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2026年3月29日日曜日

根性論抜きでスマートに上達する方法7 25からのトーナル解決方法😄👍w 真の音楽教育はソルフェージュ👂だけ

 今回は間違いなく神回のプログレッションの基本ですw

前回の25クロマティックモーションからトーナルトニックへの解決方法を行えば一気に音楽になります。

まあ別にモーダル理論ではないので、通常のコーダル基礎ですからまあ普通にどこでも使えますw


答えから書いておきますというよりも、多くは語りません、弾けば語る必要さえないw

トニックに向かう前はディミニッシュパッシング入れるだけ😆w

当たり前ですねw

これだけでスムーズにつながります。

音楽は、全てはトニックに行くためのおぜん立てと考えるべきです。


たったこれだけで音楽らしい演奏になると思います😆👍

こんな当たり前のことすら気が付かない人も多くいると思ったというか、まあ当たり前すぎて見逃していると言うか、気づかないといつまで経っても弾けない人扱いになりますw


まあ簡単なのですぐに取り入れられますね😄👍




2026年3月25日水曜日

根性論抜きでスマートに上達する方法6 巨匠リーブマン本を見て17、39弾けば、即モーダルプレーヤー😊👍w 真の音楽教育はソルフェージュ👂だけ

 

巨匠リーブマン本を見てみましょう。


2022年2月22日火曜日


・リーブマン本251チェンジ参照

などと書いておくと後で思い出した時に役に立つこともあるかもしれないw

 




この本の通り、m7と7で両方行けます。

まあ7th置換、解釈でもいいですw

右手3度はMaj&minでアプローチした方が面白みがありますので、両方で楽しめばいいと思う。

まあほぼクロマで全部使えます。

もちろんトニック手前で終止細分化が行われているので、トニックではありません。

残された13がトニックになります。


まああとは4度積みコードはサブドミで使い、#4を入れてトニック、ドミナントみたいなアクセントを入れるとリディアン色により刺激的なサウンドになります。


このクロマティックモーションで一気にモーダル感が増しますw



あとはちょっと先に読み進めればスラッシュコードも記載されていますので、すこし書くとサイドスリップ、m3、4度がスラッシュで使われています。

スラッシュコードはズレた歪を楽しむので、別にアウトサイドとしてなんでもありですが、サイドスリップのように半音ズレが刺激的なサウンドがして好まれ傾向にある気がする。

まあm3、4度は無難路線でw



あと1小節内での2つのモードチェンジのためのコードチェンジを加えて多彩にシフトを楽しむ。

とにかく弾きまくってサウンドを多彩な変化を身に着ける。

ここまで来たら立派なモーダルになるので、あとはエニーキーを駆使してトニックチェンジも考えてみる。とりあえずGiantStepsのAugチェンジを練習して行くか。4つのTonic Augチェンジ。


トニックチェンジのみずっと練習してジャンプに慣れたら、トニック以外は自由に弾けば直ぐ😄👍

守ることはトニック進行のみ、あとは自由です。






2025年8月30日土曜日

#254 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪 リズムが苦手な人が何とかする方法😆👍w

 以前の532インターバルの訂正。

あまりにアンチョコw

何も考えず、本をうのみに都合よく考えただけでしたw

まあとりあえず訂正w


🎹ライトハンドコードチェンジインターバル

・5=4、m3

・サイドスリッピング

・オーギュメント


普通に考えれば、トーナル(251)チェンジはこれでしょう😆👍


あとはノート選択をステップアップしていきましょう。

・2Note Shell:13、16、36、17、37、Barry haris 6th=dim、Melomi

・3Note Shell、Root less Shell、Quantal、Cluster、etc

・zun-ta Rhythm Left Hands ,etc rhythm pattern+ Right Hands 2 Note,3 Note

※着地コードはInside only &Lydian、Melomi


理論全部入りなので、劇的に良くなると思います😆👍

あとはまあトーナル(251)チェンジをボチボチのんびりずっとやり続ければそこそこ弾けるようになれる😄👍



2025年8月26日火曜日

#253 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪 リズムが苦手な人が何とかする方法😆👍w

 

前回のリズムが苦手な人が何とかする方法の続きです。

まあ左手ボイシングで、重要なことは間違いなくリズムパターンではなく、如何にかっこいいノート移動することにかかってきますw

でもまあリズムもあればかなり良い感じになるわけで、重要です。

リズムパターンはRoot&Rootlessのズンタ2リズムパターンのRoot&3ノート。


とりあえずRootをボーンと1音弾いて、次のリズムでb334b55b66b778b99ノートを2,3ノート選んで弾く。

ズンタ2リズムパターン。

最初は簡単なところからひたすらなれるまで練習あるのみ。


レフトハンドのノート選択はこちらの動画がかなり良い感じの内容です。



とにかく実はリズムは結構単調でもかっこいいのですが、それはノート移動が超重要ですね👍


2025年8月2日土曜日

#247 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 

無言のメッセージありがとうございます👍w

2020年3月30日月曜日

Notice30 気がつくとスーパー楽しいスーパーインポーション 上達への登竜門


鯉の滝登りほど辛くも無く、あーって感じで落ちていく鯉ほどの試練はありませんが、気が付かないでスルーしていることが多々あり、落ちてしまったまま、登らない人があまりに多いのも事実w
完全に忘れてしまってしまう人もあまりに多いのがスーパーインポーズの重要性とモーダル登竜門w


正直、スーパーインポーズが一番わかりやすく、モーダル登竜門にふさわしい素晴らしい理論だと思いますし、デニー・ザイトリン先生もそう言っておられます👍w


しかし、デニー・ザイトリン先生は本当に素晴らしい。
たぶんみんなが目指す場所だろうと感じます😆👍

2020年7月27日月曜日


いつものモーダルカラー表です。明暗、インアウトとも言います。
半分半分のポジションがツボです。



忘れては行けないモードツボこそズバリこちらのスーパーインポーズチェンジですね👍w


とりあえずこちらの簡単な覚え方、考え方はクォータです。

b7近親調、b2近親調、5近親調(2ではなく7チェンジ)、6近親調

このクォータで覚えればスーパーインポーズエニーキー簡単に制覇w

こちらは半音上のディミニッシュに3度は一番アウトなんでオルタードディミニッシュにすると4度が一番インとなる。

これでスーパーインポーズエニーキーの明暗表が無くてもあんちょこ暗記可能😆👍w



そしてここからが重要なスーパーインポーズの使い方。


👍スーパーインポーズの使い方

・スケールチェンジ

・クォーターコードチェンジ

・???チェンジ


あと一つはなんだろか?w







2025年7月27日日曜日

#246 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 とりあえずダイアトニック6コードのエニーキーが出来ればOK。

しかし、エニーキーはスケール練習と同じで意味はありませんw


エニーキーもそうですが、当たり前のことですがエニーキーは基礎練習です。

スポーツで言うなら筋トレ、階段の上り下り程度でしかありませんが、確実に必要不可欠な要素です。



次のステップは曲の調キーと近親調キーを完ぺきにします。

そしてもちろんマイナーキーも欲しいので曲キーのm3上も必須。

これだけあれば十分かと👍w



その次はトーナルキー単位ですが、まあ曲構成によりますので、全部が全部トーナルは不要ですが、ジャイアントステップスみたいに3トーナルキーシステム(Augment)がかなり大変なので3Augキー+マイナーキー程度で全然良い感じになると思うw

※トーナルキーとは251キー


とりあえずエニーキーが終わったら、次のステップは曲キーで練習して曲を楽しみましょう😋👍w


ここからが楽しい時間の始まりですw

エニーキーは筋トレ、曲キーはより実践練習。



モード練習でも同じ。

メインキー+メインマイナーと近親調キーで練習。

そのときのクォータコードは2(b6)3、56(b6)7👍

b6で弾いても弾かなくてもいいが入れるといいスパイス。

まあモードやるならAugトーナルキー+Augトーナルマイナー程度が良いかな😆👍w






2024年12月24日火曜日

#242 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 クリスマスですから音楽ネタをひとつw

 クリスマスプレゼントです👍

 

旋律トップノートとdrop2バスノートのインターバルだけ考えて弾く👍

 

バリー・ハリスメソッドでエニーキー手癖ができていれば次はこの旋律トップノートとdrop2バスノートだけ気にして弾けばバッチリ👍️

曲を弾くときは旋律のトップノートにDrop2させる。

その時のバスとトップの関係は3度です。

 オクターブインターバルは抜きで考えて、トップとバスのインターバルを見た時になります。

たったこれだけで素晴らしいサウンドになるでしょうw

簡単ですね👍

 

そしてそこから広げるならバスとトップのインターバルをズラす。

Drop2=2度、3度、4度

Drop3=5度、6度


あと中はインサイドトーナルスケールでも、テンションでもOK。


とにかくバスとトップのインターバルだけを考えて弾くだけなので、簡単ですねw

 

インバージョンさせたらdrop2バスではなくテナーに変わるのですがw

 

次のステップとしてdrop2テナーと旋律トップノートのインターバルを考えて弾く。

 ※インバージョン有り無しでもどちらでも


そこも考えながら頑張って弾けばあっという間です😆👍

でもまああまりガチガチだとつまらなくなるので、適当にアウトしても大丈夫なので自由にw

基本インサイドトーナルでスケールに準ずるのですが、適度にディミニッシュにすると良い感じになります👍


 

最後の一つは?

考えて自由にw

 

 

 

 

2024年12月1日日曜日

#240 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 前回の続きです。

 

一言書きました。

伴奏と旋律の関係性に気を付けること。

伴奏弾きはやはり別に特別に理屈、理論を勉強する必要性を感じます。

 

では具体的にどういう理屈のことか?

耳コピー、ニュアンスコピーは良いのですが、完コピーは避けるべき。

 

私は完コピーを極力避けるようにしています。

楽譜、鍵盤落ちゲー シンセシアを使って完コピーでコードを覚えてしまえばすぐ簡単に良いサウンドは手に入りますが・・・できるだけ、お決まりのパターン、暗記したものは一切弾かないようにしています。

 

なぜならそれだけしか弾けなくなる、そればかり弾いてしまい、それはボキャブラリーにはならない、それだけ弾いていれば安心感が凄くて、それだけになるw

それではやはり何も進歩しないことを意味しているからだと思うw

 

弾けないと感じている人は様々ですが、いつまでも下手な理由はそこにあると言ってもいいのですが、それでもいいのですw

昔は、それしか弾けない人になっていたので、それだけは避けたいw

しかし、まあ手っ取り早く凄いだろー俺みたいなアピールが必要な場合は完コピー以外にはありえませんw

天才ではないので、天才が奏でたものをコピーしたものであれば間違いないサウンドですからねw

でも天才でなくても理屈を理解して、勉強することで良いサウンドを手に入れることも可能です。

 

 

自分で理解して、サウンドを作り出してく必要があるから、みんな理屈、理論なるものを勉強するのですが、やはりコピペだけではそれしかできないのはわかりきったことなので、理屈だけではないのですが、理屈も重要なものだと思っていますw

 


ずっと弾いていて弱いなーといつも感じるポイントがあります。

おそらく分数コード、ポリコードを勉強した方がいい気がします。

ということで分数コード、ポリコードで、右手トライアドで、右手とのパターンを考えながら勉強していきたい思います。

 

 とりあえず簡単なところでユニゾン弾きなら簡単ですが、ポリコードではありませんw

しかし、失敗はしませんがw

 

ポリコードは、ユニゾンからズラすだけとも言えるw

それだけでいい気がしますw

なので勉強する必要性はあるのか?

謎ですがw


なんでポリコードというか、両手ポジションは

・ユニゾン

・非ユニゾン

・???

あと1つは?



非ユニゾン導入は簡単ですw

ユニゾンの隣を弾けば良いだけw

あら簡単でいい音👍w

あとは別にトライアドにこだわる必要なし。

2音でも良し、欲張らなければなお簡単w

2音コードはもちろん3度メジャー、マイナーのコードカラーが良い。

 

コードインターバルは基本、2345しかないので、それで

あと左手は67インターバル必須とすればいいだけ。

バリーハリスメソッドは、結局のところこの左手67インターバルが重要な要と、まあDrop2とディミニッシュですね。

 

 でもまあ、ポリコードは簡単といえば簡単ですが、とはいえ立派な理論書があるのであれば目を通した方が良いでしょうw

 

ちゃんとやって置いても良いのですが、まあ不要といえば不要かもw

 

 あと1つは?

・ユニゾン

・非ユニゾン

・???

 

 しかし・・・ここで問題が一つ。

自分の演奏が飽きる問題w

これは手癖だけで弾いているので、ほぼ覚えたものを弾いているに近しい。

なんとかならんだろうかw

違う刺激を得るにはやはり耳コピーが良いだろう。

まあ完コピーも否定はしたが、全否定はしませんw

頭は柔らかく、柔軟に全部を使って、自分の可能性を広げていきます😆

でもまあリズム変えるだけでいい気もするが・・・w

 

 あと一つを考えておくかw


2024年10月2日水曜日

#233 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

続けて神情報w 

無言のメッセージありがとうございます👍

Qurtal Chordsに暗記は不要ですねw

ディミニッシュで追えば良いだけw


そしてもちろんコードトーンもディミニッシュノートにチェンジできるが、でも基本Qurtal ChordsはUST構成をキープ、且つ4度構成もキープなので、たぶんクラスターでディミニッシュノートを使った方が良いのかもだが、固定観念は良く無いので、全部使えるものは使うが・・・

しかしまあ、またディミニッシュチェンジ多用するとサウンドニュアンスが結局m3インターバルサウンドになるだけなので折角の4度インターバルサウンドは重要かとw


まあ暗記不要でディミニッシュ追いを使えば良いかとw

クラスターならバッチリなんでもOKかとw


おまけにプログレッションも432概念でディミニッシュ、オルタードコード単位でのチェンジ可能。


2024年9月28日土曜日

#231 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 ゆっくり確実に1歩1歩進んでいます。

劇的に早くは進行しませんw

しかし、確実に上達しているならそれでOKですw


転調モーダル🏃マラソンのやり方です。

はじまりはQurtal Chordsでした。

そしてモーダルでは近親調である4度5度がキーマンになります。

モーダルコードもⅡ、Ⅲから始まる4度積みコードになっていると思います。

あの4度積みコードは45のUSTテンションになりますので、Ⅱ、Ⅲから始まる4度積みコードが、トーナルの45になります。

そのセットが1セットです。

もちろん近親調なので、転調してトーナルセンターがCならば、近親調であるFとGに転調して使います。


その組み合わせを考えて、全部の4度積みの組み合わせは2個1セットで考えます。

もちろん移調していますので、キーはチェンジします。

そうやってひとくくりにしたものがオーギュメントのシンメトリックチェンジとなりシンメトリックのトーンは#5になったメジャーキーなのでセンタートーナルで考えれば1つになります。


まあそうやって自由に好きに🏃マラソンモーダル弾きで楽しみながら弾きましょう。

ゆっくりQurtal Chordsのエニーキーを覚えて行きます。

ここで注意するべきはちゃんとキーチェンジすること。

4度積みコードの配置はUSTテンションにすることですからトーナルチェンジが重要です。

それだけですかね。


日々ダラダラ弾きで構わないので、モーダルチェンジの3つのオーギュメント、2つのホールトーンを制すればエニーキーのQurtal Chords弾きはマスターして簡単に覚えることができます。

そうすれば次のステップの複合コード演奏です。

ロン・ミラー教授本には複合コードとして、3度積み(Drop Chords17Dim)、4度積み(インバージョン)、クラスター、34度積み+クラスターの4タイプの複合コードを使えとあります。

とりあえずは少しづつ覚えて行きます。

2024年9月15日日曜日

#227 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 ここに書いてある内容はたぶん高度過ぎて、現在の天才たちが演奏している最前線情報なので、汎用型、凡人を遥かに超越しているスーパー凡人タイプの情報ですw

まあほとんどの汎用型はディミニッシュ1つのサウンドだけですから、それだけなんですが、私が目指しているところがドミナントモーションではない、クロマティックモーションなのでこんな感じになってしまっていますが、やりたいことは別にしても、これらのことを全て取り入れて駆使することが重要だと思います。


🎹サウンドテストパターン
・ダイアトニックコード:バリーハリスメソッド、UST、クォーターコード

・チェンジ:移調チェンジ、メロマイスケールチェンジ、モードチェンジ、AXISチェンジ
・逆転チェンジ:裏コード、逆ポジションコード、ミラーコード




◎コードバリエーション
・UST
・ディミニッシュ
・クォーター



◎コードプログレッション

・5th トライアド

・#4th ディミニッシュ

・P3rd オーギュメント



◎音楽の逆理論
・逆ポジションコード
・裏コード
・ミラーコード



とりあえず出そろいましたが、クロマティックモーションがまだまだ未開拓というか、ちゃんとやって置きたいと思います。

クロマティックモーションについての考察メモになります。


クロマティックモーションだからと言って半音ではありません。

ホールトーンモーションなのかもしれませんw

とにかくコードプログレッションがドミナントモーションではない場合の理屈をクロマティックと言われています。まあクロマティックで動けますのでw

とりあえずホールトーンであることは確かで、シンメトリカルモーションと言っても良いのかも。

とりあえず独学では厳しいので、本を使いたいと思います。


本日の教科書はこちらが素晴らしい。

教本はロン・ミラー先生のModal Jazz Composition and Harmonyです。

http://www.atn-inc.jp/products/detail12009.html


8つのタイプのメロディーチェンジが書いてありますが、こちらが素晴らしい。

まずは単音チェンジからですね。


2.トライトニック:近親調チェンジ

3.テトラトニック:テトラモードチェンジ

4.ペンタトニック:クォーターチェンジ

5.オルタード:ディミニッシュチェンジ

6.シンメトリック:オーギュメントチェンジ

7.ハーモニーメロディ:倍音チェンジ

8.引用、常套句:モチーフチェンジ



たぶん噛み砕くと、こんなところだと思います。たぶんw

もちろんすべての基礎であるトライトニックがあり、そこからの積み重ね理論になりますので、そこは個別ではないということです。

とりあえずこれらにチェンジして勉強して行きます。

ここで重要なのは原曲旋律はチューリップ旋律のチェンジで考えて行くことが大切w

めちゃんこいっぱいのパターンがあり過ぎて、なかなか大変ですがw

あとは弾いて確かめて、自分のモノにしていく。

まさに音楽の天才たちと同じ道を歩んでいる方法論、やり方なんじゃないかな?



2024年9月13日金曜日

#226 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

超重要なこちらの要素を追加するの忘れてました。


◎新現代和声のサウンド

・#4th ディミニッシュ

・4th クォータル

・P3rd オーギュメント





🎹サウンドテストパターン
・ダイアトニックコード:バリーハリスメソッド、UST、クォーターコード

・チェンジ:移調チェンジ、メロマイスケールチェンジ、モードチェンジ、AXISチェンジ
・逆転チェンジ:裏コード、逆ポジションコード、ミラーコード




◎コードバリエーション
・UST
・ディミニッシュ
・クォーター



◎コードプログレッション

・#4th ディミニッシュ

・4th クォータル

・P3rd オーギュメント



◎音楽の逆理論
・逆ポジションコード
・裏コード
・ミラーコード



とりあえずオーギュメントが現代クロマティックコードプログレッションの流れなので、Aug抜きでは成り立たないと言うか、これが無いと普通のドミナントモーションが強くなるのでイマイチ前衛感がないので、いまどきのサウンドのコードプログレッションはオーギュメントが主流何だろうと思う。


オーギュメントで現代クロマティックを上手く取り入れることでカッコよくなるはずですが、まだまだそこまでに達していないw


まあ理屈は出そろいましたので、あとは少しずつサウンドテストで思考し錯誤を繰り返して、自分のサウンドにしていきます👍



プログレッションとしたとき、クォーターは違うなw

Quartal chordsはバリエーションであってプログレッションではないか。


◎コードプログレッション

・5th トライアド

・#4th ディミニッシュ

・P3rd オーギュメント
・2nd クロマティック???


こうなるのかな?

まあ2dnクロマティックが違うかなw

こうかなw



2024年9月10日火曜日

#224 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 無言のメッセージをありがとうございますw

2023年6月18日日曜日

#121 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw 2023年 まだまだ基礎段階進行中 今は暗記あるのみw routine Practice 分析1曲目 Autumn Livers、Minor Blues(Impression、Mr.P.C、so what)💪リズムは筋トレ💪


やはりこのころは自分の思考が全く無く、本に書かれている内容のみをとりあえず詰込み型学習でさっぱり理解すらせずに理論だけ学習をしていましたw


如何に弾いてなかったかバレバレですねw



●音楽の逆理論

・裏コード

・ミラーコード

・???


こちらはもっと簡単な逆転が功を制したQuartal chordsがいい例のテレコになると思います。

左手右手の左右反転コードフィンガー逆転。

逆ポジションチェンジ。

王道だと思いますw

USTの左手移動がQuartal chords。

なのでUSTを4度積みの左手配置してのさらに積み重ねが新しいサウンドを生んだ。


●音楽の逆理論

・逆ポジションコード

・裏コード

・ミラーコード


になります。

シンプルな王道ですが、忘れてましたw

一番基本中の基本の逆転テレコを忘れていましたw

まさに逆w

縦Y軸が裏で、横X軸がミラーで、Z軸とは?みたいなw

フレミングの法則的なZ軸みたいなことまで考えてましたが、全然一向に判らなかったが、もっと基本中の基本でテレコとは?みたいなw


答えを知っているので、裏コード、ミラーコード先に書きましたが、ミラーは大取かもw



◎サウンドテストパターン
・ダイアトニックコード:
バリーハリスメソッド、UST、クォーターコード

・チェンジ:移調チェンジ、メロマイスケールチェンジ、モードチェンジ、AXISチェンジ
・逆転チェンジ:裏コード、逆ポジションコード、ミラーコード


◎コードバリエーション
・UST
・ディミニッシュ
・クォーター


◎音楽の逆理論
・逆ポジションコード
・裏コード
・ミラーコード



実践なキーボード弾き思考は、こんな感じになりますw

これだけあれば結構困らないはずw



逆ポジですが、他にも良いパターンが無いかさらに考察したいと思います。


まあ逆ポジにするだけなので、なんでも使えますねw

逆ルート、逆ペダル、逆17(逆バリーハリスメソッド)、裏コードの逆配置

何でもテレコにして、左手バリーハリスメソッドやQuartal chordsを固定で使えば新しい響きが簡単に手に入り、バリエーションも数倍に増えます。






2024年9月1日日曜日

#222 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

でもちょっと待てよ・・・

まあ、答えから書くと派手な転調サウンドこそにQuartal chordsやDiminishの旨味でもある。

まあ4度積みとディミニッシュは並び替えに過ぎないのでクラスターもインバージョンの並び替えに過ぎないのでまああっている。


しかし、その旨味はやはり転調にある。

第三のサウンドは並びではなく、転調にある気がするが・・・

ずっと感じていたことですw

そこはただの並びだけではなく、2度の転調に意味があるのかも知れません。


サウンドの要素はインターバルコード、そしてシンメトリカルスケール。

他には???


◎サウンド要素

・532インターバルコード:2度

・シンメトリカルスケール:ホールトーン

・???


最後は2度のプリインターバルか?

#4度と4度そしてP3度

そう考える人が大半だと思うので、そうして置こうw

意外と単純なところも超重要なのでw


◎サウンド要素

・532インターバルコード:2度

・シンメトリカルスケール:ホールトーン

・2音インターバル:P3度


この要素から成り立つスケールとチェンジから派生するサウンドこそが第三サウンドかとw

まあまあいい路線かもw

ホールトーンならシンメトリカルスケールも作りやすいしw

P3シンメトリカルスケールのダイヤトニック生成すればかなり良い感じになるw


まあオーギュメントコードになりますので、まあ一般的な思考かと。

しかし、あとはこのAugコードの使い方をどうするか?

一般的なAugの扱いは、#5サウンドになり、メジャートニックとして扱われる感じで、ホールトーンであれば、スターウォーズ的な映画音楽を感じさせますが、それだけでは勿体ない。


実に3つのスケールは互いにb6で3スケールが使えます。

おまけに全てが3倍になるので、転調も3倍になります。

このことを考えれば3倍美味しい訳ですw


まあ考えるのは簡単なので、あとは実践して第三サウンドを形成していくことですかね。


◎新現代和声のサウンド

・#4th ディミニッシュ

・4th クォータル

・P3rd オーギュメント


オーギュメントの使い方は、ホールトーンではありません。

ガチガチはいけないので、全部使いますw

ホールトーンも使いますが、もちろん一般的なスケールサウンド適応のため、サークルオブ5thを適応させての3倍サウンドが良いかとw

良い感じになると思います👍w


3倍のダイアトニック適応で4倍になり、クロマティック的に使えるようになります。

ここがミソでクロマティックで使える。

まあ書くのは簡単で、サウンドとして確立して行くのはもっと限定的なものも必要なのですがどうするかw


2024年8月22日木曜日

#213 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 練習課題曲の選曲はチューリップです。

童謡のチューリップ以外は無しです。


馬鹿な人はここを理解しておらず、馬鹿にして終わりにしてしまうかもしれませんw

賢い人ほどちゃんとチューリップという童謡をちゃんとかっこ良く弾きこなすことでしょうw

チューリップにはちゃんとしたコード譜はありませんし、必要すらないでしょう。


ちゃんと書かないと分からない人様に分かりやすく書いて置いますw


・旋律をトップノートにちゃんとセオリ-通り、ダイアトニックコードを使え。

ダイアトニックコードはクォーターコード、バリーハリスメソッド、ミラーコードなど天才からの恩恵を得ること。


とりあえずここまで全部書けば意味が通じて貰えたかとw

そしてチューリップという曲を徹底的にかっこ良く弾くために日々継続すること。

まあ容易にクロマティックに動けば前衛的な演奏もかなり簡単に可能ですw

とりあえず自分なりにカッコいいと思えるサウンドに仕上げて行くこと。


ここに意味があります。

曲を弾くのに、コード譜は必要ですか?

まあキーを把握する意味では重要かとは思いますがw



◎曲であり続けるために必要なこと。

・旋律

・キー=ベース

・???


あとは何だろうか?






あと過激に思えるかも知れませんが、はっきりと書いて置きますw

とりあえず今まで学んできたものは全部ゴミと思いましょうw

全部後付けのゴミですw

信じて良いのは、己の耳と感性のみ。

あとは自由に弾いてくださいw

そこを理屈にする必要性は0ですが、暗記して置くと言う意味合い、テストパターン構築で役には立ちますので、まあ必要性は無いのですが、やると暗記の上ではかなり便利ですw

まずは耳で感じて、耳で弾き、己の感性を磨いて行きましょう。


それはまあどこかで聞いたことのある響きかも知れません。

まあ当然ですがw

天才では無いので、感性も実は耳コピーなのですが、それで十分。

そこからおぼろげな耳コピーから独自に自分の感性と色に染まっていくかも知れませんw

こっちのサウンドの方が好きやらいろいろとごちゃ混ぜの方が好きな響きだと思うことも多々あることでしょう。

とにかくこれまで学んだことはゴミですw


サウンドを聴いて弾くこと。

それが超重要。

全部を忘れて0スタートする気持ちで弾きましょうw

まあ実際はダイアトニックコードですが、まあ最初のヨチヨチ歩きセオリーは必要ですからそこはご愛敬w

そこからの大胆チェンジも可能ですし、ハーモニーのモードチェンジしても構わない。

とにかくサウンドの追求です。

リズムの追求はうんざりw

リズムなんかどうでも良いのですw

馬鹿みたいにリズムの追求しているのが80年、90年以降の世界の音楽の傾向ですが、ジャズはそこは昔から固定値として、ハーモニーセンスのみの追求と追随に全力を注いでいる音楽です。リズム変革はコルトレーン以降大胆に行われましたが、固定値ですw


リズムよりもハーモニー。

サウンドの追求こそが至福と至高w






2024年7月26日金曜日

#209 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 自由伴奏の弾き方ですが、旋律軸ですが、もちろん旋律は究極トーンを減らして主要旋律のみを扱います。

旋律の入れ方ですが、ミラーコードを上手く使うとかなり良いサウンドになります。

旋律に合うコードバリエーション軸について考えてみたいと思います。


●旋律に合うコードバリエーション思考軸

・4度軸コード(クラスター、SWとなんにでも合う万能コード)

4度軸も17、ガイドトーン軸からの派生、端折り思考にするとよい。

・ミラーコード(旋律軸でのコード構築)




・???


あとなんか考えて置きますw


とりあえず上記のことを本日、思いつき2つを意識しながら0スタート練習適当弾き。

しっくりくるのである程度の思考を入れた方が全然良い響きが安定して得られますw



ブロガーの仕様変更後、初めてのアップw
動画ファイル以外はすべてNGになり、かなり面倒くさい・・・

結局、動画変換しないと無理になり、おまけにyoutube経由必須になりました。
まあMS clipchampのお陰で無料で動画変換できるのでそれ使っていますが・・・
動画変換しないとyoutubeにもアップできないのでとりあえず面倒くさい。



最後の思考的にはやはりシンプル簡単に考えるならパッシングトーンとした方が楽と言うか、何ともすべての理屈を網羅していると思われるので、パッシングトーンw


●旋律に合うコードバリエーション思考軸

・4度軸コード(クラスター、SWとなんにでも合う万能コード)

4度軸も17、ガイドトーン軸からの派生、端折り思考にするとよい。

・ミラーコード(旋律軸でのコード構築)

・パッシングトーンコード
分数コード、モード、スーパーインポーズ、ペダルコードすべての理屈に当てはまり、且つ簡単な思考と言うか耳で弾けて、旋律固定で、コードトーンをズラして行くだけみたいに超簡単でありながら、かなり心地の良いサウンドが簡単に得られるw


こんなところですかね。

とにかく軸は旋律であり、そこからのコードを組み立てる思考になります。

そこにあるものは別に何でも良いのですが、作戦と言うか、理屈を入れて置けば、安定して良いサウンドが得られるようなると思います。

瞬時には難しいので、順序立てして、組み立てて行けば良いだけかと。




2024年7月17日水曜日

#208 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 自由伴奏だが、R7系のサウンドは飽きると言うか、ありきたりドミナントモーション系サウンドでツマラナイサウンドになりがちですw

なので少しでも前衛的な演奏を目指すのであれば、やはり出来る限り避けた方が良いのかも知れませんw


まあ3つのダイアトニックタイプを考えて置きましたと言うか王道ですw


●3タイプ伴奏コード

・R7、ガイドトーン、ターシャル3度インターバル系コード バリーハリスメソッドなど

・SW、クォータル4度インターバル系コード Quartal Chordsなど

・クラスター2度+34インターバル系コード  サイドスリッピング、クロマティックなど


とりあえずクラスター気味で3度4度インターバルを混ぜ混ぜしてサイドスリッピング多用するとそれっぽく前衛的になるのですが、ほぼ適当な感じですがw


まあずっと17パターンの聞き飽きたサウンドよりも楽しいですw

とりあえずすべてを把握するのは不可能。


考えた時点で負け😩

思考が入った時点で何もできなくなるので、本当に考えないが、ちょい先読みでディミニッシュにしようとか、クォータルにしようとか考えるくらいならOK。


手癖、手の形でもいいのですが、アウトサウンド、インサイドくらいの認識はして旋律軸で、クラスター多用して、旋律が上手くサウンドするように耳で確認して弾く。

上手くサウンドしたものを覚えて置き、反復で弾いて次の展開へつなげる。

常に旋律軸で耳で心地の良いサウンドを追求してクラスターで弾くとより前衛的なサウンドになりますが、ほぼ何を弾いて居るか分からなくなるので、旋律だけはちゃんと王道ルートにして置くw


ただ旋律もクラスターアルペジオで伴奏は王道ターシャルに弾くとまた素晴らしい響きになり楽しいw



2024年7月15日月曜日

#207 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 リズムは最後の仕上げです。

リズムが出来れば音楽は完成するのですが、リズムは最後の最後で十分です。

リズムを追えば音楽的になり、楽しく、弾いても面白いのですが・・・それだけになるw

リズムだけになるので、お決まりの手癖、お決まりのコード、お決まりの旋律、アドリブもお決まりのフレーズw

リズムは音楽そのものですからリズムががっちりしていないと音楽はいまいちになりますが最初から完璧は無理w



リズムが出来れば音楽は完成しますが、でもそれでは全く面白くも無く、意味なし、遣る意味すらないと思ってしまうw

音楽をやるならサウンドを模索して確認し、自分のやっていることを把握しながら弾くことを楽しむ。


最初から音楽に快楽を求めてはいけませんw

リズムは音楽でいう快楽であり、最も音楽らしくなる味噌でもあるのですが、リズムを入れた途端に何もできなくなるのが困ったものですw

そのため、暗記したものを弾くに徹するわけですが・・・それが良いのか?悪いのか?

結局のところ覚えたものを弾かないとリズムがガタガタになるので、最終的にはそこにたどり着くのですが、でもまずは自分でじっくり好きなサウンドを模索、響きを楽しむことをするべきだと思います。


そしてそこの部分は人のコピーではなく、自分自身の耳でサウンドを探すべきだと思います。確かにコピーをすれば簡単にカッコいいものが手に入るのですが、コピーしてもそれしか出来ないと言う意味の無さが嫌ですw



人それぞれの価値観だとは思いますが、私は理屈を出来るだけ取り入れてかっこよい自由な響きを求めたい。

そこには思考が入りまくるので、リズムを入れる余地が今の段階ではありませんw

リズムをゆったりまったりさせれば、思考を入れるすき間があったりしますが、結局はまあ考えたことを覚えて弾いて居るに過ぎないw


まあリズムは後追い、最後の仕上げですw

最初はリズム抜きで理屈を入れながら限りなく自由なコードで伴奏して、できるだけ固定しない自由な旋律で新しい響きを心掛けるように弾きたいと思います。

まあそこが固定化されて行けばリズムを入れる余地は生まれますw



●思考入れ自由伴奏のサウンドのコツとツボ

・旋律はトップノートで、できるだけテンションまたはコードトーン

・旋律を含めてコード構成、ディミニッシュになると面白いサウンドになる

・全てをクロマティック進行を取り入れてトーナル自由的なサウンド

・コア旋律は押さえてできるだけ旋律雰囲気は残す。

・トップノート旋律で旋律を固定した逆ペダルサウンド伴奏を使えばかなり楽に多彩なサウンドが楽に得られる。

・伴奏手癖的なものはやはりセカンダリードミナントモーションで17ー73モーションが多用すると簡単。


旋律は究極簡単なものが良いので、童謡などが良いと思うが、まあ自由なので好きなもので良いとは思うが、童謡なら簡単で、分かりやすく、覚える必要も無いので、誰でも簡単に弾けるようになり、進歩も速いと思うw


とりあえず自由伴奏、旋律も自由にアドリブ、出来るだけ思考も同じことを繰り返しすることなく、重複しない様にする。





2024年3月4日月曜日

#187 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 分析1曲目 Autumn Livers、Minor Blues(Impression、Mr.P.C、so what)💪リズムは筋トレ💪

モーダルの基礎コードであるQuartal Chordsをちゃんとして置きたいと思います。

こちらの動画が素晴らしい。


素晴らしい。

とりあえずエニーキー習得の暗記からですねw

分かりやすいのが、4度下がトーナルキーになります。

バリーハリスメソッド通りでやってみても素晴らしいので、とりあえずエニーキー暗記から練習。


◎Barry Harris Method 251

C Quatal Block Chords= F Maj

Eb b6 Quatal Block Chords = Ab min

D Quatal Block Chords = G Maj


Quartal Chordsエニーキーを暗記練習して覚えてしまいます。


あとこちらがコードルールの説明ですが、こちらも素晴らしいw


本当に素晴らしい動画をありがとうございます。

そしてとても分かりやすい👍

コードについて本当、イマイチ分かっていなかったのですが、こちらの動画は本当に完璧ですねw



2023年10月21日土曜日

#170 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 分析1曲目 Autumn Livers、Minor Blues(Impression、Mr.P.C、so what)💪リズムは筋トレ💪

音の長さ短くする、パーカッシブに使うのもテクニックだと思います。

長い音は残るのでどうしても外した音が目立つ、モーダルでもみんな感じたり、耳コピーでリズム真似するときは、スタッカートで弾くと思いますがそれと同じですねw


コンプもまたみんなスタッカート、短めで弾いていることが多いのは、やはり多少外しても長く留まらないように弾けばそれなりに聴こえるw

別に誤魔化しているわけではないのですがw、ほぼリズムパート的に使うみたいなノリ的な感じもあり。

その代わりリズミカルに弾く必要がありw


この3日間で得たことですw

なんかイマイチで、なんでだろうか?と思っていたのですが、気が付きましたw

そういえばコンプもかなり短いスタッカート調だったよなみたいなw


コードも長く留まればやはり響き的にやはりイマイチだったりもしたときにかっこ良くないというか、なんかリズム的にももっさりしてしまう。

音を伸ばすとなんかかっこ悪い時は、やはり短めで調整です。


まあ下手ですが、三日前よりも少しはマシになりましたが、リズムがやはりかなり苦手w


いつものダラダラ弾き風景録音。
録音方法:ipad直Mp4録音。







もしかして、Enbとかもう古い?Skyrim AEがEnbなしでかなり綺麗に動いている👍なんか地味に綺麗で、おまけにLossless ScalingでLSFG3.1フレーム生成でヌルサク。

 とりあえずEnbなしでも、かなり綺麗になったのはやはり地味に進化しており、これはEnbなしでもEnb並みに動作するようになったと考えるべきか。 素晴らしいです。 コミュニティーシェーダーが出てきてからかなり綺麗になっている気がする。 Real Weathers Remaster...