2026年7月17日金曜日

次世代PCに向けて準備中だが、DDR5メモリーが高すぎてDDR6がでる2,3年塩漬け必須か・・・😓 2、3年後なら次のグラボはRDNA5 Radeonが良いだろう。

 現在はminiPC+ゲーミングPC共に、1世代古い旧世代AMD AM4だが、全く困っておらず、とりあえず1世代は完全スルー予定でいましたが・・・どうやら現役AMD AM5ソケットが延命となりロードマップが更新されて現行AM5は2029年までは使うらしいので、AM5をスルーするわけにも行かず・・・どうするか迷っていたらいつものようにAM5のMiniPCベアボーンが投げ売りされて、かなり安く買えたので、思わず衝動的に買ってしまいました・・・😓

本来ならスルーしてAM6製品を待っていたのですが・・・😓

まあいいかw

どうせAM4のまま2030年以降も使う気はないが、2022年の投げ売り時期のAM4買ってすでに4年経過しており、2030年ごろまでは困らないとは思うが、さすがにそれ以降は・・・😓



CPU 中古8500G + マザボ X600 USB4ベアボン + DDR5 32GB予定。



とりあえずDDR5が高すぎて他のパーツがさっぱり売れないのか、メモリー以外のパーツは結構投げ売り状態なのでCPUとか買っておくのはいまが一番安い時期かも。

メモリーが下がって買い易くなると他のパーツは高くなるかも。

まあDDR6 CAMM2が今年暮れから27年ごろと言われているのであと2、3年後の2029年には完全にDDR6に移行しているので、そのタイミングでいつも通り、DDR5が投げ売りされると思うので、そこで買うのが一番無難かと。


どうやらDDR6では大幅容量アップがされる見込みで、128GBx2動作みたいな感じになっていくらしい。そのため現在のDDR5なんかゴミ容量になる可能性が高い。




あとAPUですが、次世代Zen6 APUがAM5ソケットで最低でもあと1世代は進化するみたいな出る感じなのでそれが出ればAM5ソケットで動作するZen6 Ryzen5 10600Gシリーズ?を買うつもりですが、それがまた凄いらしく、リークではRTX3050並みとか言われているので本当にグラボなしでもすべてのPCゲームができそうな雰囲気になっている。


今回購入した8000Gシリーズから使えるAFMF2.1対応なので、AMDドライバーレベルでフレーム生成してくれる機能があり、それがドライバーレベルで動作するAMD独自世界初のフレーム生成技術なので、すべてのゲームで動作する、AMDドライバー設定でAFMF機能をONにするだけで、あとは別に何もしなくても2倍のフレーム生成 AIが使えます。

すでに8700GシリーズではFGなしでもGTX1650並みで動作。まあそこそこ動くみたいな状況でプラスAFMF2.1で60フレーム動作できるので、本当にグラボなしでも結構、どんなゲームでもFHDでサクサク動作してくれるらしい。



そしてさらに来年出るらしい次世代zen6 APUならRTX3050並みと言われているが・・・

さすがにAPUだけでグラフィック、FSR4アップスケール、FGフレーム生成のAI機能を同時に使うのはかなり厳しいと思われるので、AIはUpscaleは無しFHD解像度固定、AFMF2.1で60フレーム動作なら、MiniPC消費電力80w程度でもほぼすべてのPCゲームが遊べるようになるみたいです。

まあ8500GでもHD720まで落とせば40フレーム動作でギリギリ使えるらしい。



あとは本格的に使うならGPU必須だが、USB4でホットプラグ対応eGPUを使うのが一番かと。

もちろんUSB4/TB規格は、すべてCPU依存型なのでUSB4V2の80Gbpsネイティブ対応CPUならポートはそのままでもUSB4V2 80Gbpsになるらしい。

USB4V2なら80Gbpsまで使えるが実際にはPCIe5.0対応グラボ+PCIe5.0対応egpu+USB4V2対応CPUの3つが無いと80Gbps帯域はまでは活かせないとのこと。

いまの時代は、Aiになんでも聞けて本当に便利w


AFMF3、FSR4などの次世代アップスケールとフレーム生成機能が本当に素晴らしいので、次グラボ買うならAMD RDNA5グラボならCU倍、省電力化、性能2倍とリークされているので、5年後に次世代グラボ買うならほぼRDNA5グラボがいいかと思う。


どうやらインテルはグラボ事業をiGPU吸収型の縮小方向らしいので、今後グラボは期待できないらしいが、グラボ計画を白紙撤回したのは完全にSoC化でiGPUに吸収させていく方向なのだろう。


まあMiniPC+eGPUを使うならグラボはRDNA5のRadeonグラボが良いとは思うが、あと10年くらいではx86・64のアーキテクチャは無くなるわけもなく、完全になくなるのは少なくとも20~30年くらいは先の話だと思われるw



とにかく今はフレーム生成の時代なのでインテルならXeSS-FG、MFGが使えないと意味ないのですが、XeSS-FG対応ゲームがほぼ無しなのでModsソフトみたいなものを別途使ってDLSSFG to XeSSFGみたいなことをして使っているみたいだが、本当に面倒くさい😓

OptiScaler v0.7.9 (Evergreen)

Release v0.7.9 · optiscaler/OptiScaler · GitHub




ただXeSS-FG+MFG性能は、FGでは一番後発なのでほぼネイティブフレーム並みの性能ピカ一。とろけ無し、ノイズ無しでほぼネイティブ画質。

そのため、こうしたModsを使ってXeSS(Upscale)+XeSS-FGを使えばDLSS未対応のGTX1060、GTX1650のような旧世代でもFHD (720 Upscale)+FG 60フレーム以上でヌルサクになるらしいので、そういうyoutubeを見るとXeSS+XeSS FGとMFGはなかなか素晴らしい技術だと感心する。






しかしながら2年前からXeSSFGはあるが、全く対応ゲームが無く、対応されてくる気配すら無いが、Xe3がiGPUに搭載されてくるとグラボなしでもそこそこのゲームが動くらしいので、Xe3のigpuのNova lake Sの普及で一気に改善されるらしいがまだ最低でも4、5年かかるらしい・・・😓

やはりいまはインテルの時代ではないので、AMD先行でFSRがほぼ主流の傾向あり。


とにかくFGは必須なので、AMDならドライバーレベルでAFMFで何も気にしなくても良いのが本当に便利かと思う。


最近のモバイル系はAFMFで劇的にパフォーマン向上しているので製品として成立しており、Ver2.1でさらに製品価値が上がった。PS6もメモリー高で厳しいので、$1000の15万では到底戦えないとして、PS5発売当時価格の39,980円台のおもちゃ枠回帰でPSPモバイル枠で行くらしい。

まあ当然かもねw

1000$15万円の時点で誰も買わないおもちゃになると思うw




あとOLEDモニターを買う時期はウルトラワイド21:9でないともう16:9には戻れないので、お手頃価格の21:9待ち、すでに10万円を切ってきたので、これも3年後当たりだろうか?

グラボの性能伸び率が悪い、ウルトラワイドはグラボ負荷が1.4倍悪いのでやはり16:9が無難と思う。そのためコンシューマーは絶対にウルトラワイドは対応してこない。対応しても解像度が極端に低くなる。そのためOLED買うなら16:9モニターでも24インチくらいの大型モバイルモニターを買えば省電力性も高く、満足度も高いと思うので買うなら21インチ以上の大型モバイルOLEDモニター待ち。とにかくモニターの消費電力が一番無駄。


とにかく3年後金は金がかかるな・・・😓



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