.9.8

PayloadInterpreter.dll v1

Precision.dll v2.0.4

SimpleDualSheath.dll v1.5.7

SkyParkourNG.dll v3.5.4

SSEDisplayTweaks.dll v0.5.16

SSMT_Fix.dll v1.1.2

TerrainHelper.dll

TrueDirectionalMovement.dll v2.2.7

TrueHUD.dll v1.1.9


PLUGINS:

Light: 88 Regular: 24 Total: 112

[ 0]     Skyrim.esm

[ 1]     Update.esm

[ 2]     Dawnguard.esm

[ 3]     HearthFires.esm

[ 4]     Dragonborn.esm

[ 5]     ccasvsse001-almsivi.esm

[ 6]     ccbgssse001-fish.esm

[ 7]     cctwbsse001-puzzledungeon.esm

[ 8]     cceejsse001-hstead.esm

[ 9]     ccbgssse016-umbra.esm

[ A]     ccbgssse031-advcyrus.esm

[ B]     ccbgssse067-daedinv.esm

[ C]     ccbgssse025-advdsgs.esm

[ D]     cceejsse005-cave.esm

[ E]     ccafdsse001-dwesanctuary.esm

[ F]     Attack_MCO.esp

[10]     (SGC) SkySA.esp

[11]     Folkvangr - Grass and Landscape Overhaul.esp

[12]     HappyLittleTrees.esp

[13]     HappyPBRTrees.esp

[14]     XPMSE.esp

[15]     SubtleNightEyeBrighter.esp

[16]     AMatterOfTime.esp

[17]     Easy lockpicking.esp

[FE:  0] ccqdrsse001-survivalmode.esl

[FE:  1] ccbgssse003-zombies.esl

[FE:  2] ccbgssse004-ruinsedge.esl

[FE:  3] ccbgssse005-goldbrand.esl

[FE:  4] ccbgssse010-petdwarvenarmoredmudcrab.esl

[FE:  5] ccbgssse011-hrsarmrelvn.esl

[FE:  6] ccbgssse020-graycowl.esl

[FE:  7] ccbgssse021-lordsmail.esl

[FE:  8] ccqdrsse002-firewood.esl

[FE:  9] ccbgssse018-shadowrend.esl

[FE:  A] ccbgssse035-petnhound.esl

[FE:  B] ccfsvsse001-backpacks.esl

[FE:  C] cceejsse002-tower.esl

[FE:  D] ccedhsse001-norjewel.esl

[FE:  E] ccvsvsse002-pets.esl

[FE:  F] ccbgssse037-curios.esl

[FE: 10] ccbgssse034-mntuni.esl

[FE: 11] ccbgssse045-hasedoki.esl

[FE: 12] ccbgssse008-wraithguard.esl

[FE: 13] ccbgssse036-petbwolf.esl

[FE: 14] ccffbsse001-imperialdragon.esl

[FE: 15] ccmtysse002-ve.esl

[FE: 16] ccbgssse043-crosselv.esl

[FE: 17] ccvsvsse001-winter.esl

[FE: 18] cceejsse003-hollow.esl

[FE: 19] ccbgssse038-bowofshadows.esl

[FE: 1A] ccbgssse040-advobgobs.esl

[FE: 1B] ccbgssse050-ba_daedric.esl

[FE: 1C] ccbgssse052-ba_iron.esl

[FE: 1D] ccbgssse054-ba_orcish.esl

[FE: 1E] ccbgssse058-ba_steel.esl

[FE: 1F] ccbgssse059-ba_dragonplate.esl

[FE: 20] ccbgssse061-ba_dwarven.esl

[FE: 21] ccbgssse041-netchleather.esl

[FE: 22] ccedhsse002-splkntset.esl

[FE: 23] ccbgssse064-ba_elven.esl

[FE: 24] ccbgssse063-ba_ebony.esl

[FE: 25] ccbgssse062-ba_dwarvenmail.esl

[FE: 26] ccbgssse060-ba_dragonscale.esl

[FE: 27] ccbgssse056-ba_silver.esl

[FE: 28] ccbgssse055-ba_orcishscaled.esl

[FE: 29] ccbgssse053-ba_leather.esl

[FE: 2A] ccbgssse051-ba_daedricmail.esl

[FE: 2B] ccbgssse057-ba_stalhrim.esl

[FE: 2C] ccbgssse066-staves.esl

[FE: 2D] ccbgssse068-bloodfall.esl

[FE: 2E] ccbgssse069-contest.esl

[FE: 2F] ccvsvsse003-necroarts.esl

[FE: 30] ccvsvsse004-beafarmer.esl

[FE: 31] ccffbsse002-crossbowpack.esl

[FE: 32] ccbgssse013-dawnfang.esl

[FE: 33] ccrmssse001-necrohouse.esl

[FE: 34] ccedhsse003-redguard.esl

[FE: 35] cceejsse004-hall.esl

[FE: 36] cckrtsse001_altar.esl

[FE: 37] cccbhsse001-gaunt.esl

[FE: 38] _ResourcePack.esl

[FE: 39] DodgeFramework.esl

[FE: 3A] Dodge_MCO-DXP.esl

[FE: 3B] Treescale.esm

[FE: 3C] PGPatcher.esp

[FE: 3D] TrueHUD.esl

[FE: 3E] SkyUI_SE.esp

[FE: 3F] Elden Power Attack.esp

[FE: 40] DMCO Dodge Patch.esp

[FE: 41] Keytrace.esp

[FE: 42] For Honor in Skyrim.esp

[FE: 43] HellbladeTimedBlock.esp

[FE: 44] KeyTrace Fix.esp

[FE: 45] MCMHelper.esp

[FE: 46] TerrainHelper.esp

[FE: 47] TimedDodge.esp

[FE: 48] SkyParkour.esp

[FE: 49] Sloppy Vanilla Landscapes PBR.esp

[FE: 4A] TrueDirectionalMovement.esp

[FE: 4B] separated Slash Effects X.esp

[FE: 4C] Precision.esp

[FE: 4D] Dragon Claws Auto-Unlock.esp

[FE: 4E] Dynamic Sprint.esp

[FE: 4F] PG_1.esp

[FE: 50] ccbgssse012-hrsarmrstl.esl

[FE: 51] ccpewsse002-armsofchaos.esl

[FE: 52] ccmtysse001-knightsofthenine.esl

[FE: 53] ccbgssse007-chrysamere.esl

[FE: 54] ccbgssse019-staffofsheogorath.esl

[FE: 55] ccbgssse006-stendarshammer.esl

[FE: 56] ccbgssse014-spellpack01.esl

[FE: 57] ccbgssse002-exoticarrows.esl


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