リンパ液の質の違いで胸部に強い痛みを感じるときと痛みが全くない時の差がある。
これは何だろうか?
しかし、癌の進行が関係しているなら痛みは良い方向と考えるべきか・・・💧
癌は全く痛みは無く、良い細胞と偽って蓄積されるが、痛いのは何かしら良い方向なのだろうか?
全く謎だが、痛みが強いしょっぱい、酸っぱい、癖が強い時があり、そういう時はかなりの痛みが強い。
普段は問題なしだが、一定期間のみこの強いリンパ液が胸部を通るときが痛みが酷い。
とりあえず原因は不明。血液なので食べ物と関係しているのか?とかいろいろと考えてみたが不明。
でもこの現象は別にいま始まったのではなく、このたまに起きる痛みは術後、頻繁ではないが、度々あり、この痛みの原因は不明だったがリンパ液だったことを再認識する。
しかし、この痛みを誘発するリンパ液がいつまでも状態が続くわけでは無く、たまに強烈なリンパ液が来るが、その痛みに持続は無い。
通り過ぎる?流れてしまえば何事も無かったようになる不思議な存在です。
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