2018年2月6日火曜日

和声法メモ

Sは2つのコードしかありません。
ⅡかⅣです。
Dは1つのコードしかありません。
Ⅴです。
Tは2つのコードしかありません。
ⅠかⅥです。
第一転回系はⅠ |Ⅱ |Ⅳ |Ⅴしかありません。
さらに第二転回系はⅠ| Ⅳ |Ⅴしかありません。
Ⅰ64の先行はSです。
すなわちⅡかⅣしかありません。
V64の先行はRです。
Ⅳ64の先行もRです。
終止では、Ⅰ64を使い、Ⅰ64|Ⅴ|Ⅰで終止音飛びを防ぎ、終止感を出さなければいけません。
※先行はSです。終止でのバス課題は簡単ですが、ソプラノ課題の時、第二音が使われているならそれはもうⅡしか選択はありません。
終止では、滑らかにソプラノは音飛びは避けなければいけません。
そのため、ソプラノから埋めていくことを考えて、中埋めする。
終止では、開蜜を揃えなければいけません。
バス
1=14
2=24
3=1
4=427
5=571
6=64
7=5
ソプラノ
1=135
2=246
3=16
4=461
5=5724(7)
6=613
7=5
当たり前ですが、これ以上に選択はありません。
●ミス
バスとソプラノが同音が続く。
なんか斜めが続くなー

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