2026年11月4日水曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録17。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

腋窩下の調整弁に圧が入り、これで完全復活のセオリーを確信しました。

この腋窩直下にある調整弁圧が一番重要な肝でした。


これで一応、完全版の腹圧呼吸IAPをマスターして、浮腫問題は完全根治に向けて色素までしっかり元通りになれば、これらの行為がすべて正しかったと証明されるのですが、かなり困難な道のりではあります。


とにかくいまだまだ破綻することが多々あり、完ぺきオートではないが、そもそもの呼吸法が長年の癖で腹圧キープされず、体内幹圧が破綻しているが、おおむね多分口開けで圧キープされていないのが原因かと思われる😅・・・そのためしっかり口閉じキープを心掛ける、鼻呼吸時は、肺全体が膨らむバルーン呼吸を心掛ける。

腋窩部を確認するとブヨブヨのままだったりすることが多いが、時折チェックして腹圧呼吸IAPで圧入れ、適切に圧をキープする取り組みと練習を行っていけばいいと思う。


昨日11月3日文化の日からカウントでどれだけ回復していくかですが、次の日ですでに本当に期待値抜き、痛みバロメーター値は本物の2ですから本当に快調そのものです。


あとはしっかり体内幹圧運用と管理を行い、浮腫問題を完全根治を目指したいと思います。


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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録17。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

腋窩下の調整弁に圧が入り、これで完全復活のセオリーを確信しました。 この腋窩直下にある調整弁圧が一番重要な肝でした。 これで一応、完全版の腹圧呼吸IAPをマスターして、浮腫問題は完全根治に向けて色素までしっかり元通りになれば、これらの行為がすべて正しかったと証明されるのですが、か...