2015年12月5日土曜日

ギターに挑戦 超初心者


Fender Squier STRAT購入しました。



最もスタンダードなギターです。
2万円から売ってます。
かなりしっかりしたもので、おすすめです。
http://intl.fender.com/en-JP/squier/guitars/stratocaster/



超初心者のための簡単習得メモを残そうと思います。


オープンコードからすでに4度コードになっている。
ギターのチューニングを合わせると気が付きますが、EADGBEで4度コードになっている。

ということは、コードはすでに完成している訳です。


そうすると、あとはフレット1列押さえの4度積みコードを弾くだけでコードは習得できたものですw


それではマイナスワンのキーは”F”で弾くことにします。
なぜFか?フレットの白玉に合わせる方がわかり易いからになります。

当たり前ですが1フレットは半音ですw

Fの曲は9thは3フレット目の”G”、3rdは5フレット目の”A”、7thは10フレット目の”E”、15フレット目が9thの”G”になります。

目印であるフレットの白い球を目標に指をフレットに全部押さえて、弾きましょう。

それだけでコードとF major pentatonicは完成。


次に1弦のどこでもいいので1か所押さえ、下の2弦を2フレット(全音)ズラして押さえる。
そしてさらに下は解放弦に弾くと、1弦2弦の音程は5度、その下の解放弦はそのまま弾いても弾いても弾かなくてもよい。
そして1フレット全押さえでフレット下降していき、インバージョンに3度上がる音を押さえて行くと
Ⅱ-Ⅴが出来上がる。

コードブックを暗記するよりも、とにかく解放されている弦を度数を考えて押さえて行くことが良いのかも。


すごいぞギター!今更ながら革命的な発明品だと思いましたw
理屈を知れば、ギターは即弾ける面白さがあることに気づかされました。

ギターは低価格から始められ、とても楽しい楽器なので、かなりお薦めですよ。









0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...