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2026年4月2日木曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 結局何も改善しないのは9割腋窩処理だからというのが原因ならどうするべきか、再度検証してみたいと思う。

解剖学AIを基に教えて貰ったのが、上肢腕リンパ液は9割腋窩処理。

 やはり肩、鎖骨上への経路は裏道でもかなり細道で1割しかないw

ほぼ9割が腋窩で処理されて、鎖骨下から胸部へ流れる。

もちろろん鎖骨下から胸部までの経路も重要だが、腋窩での回収処理が最も重要なポイント。


そういことなので、どうドレナージしても、腕で外側へ持って行ったところで、腋窩に集まるので無駄な行為である・・・AIでもそういう結果。


やはり腋窩で滞留して浮腫になるのが最大の原因。

この結果は変わらない。



ならば腋窩からどうすればいいかとなる。

20~40程度あると言われているリンパ節。

とりあえずいっぱい取られた人は多分いっぱいある人なのでしょう。

最低でも15個程度はあるらしいので、10個取られた人でも5個残されており、皆無ではない。

とりあえず残存だけではあと一息無理みたいな状況が続いており、なんかしらの解決策がないとダメと感じる。


考えてみたいが、多分厳しいと思う💧w


実に今日は調子が良く、かなり回復して気が付くのが、腋窩の出口直下である脇中央部に残存リンパ節の存在を感じる。

これはもしかしたらドクターの配慮みたいなものなのか?はわからないがここが調子がいいとかなり調子が良い。

しかし、この腋窩で滞留しているときは機能していないときで、なんで機能しないのかが不明。

機能しているときはやはり凄いw


詰まっている?はたまたお休み中?みたいな感覚なので、ここが機能するのは、もしかしたら何かしらの軟度が必要だとすれば、寒いとやはり硬化しやすい?のかと思ってします。

暖かくなれば治りやすいのか?とか甘い考えだが、まあ暖かい方がいいかもw





2026年3月27日金曜日

先行、長い人の方が楽して広く浅く、長生きできる習性があるw 楽するためにはどうするかを常に考慮して、マラソンのようにまあ計画的というか、ずるがしこいと言うか、しかし病気なんで楽していいと思うw

しかし、すい臓がんになって働く人の気持ちというものはわかる。

やはり5年生存率があまりに低すぎるので、仕事をしていればかなり調子が良くなり、健康になれる気がするので、まあ何もしないよりはと考えてしまう。

あとはネガティブなことを忘れることもでき、穏やかな日々を過ごすことができるので、頑張る。


そんな感じで死に間際ほど頑張るのですが、至って健康な人ほどサボり癖で楽したがるw

まあそんな人ほど長生きでもあるw


しかし、まあむしろ病気なら楽するべきであり、無理して体壊しては元も子もない。

一部の頑張り屋さんは本当に心配である😅


楽々生きても健康は十分得られる。

無理しては行けないと思うw

無理は厳禁。

楽して健康を手に入れる方法。


・オートファジー。

・腸活、快便。

・軽度筋トレ。


べつに仕事をしていなくてもこれくらいなら部屋でも簡単に出来る健康方法w


オートファジーは絶対的に必要。

特に乳がんはタモキシフェンとオートファジーで癌細胞を完全になくしているという研究結果はかなり期待。

まあオートファジーかなり大変で、欲望に負けてしまうのですが😅w

昨日も失敗したので、今日こそはと頑張っているw

昨日の夕飯が19時ごろだったので、昼まで何とか我慢すれば16Hオートファジーは達成できる。


そしてそうしたがん細胞を減らすための自己免疫を自分でコントロールできる唯一の手段がオートファジーであるならば、オートファジーの重要性は計り知れない。


とりあえずオートファジーで胸の痛みが軽減されるので、逆流性胃炎もあり。

ずいぶん前に、うぇっぷと上がってくる感じが強いときに、薄々気が付いていましたw

これは逆流性胃炎と50肩と浮腫とベージニオリバウンドと背骨ゆがみの5重苦であると😓


ちなみに年末年始に医師に相談しており、レントゲンとCT画像検診は受けているので、原因は不明のままだが、まあ自分の体は自分が分かっている通り、5重苦で間違いなしかと。


まあ静脈うっ滞で大量の血液を貯め込んで、一気に流してからが痛みが始まった一番の原因を作ってしまったのかもしれないので、血管損傷とか、リンパ節損傷も追加であるかもですが・・・


しかしながら場所が固定されておらず体制でズレたり、少し変わる時も多々あり、もしかしたら血液がかなり関係しているとするなら、癌細胞かもしれないが、痛みがあるので癌は攻撃対象になっているということは良い傾向だと思う。


どうやら16Hオートファジー成功で、2時に起床してずっと何も食べずに我慢してましたが、だんだん調子が良くなるのが不思議w

ある一定時間を過ぎると腹も減らず、まだまだ行ける気がするのも謎ですw

とにかくすべての臓器、細胞が休みになる安息効果もあり、体調がかなり調子が良くなり、とにかくオートファジー効果は抜群だと感じるw


しかし、何でもかんでもやりすぎ注意、頑張りすぎ厳禁。

ゆるく頑張るのが吉。


2026年3月25日水曜日

ついつい腹が減ってしまい、オートファジーサボり気味だが、62kgキープしているのでまあまあだと思うが、もう少し痩せても大丈夫かもw

 とりあえず服着たままなので測りに乗っていませんでしたが、正月ぶりの3カ月ぶりくらい経過したので、体重計に乗ってみましたら、少し太ったのかな?でもまあ寒いからスエット着たままなのでもう少し減っているかもしれないが、アナログ計測と比較しても62kg程度だと思うw

一応、アナログ体重計は63kgだったので概ね合っているかと。





とりあえずオートファジーが難しい・・・😓

起きているとついつい食べてしまうw

仕事している方が疲れて寝てしまう、しんどくて食べないとなるが、何もしていないと眠りも浅く、腹ばかり減るのは本当に良くないと思う💧


やっぱり積極的に動いて仕事した方が健康的に良いのだろう。

しかし職場が高齢者ばかりで、いよいよ周りが病人だらけで、やはり仕事をしていても死ぬときは死ぬのを知っている💧


まあ昔から爺さんたちは、市内の至るところに自転車で現場に来ては、元気かと思っていたら、あっさり死んでしまった。

現在知っているだけで、すい臓がん2名、直腸がん1名、糖尿病4名、人工透析1名、未公表多数名。

恐らく5年生存率がかなり低い人もやはり数名居るが、意地でも死ぬまで現役みたいなことをやろうとするが・・・正直、無理したらいかんと思う💧


やはり高齢者ばかりの職場ではやたら頑張っている人が多いが死ぬときは死ぬので楽しなされと助言しているのだが、頑固者ばかりで・・・😅w

まあ、休むとやはり仕事していた方が元気になるので気持ちはわかるが、それだけで健康になれるわけでは無く、かなり限度がある。

それよりも腸活が超重要かと思うが、便意もなかなか改善しない💧

私も何とか仕事復帰したいのだが・・・やはり浮腫が悪化するだけで困ったものです💧


とりあえず膵臓がんなら絶対残された人生を好きなことで生きた方がいいと思うのだが・・・😅

まあ仕事していると調子が良くなるので、まあ気持ちはわかるが・・・それでもやはり限界があると思う。







2026年3月20日金曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 いくつかの問題を発見。現在その問題点を現在改善、自己修正チャレンジ中。おそらく経験足だが完治へのヒントかも。

浮腫問題を解決する3つの方法で、根本的な問題解決に向けた決定打になるものかもしれない。

ここに書かれていることは経験足であり、万人向けではないのかもしれませんが、私自身はこれにより良い結果が得られているのは事実かも。

でもまあ似たようなことは医師の指導のビデオでも言っている、教えているはずです。

現に腕の内側経路は腋窩部へ、腕の外側経路は肩へ向かうので二の腕ドレナージでは腕の外側へ外側へ持っていき、肩へ流す様に、ビデオや退院時に渡されたプリントにも指導されている。


現在3つの問題点に気が付き、それに対応するべき対策を試行中。

・腕の浮腫は内側が停滞しやすいので、反対側は比較的に流れやすいならそちら側にも任せる。

・鎖骨下筋肉が張っている、こわばっていると、もしかしたら停滞の原因になっている可能性がある。体のねじれ、姿勢と大きくかかわっている。

・胸部中央部の痛みは必ず関係しており、肩、腋窩リンパ節からの流れる経路であるなら何かしらの改善策が必要。


現在、この3つの問題に直面しており、この3つが浮腫になっている原因を作り出している気がする。



・ドレナージは手動で流すのではなく、自動へのサポートに変更。

上へ上へではなく、反対側へ反対側への横へのドレナージ。

停滞している側の反対側へ流すと流れやすい傾向にあり。


内側が停滞しやすいなら、外側へ流す。

外側が停滞しているなら内側へ。

外側は程よい圧が常にあり、かなり流れやすいと思われる。


私の場合、前腕、二の腕共に、外側へ持ってくると流れやすい。

二の腕のドレナージ指導でも、肩経路は外側へドレナージして肩へと教えているので、間違ってはいないと思う。


あとリンパ管というものは単独で存在しているわけではなく、血管と並行して走っているので血管の方向へドレナージするのが良いと思われる。


腕の血管を見てわかるように、外側には太い血管が走っているが、肘で完全に二の腕からは内側へ続いている。

そのため手首あたりは内側よりも外側というか、血管に向けて流して上げると良いと思われる。

前腕上部から肘より上は内側に向かっているので、そのまま内側でもいいと思ったら、病院指導では、二の腕のドレナージは、外側から肩へ流す様に指導している。



内側の血管は腋下部へ向かっており、やはりそこへの経路がかなり辛い。内側への逆流の違和感は入院後、退院してからすぐ感じられたところであり、浮腫を懸念していたが、やはりという感じで、術後すぐから内側血管の違和感に気が付いている、心当たりがある人は、おそらく2、3年程度しか持たないと思われる。


腕のドレナージ方法は浮腫している側から空いている側へ回転させて外側へ持っていく。


私の場合、前腕部は外側がかなりすっきりしており、停滞は一切なく、内側がものすごい浮腫になっており、腕を掴み、回転させて外側へドレナージ。

二の腕も同様に、浮腫になっている側とは逆側へ回転ドレナージ。

正確には腕の静脈血管に向けてドレナージ。


あと静脈うっ滞による皮膚伸び問題もあると思うので、こればかりは時間と共に自然治癒に任せるしかない。




・肩への経路の鎖骨内側の筋肉が張っている問題解決。

やはり体が傾いているのが原因を作っている。そして左右均等ではなく、どちらか一方の肩下がりも原因してる。この問題を直接解決するには鎖骨部の筋肉張りを解し、姿勢を改善しなければいけないが、かなり困難である。



・胸部中央の痛みの原因は不明であるが、かなり流したときに痛みが出始めた。原因は不明のままである。





ベージニオは治療中ではなく、2年後の終わってからが大変なリバウンドが凄いヤバいかも。

 かなり素晴らしい薬でした。

効き目もばっちり、細胞分裂を抑制して、かなり調子が良い状態が続きますが、おそらく治療後の、リバウンド現象がかなり来ます。


これまで抑えられていた細胞分裂が始まるので、かなり良い点と悪い点が同時に起こります。

Aiの助言では、回復に伴う痛み、変化が大きく関係していると言われています。

まあ悪い方は予想通り、がん細胞の増加も考えられます。

もちろん癌というものは痛みは全くありませんが、自己免疫と戦いが始まると痛みになります。

あと予想外だったのがパクリタキセルの末梢神経障害が増加しているのも事実です。


とにかくこれらのリバウンドは避けては通れないのでしょう。

しかし、まあこの先には今まで薬で抑制されていた健康維持が、自然なものに変化していく、自己治癒力の再生にも繋がっていくものであるのは間違いないことです。

良くも悪くも、薬により抑制されていたので、かなり調子が良かったが、逆に自己免疫の上では、かなり弱っていくポイントなのかも。


2026年3月16日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 腹式呼吸とストレッチだけでここまで改善するとは、浮腫になるとすべての思考が腕にしか行かないのは如何なものかとw

 すべての問題を差し置いてしまい、悪化の一途を辿ってしまう。

これはいい教訓でした。


いつも行っている腰の負荷を考慮したベッドストレッチをずっとやっていませんでしたが、それを復活させてみたところ、体のゆがみがかなり改善して、かなり調子が良くなってきたw


あと重要な事は、浮腫側のみ肩ストレッチや腕上げしてばかりしていたが、反対側は一切ストレッチ、腕上げせず、偏りによる不調がかなり悪影響したと思われる。

やはりちゃんと左右均等にストレッチ、腕上げ運動しないと駄目。

ロキソニン塗布湿布薬みたいなものが良いらしいので明日買ってくるか。



やはり江戸時代の医師に治せないものはすべてアンマさんが解決してくれた記録が残されています。

按摩 - Wikipedia


ストレッチと呼吸法一つでかなり改善することもあります。

とくに血流に関しては効果抜群でしょうw

流石にAI👍w


背骨のゆがみ矯正で割座ストレッチをずっとやってましたが、それを辞めてから調子が悪くなった。

仰向けに寝ながら片方割座して片方は膝上げするヨガストレッチをベッドで行うと腰と肩にかけてのゆがみが矯正されて、かなり気持ちが良いのですが、ずっとやってませんでしたが、昨日数か月ぶりにやってみたら素晴らしい成果が得られましたw


胸骨は実は1枚ではなく、実は軟骨で接合されているので、実は少しだけ動きますし、ゆがみを矯正するとかなりパキパキ音がするのですw

私は割座ストレッチを始めたことから少しずつゆがみが修正され、左右均等になり胸骨の位置が少し変わったのも感じています。


しかし、浮腫になり、ストレッチを辞めてしまったら支障が出てきたようで、痛みがあったのは何かしらの負荷がかかっていたと思われる。

とりあえず原因が分かって、胸の痛みも回復の兆しなのは本当に良かった。

このまま花粉症でくしゃみのたびに激痛は本当に勘弁だが、実はくしゃみをすると胸骨がオープンになるので胸骨を広くするには良いことらしいのですが、それが負荷になり痛みになっているらしい。


胸部の痛みが引いてきたのはゆがみが修正されて胸部の胸骨が広がったのもあり、リンパ液の流れもかなり良くなって、このまま治ってくれると嬉しい😭






2026年3月15日日曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 かなり良くなってきたが浮腫は治らず。測定箇所も改めるべきだと思う。腕は毎回ほぼ同じ1cm程度誤差。

 浮腫の測定箇所は指付け根と手首だけでいいと思う。

正直、腕なんか図るよりも経過がわかりやすい。腕に関しては1cm程度の誤差が固定されているので、測定してもしなくても毎回同じ。

今後は、出口管理をちゃんとすれば、あんな太さにならないので新測定箇所で管理。

測定箇所は指の付け根と手首のみとする。


LF6.3、LH16.8

LF15.8、RH16


とりあえず手の甲浮腫センサーの調子は良く。こぶしもちゃんと見えてきた。とは言えまだまだ浮腫感はあり。


手の甲も以前は、ちょっとしたことで、かならず浮腫になっており、手の甲のドレナージ押し出しや摩りマッサージで流す必要性があったが、先週あたりから仕事に出ても、バイク通勤しても、手浮腫が減ってきているが、指の付け根を計測するとやはりまだまだかと思う。



あとこれ買っておきました。

ポイズンリムーバー2個常備して置けば安心。

一個はバッグに一個はバイクに積んでおくか。


胸の痛みですが、多分放射線治療の後遺症だったらいやだが・・・逆流性胃炎の気もします。糞寒いのでコタツでごろ寝していたのでその影響もでかいかも。


ただ長年椅子の生活で背骨のゆがみが発生、床座りで矯正されているので丁度胸あたりの背骨のゆがみが直ると長年の胸の骨のゆがみに支障が出ている気もする。

背骨は丁度S字を書くようにゆがみますので、胸あたりのゆがみが関係しているとみている。


2026年3月11日水曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 ごろ寝でゲームしながらが一番流れるw 脇を閉めて、心臓の上にコントローラーを持ちごろ寝でドバドバ流れる🤣w

趣味と娯楽と浮腫問題まで解決してくれて、デメリットなしw

別にゲームじゃなくても、仰向けごろ寝で、脇締め、胸元スマホでもいい。

これで治ると良いな〜w


あと一歩のところで流れなくなり、浮腫を再発してみたいな繰り返し・・・

この現象を打破する方法がありました😄👍



一定のところまで行くと、通常何もしていないと全然流れてくれません。

ドロブヨなので、電動マッサージ機を使って頑張ってドレナージしても大して流れてくれません。

何もしていないともちろん二の腕から上がってこない感じです。

通常のドレナージでもやるのですが、腕上げると良いのですが、そうすると静脈に伸びることで圧がかかり、ツッパリと共に逆流弁が機能して出てきてくれません。軽度の浮腫気味な手で押さえると出てきますが、ある一定量まで減るとそこから出てきてくれず、今一つ・・・💧

一定量まで減ると止まって、再び軽度浮腫になり、また減っていくみたいな繰り返しで、ここから先に進んでほしいのですが・・・😓


また普通にごろ寝もあまりよくありませんし、もちろんゲームなんかしていると必ず浮腫になっていたのですが・・・そこはコントローラーの位置を心臓の上に持ってきたらドバドバ流れる様になりましたw



三度の飯よりゲーム好きなので、やはりゲームは遊びますので、ずっとドラクエ3をスイッチ1で遊んでいたのをスイッチ2で起動してみたら全然違い、画面がめちゃんこ綺麗で、なんかやっていても楽しくなるのが不思議ですw

同じゲームでも綺麗だと全然楽しくなるのは不思議だと思うw

とりあえず通常腕を腹のあたりでごろ寝で遊ぶのですが、やはり浮腫になる・・・何とかならならないのか?と思い、何度も携帯型中華スーパーコンソールゲーム機をベッドの中で遊んでいるとドバドバ流れてきて困ったことを思い出してやってみたら素晴らしい👍w



ドバドバ出てくると腋窩に溜まるので、そこはちゃんと残存リンパ節に少し摘まんで刺激を与えるとオートになってくれるので、片手操作で気にしながらガンガン流せていますw

ドラクエみたいなコマンドバトルの緩いのもいいのだろうw


あと寝るときは仰向けで、胸に手を組んで、棺桶の中の死者ポーズで寝ると良いのかも😓w

と思ったが・・・出てこないので、ゲーム中はある程度興奮状態で心拍数も上がっているのも重要なのかも。

なのでごろ寝でリラックスよりも、睡眠時は心拍数も上がり、意外といいかも。


これで一気に治ると良いな🤣w



2026年3月9日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 おそらくこれが一番簡単で効率よく流せる方法だと思うのが、振動ボールマッサージ機を握って、反対の手で腕を圧迫するだけで効率よく流せる。

 振動ボールマッサージ機を少し強めの中以上で握ります。

振動は骨を伝わり深層部から振動しますので、反対の手で腕を圧迫して手の甲、手首に腋窩部まで流してしまいます。

腕をバンテージサポーターで圧迫しながら振動ボールを握っても良いと思う。

多分これが一番楽で確実な方法だと思う。

まず振動ボールを握って、反対の指で圧迫しながら腋窩部までマッサージするので、深層部が骨を伝わり振動し、さらにマッサージや圧迫しながら効率よく流せる。


26/3/9 12時就寝

L20C、17P、25G90、26G90

R20C、16P、24.5G90、25G90


26/3/9 18時起床

L19.5C、17P、25G90、26.5G90

R19.7C、16P、25G90、25.5G90


うっ滞は治まりつつあるが、浮腫は治らない。




2026年3月6日金曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 腋窩部動脈の位置が変わったような、明らかに血流が変化しているのは、猫背、巻き肩サポーターベルトを使いだしてから流れが正常状態に戻っている気がする。

 以前は腋窩部にドバドバ出てきたのですが、本日夜勤の時に少し痛みを感じてストレッチすると肩へ向かっていると思われる静脈血管の位置がプリンとズレて、そこから何だか流れが変わった気がするが・・・気のせいかもしれない💧w


しかし、浮腫併発性静脈うっ滞により静脈位置がズレて変な状態になっていた可能性もあり、へんな圧がずっと掛かっていたのかも知れないが定かではない。

しかしながら、あの静脈に痛みを感じてプリンと動いた後、気が付いたのだが肩甲骨のグギグギも減り、かなり姿勢が良くなったのは猫背、巻き肩サポーターがかなり良い感じで効いていて、かなり姿勢が改善された気がする。

そして腋窩部の流れも今までとは異なり、正常な反対側に似ているような滞留の仕方である。

あと本日、気が付いたのがやはり胸部中央の筋肉痛は肩ストレッチを行うと胸部筋肉が引っ張られているので、肩と連動しているので、その場所が筋肉痛を起こしていることに気が付く。


やはりどう考えても今回の浮腫の発端は肩の不調からであり、多分本当に反対側とは明らかに異なるタイプの50肩が発症している可能性はある。

ちなみに反対側とは正反対に肩甲骨の痛みは全く無い。反対側の時はときは、肩甲骨が死ぬほど痛く1年近くはずっと痛かったが、今はグギグギと鳴り、違和感はあるものの痛みは全くないが、それも姿勢の問題だったのかもしれない。

五十肩で肩甲骨に痛みがでてきた!放置するとヤバい!? | 医療法人社団 東整会 東京神田整形外科クリニック

【整体師直伝】50代女性に多い五十肩で肩甲骨が痛い時の対策 | 大川カイロプラクティックセンター北千住西口整体院


やはりあれはどう考えても50肩の症状で間違いないと思いますが、今回は痛みが全くないので、当時の背骨の歪みも関係しているのかもしれません。

あれから椅子の生活を改めてから背骨もかなり変わって来て、この間のCTとレントゲン画像を見るとかなり改善している気がする。


とにかくいまは肩のポジションが大幅に変わり、姿勢が良くなったのをガラスに映る自分の姿勢を見ても明らかに違う。

一昨日のときはまだ前かがみで、猫背だな・・・と思っていたのだが、巻き肩サポーターベルトを昨日と今日の2日間使ってみたらかなり効果があり、姿勢がかなり改善しているのを実感しているが、その影響はかなり大きいと思う。




2026年3月3日火曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫になる根本的原因は、経路が肩頼みだけになったので、肩が不調だと浮腫になる。本来は肩経由と腋窩経由の2系統あったが、頼みの綱は肩経由のみと考えるべし。あと残された腋窩部は静脈が適切なサイズに伸縮してくれるまで待つしかない。

 腕からの出口は、2系統の出口があります。

しかし、腋窩部は出口こそあるものの、実質1経路しかありません。


そのため、急激な浮腫悪化の原因は120%肩経路が狭くなり塞がっているものなので、まず真っ先に肩ストレッチだけでかなり改善します。

もちろん腋窩部にも逃がさないと絶対に追い付かず浮腫になるので、腋窩部出口へも流すのだが、そこが問題である。


とにかく静脈は伸びたというより、以前は術後からの違和感と言えば、無理に突っ張りを与えるほどに縫合されていたのだが、やはり経年劣化、お風呂、無理な引っ張りによりつっぱりを与えるほどに引っ張られた縫合が外れて、取れてしまい緩くなったといった方がいいだろう。

以前はあり得ないほどのつっぱり状態ではあったが、その処置が必要だったことは理解できるが、かなり無理な感じに突っ張りがあり、いずれこのツッパリは無くなるだろうと思っていたが、そこからが多分自然治癒の始まりなのかもしれない。


人間の体は自在に伸縮するように、歳と共に小さくなってしまうように、やがては縮むなら自然治癒もされるかもしれない。


そして肩タオルのような肩サポーターを使えば突っ張らせることはできるものの、これを使っていることによるさらに伸びて悪化させることへの不安と心配をしたが、結局それを言い出すと、肩サポーターを使っている人が全員静脈が伸びて浮腫になるのか?という問題がある・・・😅それはまああり得ないにしても、なんでもやり過ぎは良くないので、使いすぎ注意ではあると思う💧


とにかく縮んでくれるとありがたい。久しぶりに会ったおばあちゃんがかなり小さく感じたようにやはり人間はちゃんと伸縮されていくものなら、さまざまな器官は適切に伸縮していると思われる。


とにかく今は肩サポーター必須であり、良い感じに腋窩部に逃げてくれるが、あまりに多い時は肩への経路がかなり悪くなっている可能性もあるので、管理とか難しいので、一定時間で期的にストレッチして、腋窩部の残存リンパ節に流すのだが、そこも皮膚伸びが原因なのか?とにかくオートで流される時もあるのだが、滞留しているときがあり。やはり皮膚伸びの原因を作ってしまっているので常に要注意ポイントではあるのだが・・・この腋窩部滞留問題の確認作業が大変だが、まあここだけとも言えるので、必要最小限の手間は残るが、そこだけ気にして置けばいいので、まあかなり攻略というか、コツは掴んだので、ほぼフルオートの快適性まで向上しているが、家で安静にしているときに限る。


仕事に出ると、バイク通勤の10分程度ですぐに浮腫になる。

こんな短時間で浮腫になるのはやはり動くとそれだけ活発に血液が流れるからだろう。

とにかく仕事すると帰宅時は必ず浮腫になってしまっているので、本当に厄介だ。


2026年3月1日日曜日

癌とはなんとも殺生な病気であり、あと何年生きられるのか不明で残された時間で人生最大の楽しみと言えば食することだけなのだが・・・オートファジー絶食が最大の治療であり、本当に殺生だが、まあズボラには丁度いいのかも知れないが・・・😓

 モノなんか買っても何も得られず、幸せになれず、買うまでが楽しいが、買ってしまえばほぼ間違いなく放置されて終わる😅w


時間だけあってもダラダラ何もしない時間だけが過ぎていくだけ、何も得るものはなく、寝ているだけで終わる日々で運動不足で良いことはない。


唯一の楽しみである食事は何も消化されなければほぼ毒である事実。

困ったことに美味しい物であればあるほど有害物質であり、間違いなく腸内は最悪の状態になる。


こんな堕落した生活で治療といえるのは唯一効果があるのは間違いなくオートファジーが得られる絶食だけである💧


なんとも殺生だが、よい側面もある。

まず絶食すると間違いなく、体調が良く、全てに調子が良い。

しかし、動くと腹は減る、そのため寝て過ごす事が多いが、安静にしている分、静養してさらに体力回復が見込める。そしてお金も全くかからないので生活も楽である。食事の準備、後片付けもなくズボラには大いに助かる。

本当によい面もあるが、極端に偏るのは明らかに良くない。

絶食を2日も続けるとガリガリに痩せるだろう。

何もしないほうが確かに調子が良いのだが、同時に弊害も多々ある。


そしてやはり身体に毒でも美味しいものは食べたいと言う要求はある。

まあそれだけしか楽しみが無いのも事実なので💧


私がもらって一番うれしかったモノは高級クッキーなどの高級お菓子類が一番おいしく、日持ちもして、かなり満足度が高かったw

意外にも高級おかし類が喜ばれると思うw

1箱5千円以上もするので、絶対自分では買わないので、食べたら仰天の旨さだったw





2026年2月28日土曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 真実だけを書きますと体内ガスは常に発生して、たぶんどこかしらにちゃんと取り込まれて排出されている。この事実を知ったうえで浮腫とはガスによる影響が大きい。

 医師は、誰も信じないと思います。

しかし、現実に起こっていることと、私自身の経験です。


ドレナージしていると少量の液体とガスが出てきます。

それにより腋窩部はぷっくり膨らむのですが、ほぼ7割以上が体内ガスです。


排出されたガスにより腋窩部はぷっくり膨らんでいるのですが、皮膚を下げるとシューっとどこかに消え去ってしましまい、液だけが残されます。

どこに行くのかは不明ですが、苦しさはありませんので、体内ガスはエアーとは明らかに違う存在です。

術後ドレーンホース抜去後の1週間の苦しさは異常で、エアーの時は行き場もなく、たださまよっているだけで苦痛しかありませんでした。

それとは明らかに違い、体内で発生したガスはすぐに消え去ってしまいます。

恐らくどこかに吸収されているのだろうとは思いますが、気のせいではありません。

腋窩のぷっくり膨らむ現象は浮腫になってからずっと感じていることです。

通常であれば、もちろんガスなんか出てきません。

浮腫の時のみこの現象が起きています。

前回もそうでしたし、今回もこのガスのような気体はなんなのか?ずっと不思議に感じていたことです。



しかし、それこそが邪魔な異物の存在であり、浮腫になっている元凶なのでしょう。

とにかく腕から排出された体内ガスは腕に戻って逆流させないように手で押さえて適切に体内のどこでも良いので出して、そこからどこかしらで回収されるとことがあるのでしょう。

ドレーンホース抜去後の混入エアーですらかなり苦しいですが、血中から肺に排出されます。かなり辛かったですが・・・経験しました💧

体内ガスもどこかに吸収されて適切にどこかに排出されているのでしょう。


とにかく排出されていることは事実であり、それを適切に出さないと浮腫は治らないと感じます。

そのためマッサージだけではNGです。

ドレナージと同時出て来たガス抜き後の逆流防止が治療のキーになるはずです。

前回と同様に逆流を防いで、適切に減らしていくことが重要かと。


これで再び完治すればほぼ間違いない事実ですが、まだ治らないのは前回のようなシャツ一枚の情況と違い、真冬でがっつり厚着しているのもガス抜き逆流防止対策をしていなかったせいもあると思っています。

しかし、ガス抜きのコツは掴みましたした、皮膚下げしていた胸部ゴムももしかしたら使えるかもしれません。とにかく厚着の上からドレナージして腋窩部に来たらガスが逆流しないように押さえてバンバンガス抜きして上げるのが手っ取り早いかも。

でもこの体内ガスどこに行って、どこでどんな処理がされているのかは?は全く不明です。


あと仕事していると凄い量のガスが出てきますので、動いていると治りが早いのかもしれませんが、全く不明です。


しかし、まああのドレーン管のタンクをパンパンにして溜まっていたガスを目のあたりにしているとやはりあれは何らかの体内ガスが発生してるのだろうことが想像できます。

とにかく適切に排出されているものはすべて逆流させず、バンバン出していけば浮腫は治るはず・・・少し楽観的に思考💧


食品用のジップロック袋を使ったあとに、エア抜きして使えば密着が保てます。それと同じ原理かとw

エアー抜きしないといつまで経ってもぷっくり膨らんだままです。


袋の中の空気と同じ、ごく当たり前なことなので、べつに不思議でも間違っているわけでもなく、極々普通のことですw


オートファジーがやっぱり素晴らしい👍 このビデオが素晴らしい内容で、やはり絶食すると調子が良いのだが、ついついサボってしまう😅

 やはりオートファジー効果は絶大だったようです👍

タモキシフェンとオートファジーが凄い。

確かに調子が良いし、腸内環境もかなり良い効果が得られる。


ただ食いしん坊なんでついついサボってしまうのですが・・・浮腫の時は絶望感から何もする気が起きなかったが、あの便利な横着万能汁で作る飯がそこそこ旨い😅


昨夜は焼うどん作ったらプロ並みでしたw

その前は豆腐と玉子、卵二個で親子丼、そばと餅、そのままと、まだ残っているのでやばいですw

そろそろ4日目なのでタッパ入れて冷蔵に入れて置くかw



2026年2月27日金曜日

浮腫問題奮闘記 深層部静脈血栓症ではなく、ただのリンパ浮腫で静脈圧迫されたうっ滞だそうで、ドクターの診断はただのリンパ浮腫だそうです😅

 今後の治療についての指針というか、治療方法を聴くのを忘れたので確認して置いた。

もし深層部静脈血栓症なら抗凝固剤のような薬を飲んでサラサラにして流すとか、いろいろとあったり、色々と心配事やら考えると怖いので確認すると併発はリンパ浮腫による圧迫されて静脈うっ滞することがあり、うっ滞も圧迫スリーブでの着圧ドレナージが治療なので、ほぼリンパ浮腫の治療方法になるとのことでした。


深層部静脈血栓症ではないそうです。

副作用は1%以下程度で該当せず、見立てでは全く違うそうです😅

とりあえずただのリンパ浮腫でした😅

そのため、リンパ浮腫もハレて痛みも出るし、赤くもなるとのこと。

治療方針は、とにかく圧迫スリーブで着圧ケアとセルフドレナージをしなさいとのこと。


ドクターにラバラバ2を教えるとかなり気に入って他の患者にも進めてみるとお礼を言われる😅


とりあえず治らないので、気長にケアしていくしかないとのことで、障がい者年金申請書類ひな型があれば作成して頂けるとのこと。


現在のかかりつけ医の先生のところにもたくさんのリンパ浮腫患者がいるそうなので、見て貰っていても慣れていらっしゃる感じで、まあ間違いないでしょう💧




2026年2月26日木曜日

浮腫問題奮闘記 静脈うっ滞の苦しさは異常というか、ノイローゼ=血液なので、通常リンパ液は無色透明。

 血液が相手ですからね。

そりゃ苦しかったです。

ノイローゼになり、眠れなかった。

本当に苦しかったです😓


現在、併発してリンパ浮腫なのかもしれませんが、そっちがこれほど大変さが否定されているのはなぜなのか?と思ったくらいでしたw

そもそも静脈うっ滞も併発するのはおそらく薬の副作用もかなり強いと思いますが、本当にノイローゼになるほど、現在も継続中ですからこの大変さは狂気でしたが、理解されなかったのは病名をリンパ浮腫としたからでしょうが、おそらく違いが微妙過ぎてどの医師も分からず、この壮絶さが全然気が付いてもらえなかったので、本当に困った。

なんせ血流ですから、まあものすごい量です。


前回は血栓がすぐに外れたのでしょう。

今回は薬が効かなくなり、支障が出てきたのかも。

パクリタキセルの足のつま先の痺れというか、感覚麻痺はさらに悪化しており、大変な状況です。



浮腫問題奮闘記 最終章 今考えてもやはりこれはリンパ浮腫ではなく、静脈うっ滞なのだろうか? でも医師の言う通りなのだろう。

 AIで両者の違いを見るとやはりどこまでもうっ滞の症状です😓

やっぱりどう考えても医師の診断通りでしょうねw

エコー検査までして見て貰ったわけですからね・・・しかし、静脈うっ滞だったとはw

リンパ浮腫で無くて良かったのか?併発しているのか?

しかし、言えることはパンパンの時はかなり張りと痛みはあり、全体が赤く腫れた感じになり、かなり熱を持っていた時期もある。

そして今日見て貰ったエコー検査の結果から静脈逆流弁のうっ滞だったわけなので、まあ間違いないことだろうが・・・でも腋窩に出てくるのは明らかに変だが、まあ本来はガンガン肩へ回るのだろうが、何かしらの排出分が回ってきているのだろうか?

とにかく出さないと浮腫になるので意味が分からないが・・・リンパ浮腫との併発なのだろうか?

謎ではあるが、急激に張ったり、萎んだりするとで、医師の診断結果通り、どう考えても血液うっ滞な気がしているが、腋窩廓清した場合、リンパ浮腫になると良く静脈うっ滞も併発すると言っていたが、確かに指の静脈がかなり腫れあがっていて痛かったので浮腫の問題はこれなのかな?とずっと考えていたが・・・

うっ滞してリンパ浮腫になったのかもしれないし、リンパ浮腫になってうっ滞になったのかもしれない。どちらが先なのかは不明だが、症状は明らかに静脈うっ滞である。



腕のリンパ浮腫と腕の静脈うっ滞の違いと見極め方は?

腕のリンパ浮腫と静脈うっ滞は、どちらも腕の腫れを引き起こす可能性があるけど、原因や症状、治療法が異なるんだ。見極めるポイントを一緒に見てみよう!

💧腕のリンパ浮腫(リンパ液のうっ滞)

原因

  • 手術や放射線治療などでリンパ節が損傷・除去されたことによって、リンパ液の流れが滞る。

  • 乳がん手術後に多く見られる。

症状

  • 腕や手の甲が徐々にむくむ。

  • 皮膚が硬くなったり、厚くなったりする(線維化)。

  • 重だるさや違和感。

  • 皮膚がピンと張って光沢が出ることも。

特徴的なサイン

  • ステムサイン(手の甲の皮膚をつまんでもシワができにくい)。

  • 朝より夕方にかけてむくみが強くなる。

🌊腕の静脈うっ滞(静脈の流れの障害)

原因

  • 深部静脈血栓症(DVT)や静脈弁の機能不全などで、血液の戻りが悪くなる。

  • 心不全や長時間の同じ姿勢も原因に。

症状

  • 腕の腫れ、特に急激に起こることがある。

  • 青紫色の変色や静脈の怒張(浮き出る)。

  • 痛みや熱感を伴うことも。

特徴的なサイン

  • 腫れが急に出る。

  • 皮膚が赤くなったり、熱を持つ。

  • 血栓がある場合は、超音波検査で確認可能。

🧭見極めのポイント

ポイントリンパ浮腫静脈うっ滞
発症の速さ徐々に進行急激な腫れも
色の変化目立たない青紫色や赤み
皮膚の状態硬くなる、光沢熱感、浮腫
痛みあまりない痛みや圧痛あり
原因手術・放射線血栓・心不全など

どちらも見た目は似てるけど、原因や症状の出方が違うから、正確な診断には医師の診察や画像検査(超音波やMRIなど)が必要だよ。気になる症状があるなら、早めに医療機関を受診してね!

もし、どちらかの症状で困ってるなら、もう少し詳しく教えてくれたら、もっと具体的にアドバイスできるよ💡




調べたらベージニオの副作用にも静脈血栓塞栓症(VTE)が稀にあるらしい。

これかもしれないな。

1年くらいで出たが、すぐに回復して、今回のこれだからね。

そもそも治らないのがリンパ浮腫で、治りやすいのがうっ滞らしいので、間違いないだろう。

おまけに痛みが酷くて、かなり真っ赤になっていて、かなり辛かったがリンパ浮腫は痛みもなしだとは知らなかったことだ。


とりあえず血液サラサラ効果はいいので、とりあえずアスピリン飲んでおくか。

最後の最後までいろいろとあるな・・・😓

癌進行でも血栓があるらしいので、心配だが、その時用にアスピリンは用意してあるが、酷いようなら処方してもらおうかな。



2026年2月25日水曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 現在は自宅療養中に限り、着実に減らし快適そのものであり、誤差もコントロール可能ではあるが・・・仕事に出るととんでもなくなる😓 それでも終息に向けての取り組みは必須3

 とりあえずいろいろと悩んでもあれなので、病院へ行ってきました。


あの逆流弁がある膨らみをエコーで見て貰いました。

問題の血栓箇所は、腋窩静脈で流れているものは血液だそうですが・・・血液が腋窩部に出てくるのだろうか?血管漏れなわけがないのだが、またそれが止まって浮腫になっているので、どうなっているのだろうか?謎だが、とにかく滞留すると浮腫になる。


静脈うっ滞らしいが・・・腋窩に駄々洩れになるものなのか?

そんなわけないのだが・・・謎である😓

リンパ浮腫になると併発すると言われている静脈うっ滞とのこと。


あとガスは100%否定されましたw

ガスはないそうです。まあそうですよねw

ドレーンホース時は穴が開いているので、入るが1か月程度で無くなると言われているそうです。


とりあえず浮腫になっているのは静脈で血液との説明を受けたが・・・血管が腋窩へ流れ落ちてくるなんてありえないが・・・どうなっているのか?不明😓


まあとにかくあの逆流弁のふくらみのあるあれが詰まると浮腫になるので出すだけで、出さないと120%浮腫になるのだが・・・😓


ガスは医師はみんな否定しますが、医師は何もしらないどころか、自分の体のことすらロクにわかってもいません。

全て死体解剖された解剖学に基づいた卓上の空論というか、まあ人間の構造なんか誰も理解している人なんかいませんよねw

ただ何度も何度も聞いたことがあるはず体のどこかしらで体液とガスが一緒に流れているギュルギュル音を。

あれは腹がなっているとか、空気のある場所の音と考えるか、それとも血液の中をごく少量のガスが流れているのか?は不明です。


しかし、毎回出てくるぷっくりと排出されるガスのようなものが何なのか?も不明ですが、逆流させないように適切に排出するだけです。

前回と同じように出すものを出してしまえば元通りになるはず。

異物を出す構造になっているとも考えることができる。

とにかく現在、異常事態であることには変わりありません。

浮腫になるとうっ滞する理由も人類の構造必要不可欠なのでしょう。

そう考えるならとにかく出すものを出して、いかないとずっとこのままとか勘弁。



そもそもなぜこんなぷくぷくなのか?

そして正常な状態では全く何も入る隙間すらない皮膚と肉の間はピッチピッチ状態であり、その間にはガスの入る余地すら感じられない。

そう考えるならずっとプニプニしている原因はガスのようなものを出さない限り戻らないと考えることも出来る。

とにかくガスのようなものが出てくるものは間違いないことで、それを適当に処理せず、絶対に逆流させないようにしなければいつまで経っても同じ作業が永遠に続く。

ずっと同じことをやっているのでいい加減気が付きます😓






浮腫問題奮闘記 最終章 現在は自宅療養中に限り、着実に減らし快適そのものであり、誤差もコントロール可能ではあるが・・・仕事に出るととんでもなくなる😓 それでも終息に向けての取り組みは必須2

 今一つわかっていないことがあり。

10個失った分をどこかで補えればいいだけの話。

腋下リンパ節に残存はあることはあるが、やはり処理が一杯で全然吸い込まない時があり。

その時にどうするかになる。

下半身へ落すと言っても、昨夜の夜勤中は、下半身にも落とせず、腋下で大量に停滞して、皮膚下げをしてもどこにも行かず、焦ってマッサージ機で対応したが、仕事中は、こういうパターンが多い。

マッサージ機を使うとリンパ節内の残存がマッサージされて整理されやすくなるのか、刺激されて起きてくるのか?リンパ節で再び吸い上げてくれることが多い。



自宅に要る時など、問題ないときはガンガン無くなるが、ガンガン流した後の夕方は鈍い。

この差はなんなのか?

この差がいまひとつわかっていない。

結局、腋下で滞留させなければ問題はすべて解決することになるw

まあ常に減り続ければ、完治にも一歩近づけるというものである。

とにかく腋下に溜まらないように駆使して何とかこの問題が解決できれば浮腫問題は一応に解決の一途をたどることになると思う。


とりあえず前回も、これまでも残存リンパ節に頼り切っていたが、今回は残存が駄目だった場合を経験して浮腫になった感がある。


いまも浮腫が繰り返される原因は腋下に落としたものがどこにも行かず、ものすごいことになり、逆流が始まり、浮腫になるというだけの問題なので、この腋下から適切にバンバン無くなれば簡単なことなのだが、みんなできないから浮腫問題になっているが、解決策は、実に簡単なようで、困難だw


問題は見極めているので、あとは簡単な線として下半身へ適切に逃げてくれればいいのがだ・・・



あともう一点・・・不明点がものすごいボッコリ出てきて袋状になり、マッサージを行うとシューと無くなる。

これは明らかにガスな気がしてたまらない。

どう考えてもこの体内発生したガスが問題な気がするのである。


昨日の夜勤で困ったことに、腋下がぼっこりと膨らみ、マッサージを行うとガスが消えたあとは、液は残りブヨブヨとなる2段階の回収があった。

かなり気になっていてよくよく考えてみたら、どう考えてもガスなのだろうと思った。

とにかく腋下に落ちてきたものをガスも含めて、全部腕に戻らないようにしなければ一生この問題は解決しない。



術後すぐにつけられていたドレーンホースのパック内に体内発生ガスが溜まってパンパンになっていたが・・・

その時、パンパンになっていた写真は撮り忘れてしまったが・・・それでも通常サイズとパンパンになった感じの写真が残っていた。








通常は潰れた状態なのだが、こんな感じで膨らんでくるのはやはりガスも出ていたことが確認できる。1個抜いて1個になったときのパンパンさは袋が本当にパンパンになっていたので、その写真を撮っておくべきだったが、この写真でもふくらみはわかる。もちろん朝看護師さんが回収して抜いて、2つともにつぶして戻されるのである。
じゃないと常に持ち歩かなければいけないので邪魔で仕方がないが、朝になると膨らんでいる。


とにかく腕から出してくると腋下はすごいパンパンになるので、絶対的に体内ガスも一緒に出てきていると思われるので、そこを逆流させないように前回はリンパ管を指で押さえて逆流しないように腋下マッサージで揉んでいたので、その作業は絶対的に必要なのだろう。


経験から間違いなく体内ガスが発生しているので、浮腫は間違いなく、ガス抜きが絶対必要なことなのだろう。

前回は必死にガス対策も無意識に行っていたのである。

ほぼ間違いない答えにたどり着いたが、そこをどうするか。

ドレーンホース抜去して自宅に戻ってきた最初の1週間はガスが大量に出てきて腋下にずっと滞留して苦しい思いをしていたが、体内に入った腋下の残存リンパ節で回収されて、少しだけ反対側の肺へ戻っていたのは確認できたが、全部は無理でとても苦しかったので、そのことは明確に記憶している。

あとはほぼ注射で溜まった腋下を抜いてもらった時に、ガス抜きをしてもらった。

注射針を抜くときものすごいプシューという勢いよい音が聞こえたので、とんでもないことだが、ガスは発生してしまうのだろう。


あれはかなり辛かったが、とてもヒントになるというか、やはり体内ガスは絶対的に発生してしまい、本来はちゃんと腋下リンパ節が処理してくれるものなのだろう。

とにかくこのガスを戻さないようにしなければ一生治らない。

ほぼ答えはそれなのだろうと思う。


昨夜の夜勤の不可解な現象はやはりどう考えてもガスが大量に出てきてのだろう。

答えは得たので、さっそく本日から前回同様にこのぽっこり出てきたときに腕に逆流させないように注意してマッサージを行おう。

前回はかなり注意深く、逆流しないように腋下上部を手でチョップするように関止めしてマッサージを行っていたが、逆流防止も考慮してのマッサージは手間なので今回はほぼその行為はしていない。

そこの違いが出たのだろう。


この問題に気が付き、解決させないと絶対に浮腫問題は解決しないと思う。

とにかく体内発生ガスを腕に逆流させないことが超重要。


いつまでもブヨブヨなのはこのガスが問題なのはほぼ確定の間違いないことなので、ガスが抜ければ反対腕のような状態に戻るはず。

現在は体内ガスが腕に残ってしまっているので、いつまでも治らない原因は間違いなくこれだと思う。


ほぼ全員が浮腫になってしまう原因はこのガスのせいだと思われるが、そこに気が付いている人はおそらく少ないのかもしれない。まあこれは苦しい思いをした経験者じゃないと絶対に理解もされないし、わからないだろうw


早速その対策だが、前回は冬ではないので、シャツ一枚でベッドに仰向けになり、腕から絞り出して、脇上で人差し指側の手でリンパ管を関止めして、完全に絞り出したものを逆流させないように注意しながら全部残存リンパ節に流したのを覚えている。


現在は、寒いので厚着しており、絞り出しから関止めは行えない。

そこが問題を長引かせている点でもあるが、とにかく腕に戻らないように工夫してあげる必要がある。






浮腫問題奮闘記 最終章 現在は自宅療養中に限り、着実に減らし快適そのものであり、誤差もコントロール可能ではあるが・・・仕事に出るととんでもなくなる😓 それでも終息に向けての取り組みは必須。

25日早朝就寝前

L20.5、L17.5、L25.5、L26.5

R20.5、R16、R25、R25.5


25日昼起床後

L20.5、L17.3、L26、L27

R20.5、R16.3、R25、R26


手首圧迫ドレナージは指で手首を押さえながら手首軸にフリフリすると手がブランブランと揺れて手首浮腫がかなり楽に移動可能。圧迫ドレナージすると16.9になり、キープしている内は浮腫進行は食い止められているが、まあ動くとすぐに浮腫になるが、そのまま放置するよりも適切に流して置けば安心。



 今日も家にいる時は浮腫が進行することは減り、かなりコントロールしやすい状況ですが、仕事に出かけるととんでもない状態になる・・・😓


室内と違い、外での気圧差もかなり影響されるのだろう。

あとやはり動いているとやはり健康的になり、いろいろと活発化されて、とにかくドバドバ出てきて、すぐに腋下がパンパンになり、流しても流してもキリがなく、やがて流れなくなるほどで、本当に焦る💦

そんな時はマッサージ機がないとどうしょうもなくなります。


1日置きに働いてみたが・・・こんなことの繰り返しでした。

しかし、自宅で療養しているうちにかなり改善させることは可能な範囲になって来ており、何としてでも、この先に進まないといつまで経っても治らない。

完治に向けて何かしらの対策をしていく必要はある。


完治させるためには、どうすればいいか?そのための考察メモ。


とにかく全部出し切るために、フルオートは欠かせない。

腋下へ出し、腋下から適切にオートで各所へ流し落とす。

これが正しく行われないうちは絶対に完治はしない。


腋下部に落とすのは肩サポーターを使えば比較的簡単に落とすことができる。

そのあとが問題であるが意外と放置してみたら、自動的になくなっていたりする。

またリンパ液が溜まると近接にあるリンパ節を刺激するような感じのシグナルを出して、リンパ節が活性化してリンパ液を回収するような仕組みである。


これらのことから安静にしている分には順調に減らすことが可能ではあるが・・・ただし、ごろ寝すると浮腫が進行してしまうことが多々あるため、常に体は起こしておくと流れやすい。

または就寝時のように完全に体を横にしてしまえば意外と流れやすいのかもしれないがコタツごろ寝はいまいち。



放射線治療中に処方してもらったヘパリン水性ローションがかなりいいと思う。

4本ストックがあり、かなりいい感じに保湿されて、ほぼ化粧水並みに水なのでかなり使いやすくお気に入り。

皮膚ブヨにもよく、浮腫保護に皮膚保湿に良い。







もしかして、Enbとかもう古い?Skyrim AEがEnbなしでかなり綺麗に動いている👍なんか地味に綺麗で、おまけにLossless ScalingでLSFG3.1フレーム生成でヌルサク。

 とりあえずEnbなしでも、かなり綺麗になったのはやはり地味に進化しており、これはEnbなしでもEnb並みに動作するようになったと考えるべきか。 素晴らしいです。 コミュニティーシェーダーが出てきてからかなり綺麗になっている気がする。 Real Weathers Remaster...