ウルトラワイドは60w動作と消費電力が高い。おまけにHDRの管理、切り替えとか超面倒くさい。
それでもIPS液晶なんで消費電力はかなり低い方だという。
しかし、最新第4世代タンデムパネルのOLEDで消費電力が抑えられたようなので、Gen4世代タンデムパネル製品なら50w程度で動作してくれるみたいです。
しかし、まあ第4世代タンデムパネルOLEDウルトラワイドはまだ今年出たばかりで39インチ5Kの高級機路線で25万とまだまだ高額なので通常サイズ34インチ2Kタイプ5万円台待ち状態だが、あと3、4年後くらい?待ちですかね😅w
ウルトラワイドは一度使うと辞められない😅
しかしSteamハードウェア調査をみると世界ではウルトラワイド利用率は4%未満です💧が、使わないと分からないこの世界観と没入感👍
とくに車ゲーやRPGなど散歩ゲー利用の人は本当にウルトラワイドがお勧め。
しかしながらグラボ性能も通常モニター16:9より1.4倍とそれなりに上がってしまうが・・・こればかりは仕方がないない。
それだけ横広体験は素晴らしい体験ができます😊
モニター切り替えのセッティング設定はFHDとウルトラワイドに両方ケーブルはつなげて置き、シングルモニター利用で使います。
モニターを切り替えるときは手間に設置したスイッチコンセントでいつも使っているFHDモニターの電源を切るとモニターロスになり、ウルトラワイドが起動してきます。
ゲームが終わったらFHDモニターの電源タップスイッチをONにするとウルトラワイドは消えて、通常モニターとして省電力なFHDが使えるようになります。
これで通常FHDモニターは10w弱で動いていますので、FHDでずっと使えばいいのですが、ウルトラワイドを一度使うと辞められないので、ゲーム時のみ60w使いますが仕方がない😓
通常作業、Webしか使わない、ドットゲー、インディーゲーム、FPSの時はFHDモニターが消費電力が低くていいと思いますが、ドライブゲーム、お気に入りの散歩ゲーム(スカイリム、スターフィールド)などはウルトラワイドが最高になります。
あとグラボは25~30%クロックダウンで使うのが省電力性能アップ。
省電力だが、ベースクロックのパフォーマンス維持が出来る理想の値がこの30%なので、クロックダウン設定を必ず設定して上げれば省電力性能を維持してグラボが使えます。
これも壊れたおんぼろグラボを購入して、かなり学びましたw
とりあえずウルトラワイドモニターでJDMが最高なんでJDMが現在、最もお気に入りゲームです👍
ドリフトチューンすればかなりやり易くなるのも魅力で、この動画が素晴らしいのでこれを見てドリフトチューン仕様にするといいと思います。

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