2015年12月17日木曜日

ギターに挑戦 複合ブルーノートペンタとクロマティックでアドリブ

ペンタトニック一発と言っても同じスケールの繰り返しでは、つまらないので複合ブルーノートとペンタとクロマティックをまとめて練習。

Key of C minor
マイナスワンはC minor 2−5−1。

C minor penta
8フレットスタートbluenote、penta、chroma

基本フィンガー
6弦=8-9-10
5弦=8-9-10
4弦=8-9-10
3弦=8-9-10-11
2弦=8-9-11
1弦=8-11

Cの4度下、G minor penta。
3フレット、16フレットスタートのG bluenote、penta、chroma

Ebの4度上、Ab minor penta。
4フレット、17フレットスタートのAb bluenote、penta、chroma

Fの4度上、Bb minor penta。
6フレットスタートBb bluenote、penta、chroma

Bbの4度上、Eb minor penta。
12フレットスタートEb bluenote、penta、chroma

Cの4度上、F minor penta。
14フレットスタートF bluenote、penta、chroma

基本1列揃いのフィンガーで8フレットを中心に、3、4、6、12、14、16、17フレット移動で同じフィンガーでズラすだけ練習。

次に中埋めフレット間の音も追加。
そうするとクロマティックになり、かなりの音が使えることになるが、どの音も外していないので、自由に好きな音を使える。

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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。 口呼吸で圧抜き、鼻呼吸幹圧維持の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。 ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。 このサイクルが重要なようです。