リンパ液ちゃんとリンパ節で回収されないととんでもないことになる。
おまけに50肩のようなサイトカイン状態では痛みが酷い、おまけにリンパ液の量も増えているので本当に大変。
本日はかなり辛い状態だったので、寝て過ごして経過を見たが、どうやら体は起こしていた方が楽だったかもしんれないが、まあいいとしよう💧
長期にわたり、ねじれて可笑しな状態だった背骨のゆがみがどうやら本日大きな変化が確認できた。
骨盤から胸骨までの背骨のゆがみを矯正するために始めた、椅子の生活からの床座りスタイル。座椅子で使う骨盤矯正チェアー、割座ストレッチなど、ほぼほぼ体の位置が修正され始めていることが、胸部の痛みとかなり大きく関係ていると思わる。
いつも両足を右側に足を曲げていたが、本日両足右側に足を曲げるとかなり違和感があり、胸骨右側が痛いので、いつもであれば両足左側に足を曲げることはあまりしないが本日逆足置き座りをしてみたらかなり胸部の痛みが解消されていることに気が付く。
あと、割座座りストレッチをしながらの肩回し、カエル両腕上げもかなり効果的に痛みが伴うがかなり良い。そもそもの術後の腕上げストレッチとして推奨されているストレッチなので、かならず実行したほうがよいだろう。
どうやら長年のゆがみが戻っているが、痛みを伴う矯正、50肩のサイトカイン状態とあり、かなりの痛みが昨夜から本日にかけてあったが、痛いが骨盤位置が戻ってきていることを実感できるので、これにより腸のねじれも修正されて便意も良くなってくれることだろう。
骨盤と背骨のゆがみは、胸部ゆがみと腸ねじれが共に関係しているので、胸部の痛みを伴うが、当初の目的である、骨盤ゆがみによる腸ねじれの解消のためには欠かせないとして椅子を辞めて床座りスタイル変更、割座ストレッチなどを始めたことがきっかけである。
最優先事項は骨盤歪みによる腸のねじれ解消だったので、胸部は痛むが一番修正されてほしい便意能力を戻すとしてかなり戻ってきていると実感でき、本当に良かったかもしれない。
とにかく便が細すぎた時期が長かったが、すこしずつ便の太さも改善している。一時期酷い時期は太いと出る気配すらなく、かなり苦しい時期もあったが、いまは少しずつ太い便も出るようになってきたことはかなり喜ばしいことである。
それに伴い胸部の痛みが出ているが、これは仕方がない。すべては便意回復のための痛みを伴う矯正である。
💩うんち排便の出口が最も重要事項、次に入れる食べ物の入り口、そして体の中を活性化する運動。
これが守られればがん再発は大きく低下する。癌細胞ができてしまう一番の原因は💩うんちで排出されなかった不純物を細胞が貯め込んでしまったのが一番の原因ではないかと考えることができる。それ以外に細胞が突然変異、ダメージを受けることは感染、外的要因以外はない。それら以外で体内で異変があるとすれば細胞が取り込んだ不純物でしかない。
たったそれだけのことだが、まだ原因が絞れていないのは💩ウンチの不純物が体内に戻ってからが細胞に取り込まれている物質がなんなのか?そしてそれらの不純物が細胞にとってかなりのストレスを与えているに違いない。
何が何でも排便能力の回復と維持は最優先事項として取り組む必要がある。
正直、ボケても90歳を超えて他の病気は一切せずボケ以外は元気で、健康そのもので生き続けている人の話を聞くが、💩うんこはいつも垂れ流し状態でオムツ必須と聞く、そういう人は便意の重要性を最優先するあまりに❁肛門機能を破壊してまで排出する人もいるくらいだが、そこは何とか維持しつつ、何とかしたいものです😓
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