腋窩下の調整弁に圧が入り、これで完全復活のセオリーを確信しました。
この腋窩直下にある調整弁圧が一番重要な肝でした。
これで一応、完全版の腹圧呼吸IAPをマスターして、浮腫問題は完全根治に向けて色素までしっかり元通りになれば、これらの行為がすべて正しかったと証明されるのですが、かなり困難な道のりではあります。
とにかくいまだまだ破綻することが多々あり、完ぺきオートではないが、そもそもの呼吸法が長年の癖で腹圧キープされず、体内幹圧が破綻しているが、おおむね多分口開けで圧キープされていないのが原因かと思われる😅・・・そのためしっかり口閉じキープを心掛ける、鼻呼吸時は、肺全体が膨らむバルーン呼吸を心掛ける。
腋窩部を確認するとブヨブヨのままだったりすることが多いが、時折チェックして腹圧呼吸IAPで圧入れ、適切に圧をキープする取り組みと練習を行っていけばいいと思う。
昨日11月3日文化の日からカウントでどれだけ回復していくかですが、次の日ですでに本当に期待値抜き、痛みバロメーター値は本物の2ですから本当に快調そのものです。
あとはしっかり体内幹圧運用と管理を行い、浮腫問題を完全根治を目指したいと思います。
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