お気に入りゲームJDMのPS5版が2.5千円と安くなっていたのでUE5製品でPS5最適化されたエンジンなので買ってみたが・・・
正直、プレステが綺麗な時代は完全に終わった。
正直、Pro以外はFGも使わせないので、すべて汚い画面にしてネイティブ性能のみで60フレームはかなり辛い。
JDMはUE5ベースなのでとにかく重いが、UE5のPS最適化を期待して買ってみたが・・・
遊んでみるとパフォーマンスモード60フレームでヌルサク動くがグラフィックはかなり汚い。
そこに何故かクロックダウンしない性質を持つので1Kモニター利用でも常にMAX動作しており、PS5本体は常に230wを超えて動いている。
JDM PS5版のグラフィックの特徴は晴れのシーンではそれほど違いは感じないが、雨のシーンはそれなりにカスタムで雨が降っている演出はPC版の一括設定がた落ちになるようなことはなく、かなり上手く調整されているのはコンシューマー機ならではの最適化がされているが、これはゲーム会社には結構手間な作業だろう。
とにかくPS5でゲームを遊ぶメリットを感じない。それほど綺麗でもない、しかし電力はかなり高い・・・クロックダウンはしてくれず常にMAX240w程度で動く、FSRで無料なのだがPro以外はFGには対応しないケチさ、本当に全くメリットを感じないが、売れないのは分かるので、PS6は完全に売れないと誰もが予想すると思うが、買う人はまあ部屋にお飾りで手元に置いてあるだけで満足するタイプの人だけだと思うw
消費電力が高すぎて、それほど綺麗でもないので、ゲームを遊ぶ気には全くならないw
まあ最後のプレステと思って遊べばいいかと思うw
本当に何のメリットも感じないので、完全無駄な電気代問題だけがかなり気になる。
対抗してゲーミングPCはグラボGTX1650 4GBだが、PC版ならではのXeSSとXeSSFGが対応している。これがかなり素晴らしく綺麗にアップスケールされて、おまけにXeSS FGで60フレームをキープ、そしてノイズゼロなほぼネイティブな感じでかなり綺麗に動く。おまけにGPUはアフターバーナーの電力定制限+クロックダウンまでかけてあるので、消費電力は確実に抑えられているにもかかわらずこのパフォーマンスは驚異的。
消費電力はPCだけで160w以下程度で動くのでPS5よりも常に100w低い。
もちろんグラボをちゃんとしたもので動かせば設定も上げられて、おまけにグラフィックオプションでポストFX設定値も高めに変更できる。
とにかく電気代が無駄なのは困る人も多いだろう・・・この問題だけで任天堂一択の世の中になりつつある。
JDMはSwitch2版も現在調整中とのことなので、FSR FGが使えるので全く問題ないだろう。
Switch2版であれば40wで遊べてしまうw
まず電力制限したGTX1650 4GBでヌルサク60フレームで動いている時点でSwitch2でも確実に動くのは間違いないので出たら電気代を一切気にせず、ずっと遊べるメリットは大きい。
本当にこの差はデカすぎる・・・Xbox版も安くなったら買ってみるが、どんな感じだろうか?
Xbox版は適切に省電力を重要視しており、不要なパワーを抑えてクロックダウンして動作しているので、かなり省電力性能は高めなだが、MAX値がPSよりも50wほど高いが、クロックカーブと共にちゃんと消費電力は低く動作している。スターフィールドなどの重量級をModsで4Kテクスチャーデーターを1K、2Kに軽量化して上げるだけで150w動作していたが、DLCアップグレード後はまた重くなり、おまけにPC版に関しては起動時間が長すぎるのはなんなのだろうか?都度何かをコンパイルしている?
0 件のコメント:
コメントを投稿