2026年7月30日木曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 胸部ゴムサポーターが超重要アイテム グンゼ腹巻辞めてから痛みと苦しさの地獄の日々 アホなんですぐに忘れる💧

胸部ゴムバンド必須。
グンゼ腹巻がちょうど良いアイテムだったのだが、辞めて見てから地獄の痛み。
どのくらいの期間辞めていただろうか・・・腹巻なしで3、4カ月は苦しんでいた気がする。

胸ゴムを辞めて、腹巻は通常位置へ、普通にフルオートでバンバン落ちていきますので何も問題ありませんでしたw

ここでこんなあほなことを書いてあるので、辞めたのはこのタイミングだった。


ほんとに気がついて良かった〜😓

骨転移でもしたのかと超心配したが、レントゲン🩻でもプロが見ればわかるそうで、骨転移の場合とは明らかに違うのは胸骨内側が痛く、胸部浮腫問題だったが、答えは胸部ゴムバンドサポーター必須であることにやっと気が付く。

グンゼの胸部まである腹巻がちょうど良いアイテム👍️
女性ならブラの役割が必須。

腸活にも良いので多少暑くても我慢😣😵

本当に痛くて、苦しくて、仕事していると色々考えて、押さえたり、姿勢改善したり、色々工夫して痛みを軽減する努力と工夫に全力で取り組み、考えるいい機会と言うか、自宅でいつも通りのマンネリ安静だけでは絶対気が付かなかったかも🦆

マジ辛かった、死ぬんじゃないかと思ったが、気が付かない人は、このまま苦しんで死んでしまう人もいると思う。



しかしあの痛みが腹部に移動しないのは謎だが、人間の構造の神秘で、下腹部に行くとあの刺激と締め付けが腸を動かす原動力になっていると思われる。あれが上半身で停滞していると本当に苦しみ以外に何者でもない・・・本当に苦痛でした😣😵



昨日、腹巻の重要性に気が付いて、装着して半日経過。かなり楽なったのでほっとした。



ゴム紐がなぜここまで効果があるのか?考えてみたらAIは正しい流れになったとのことで、言われてみればゴム紐で流れは完全に変わるので、手術傷口側は塞がれてリンパ液の流れが完全に変わったのは間違いない。




●胸部リンパ浮腫を阻害するゴム紐効果の考察

・リンパの流れがゴム紐により阻害されて胸部中央にだけ集まらなくなり分散されている。
・肋骨横、脇下がゴム紐により固定されることで体内のドレーン通気口のような機構が機能している。
・上記2つでかなり軽減されているが完ぺきに防げているわけでは無いので少しは中央部へ流れるが、ドレーン通気口をオープンにすれば腹部へ落ちていく。


時折、ドレーン通気口と言っているが、これは何を意味するかというと基本人間の体にはエアーがあると死んでしまう。そのため真空状態が保たれているのだが、時折イレギュラーに発生した体液は真空状態では液体はどこにも流れないので、液体が流れるためには、何かしらの通気口のような別の場所で逃げ道が必要でその構造が脇下、肋骨横に存在している。
健常者でもリンパ液は溜まることがあるので、脇下がブヨブヨしているなら、肋骨横の皮膚を下部へ少し下げてみるとサーっとブヨブヨしたリンパ液はどこかしらに行ってしまうだろう。それがリンパ液は横脇腹から腹部へ流れ落ちていると考えられる。



自宅に5枚あり内予備2枚だったが、セールで990円と安かったので3枚追加注文した😄👍
予備5枚あれば安心、無いと生きていけないが、まあ緩めのゴムだけでも滞留防止効果は得られるが、夏は少し暑いが腹巻で腹部も温めておけば腸活にも良い👍


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