2026年9月15日火曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 癌の正体はリンパ液の暴走、稼働ミス、細胞への過剰反応のによる損傷によるものならリンパ液の暴走をコントロールすることが癌抑止につながる。

完全にNSAIDs、アスピリンを忘れてました。

リンパ液過剰反応を抑えて、炎症を抑える薬と言えばNSAIDs、アスピリンです。

とりあえずバファリンを飲むのを完全に忘れていました。


そもそも癌の発祥はリンパ液の過剰反応、過剰稼働による細胞損傷が原因。

とにかくアスピリンが良いと言われるのは過剰反応で炎症を抑えること。

50肩にも効くのは抗炎症剤であることなので、かなり効果的。


あとはNSAIDs配合のナボールゲルもいいので、とりあえず忘れずに使う。

痛み止めではなく、抗炎症がリンパ液過剰反応を抑制してくれるので、かなり良いと思われる。


本日、クリニックでいつものタモキシフェン3か月分の薬を受け取りに行き、1カ月前にお願いした血液検査結果を受け取る。


血小板と白血球が正常値に戻りつつあるのは大きな改善で、癌の時はずっと悪かったのだが、かなり良くなっている。CDK6/4阻害薬ベージニオで腎臓数値クレアチンが悪かったが、正常値に戻る。


とりあえずCDK炎症値がないので、次回3か月後の11月採血検査の時に入れてもらおう。


とりあえずベージニオCDK6/4阻害薬が終わって、再び細胞分裂活性化しているリバウンドで50肩が復活していると思われる。

腫瘍マーカー値が悪くなっているが、これは胸部浮腫、50肩の炎症ストレスが原因の恐れあり、まあ3カ月後の腫瘍マーカーで分かるだろう。


とは言え腫瘍マーカーも上限値27なら、正常範囲。0.2オーバーならまだ通常範囲でほぼまだ問題なさそうだが、これ以上じわじわと上がっていくようなら要精密検査になる。

腫瘍マーカー数値が横ばいならほぼ胸部浮腫、50肩の炎症ストレスが原因。

とりあえず







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